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008.月の指輪
 一行は月の神殿で月の指輪を手に入れる。

 

・ティア 山小人 女 156歳
 語り部。南西諸島で海賊と戦っていたとか。

・エルウォン 人間 男 31歳
 虚弱体質なのに酒飲みな戦士。恐れ知らず。

・エルイヴ 指輪 年齢不詳
 アーティクル。自力で空が飛べる(w。エルウォンの所持品(エルウォンが所持されてる?(w))

・スーシュムナー 人間 女 19歳
 自称メイド。騎士の家系の女の子。家を逃げ出してきた。

・ニコル ?? 女 18歳?
 元アウルの像だった少女。

・ラーシャ 人間 男 6歳
 光の子と呼ばれるがきんちょ(w。

 

<あらすじ>

GM:さて、前回のあらすじ

GM:カルマの森を抜けた一行は雪の山脈を乗り越え星宿海の月の神殿にたどり着いた

GM:というところからです

ニコル:うい

エルウォン:はいな〜。猫に道案内されたのよね(笑)

エルイヴ:えー、激情は解除された。

GM:今日は僕はリアクションしかないので好きにセッションを進めてくださいな(※1)>ALL

スーシュムナー:了解!







<月の神殿>

ニコル:今現在は神殿のなか?

GM:神殿の前です

ニコル:ウィッシュは?

ニコル:中に入っていった?

エルイヴ:光の子が生まれるんだよなあ

GM:ウィッシュは扉の隙間の中に入っていった

エルイヴ:あれ?きれたか?



ニコル:「まって・・・・。」ウィッシュのあとをおいかけるです



GM:扉は猫が通れる幅しか開いてないので入れません

ニコル:じゃあ、開けるべさ

エルイヴ:自動的にニコルの後を追います「気をつけて、ニコル」

GM:開けた

GM:中は暗い

スーシュムナー:あ、待ってください(汗)。その前に馬をつないでおきたいです。大事な馬なので。

ニコル:開けたら中に・・・

GM:スーシュは馬を繋いだと



エルウォン:「さて、鬼が出るか蛇が出るか・・・?」松明をつけて中に入ります。

ニコル:「ウィッシュ〜、ウィッシュだよね?どこ〜?」>暗闇に



エルイヴ:技能の魔力感知を神殿に

ティア:入るのについていきます。

GM:石の床の広い部屋のようですな

スーシュムナー:あ、でも、カマクラを作った時点で当然、馬はつないでありますよね?

GM:魔力でどうぞ>エルイヴさん

ニコル:部屋の中かからイメージを探したいです

エルイヴ(ダイス機能):2d10+37+5 = (4+7)+37+5 = 53

GM:山の上にほうりっぱなしということですか?>スーシュムナーさん

GM:緑or円or歌くらいかな。やるせなさ+1D6>エルイヴさん

GM:霊感でどうぞ>ニコルさん

スーシュムナー:いえ、普通に考えたら、繋ぎなおしにいかない限りは、カマクラのあるあたりに馬はいると思います。カマクラのある場所から神殿は離れた場所にあるのですか?

GM:離れた場所です

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (8+6)+23 = 37

エルイヴ:ん?そのマジックイメージは?どれかもらえるのかな?

エルイヴ(ダイス機能):1d6 = 5 = 5

GM:貰えます

スーシュムナー:じゃあ、神殿の近くに馬を持ってきて繋ぎなおします。その方が安全ですし。

GM:基本的にどれか1つもらえるということでよろしく

エルイヴ:は、やるせなさ、ぴんち

エルイヴ:では緑をもらいます

ニコル:ニコルも同じイメージ?>GM

GM:ニコルもエルイヴと同じイメージ&感情を

ニコル:うい

ニコル(ダイス機能):1D6 = 6 = 6

スーシュムナー:具体的にどのくらい離れています? あ、あと、今、何時くらいです? 満月ですか?

ニコル:イメージは歌を

GM:満月じゃないです。時間は夜

ニコル:やるせなさがやばめ・・・

スーシュムナー:新月でもないですよね?

GM:どちらでもないです



ニコル:「エルイヴ、明かりをつけて。」



エルウォン:部屋には何もないです?

ニコル:暗いと言われたから明るくしないと何も見えないかと>エルウォン

スーシュムナー:じゃあ、わたしも松明に火をつけます。

ニコル:それでもって、スーシュもエルウォンもティアもキャラで発言しようよ^^

スーシュムナー:えっと、既にエルウォンさんが松明に火をつけて中に入ってます。>ニコルさん

エルイヴ:エルウォンはたいまつをつけると宣言したよ







<カイマン>

GM:奥にぼうっと光る両開きの扉があり紋章が描かれている。その脇に何かもごもご動くものが・・・

エルイヴ:う・・・なんだ?



エルイヴ:「ニコル、気をつけて」



ニコル:それは失礼しました・・・みのがしたらしい

スーシュムナー:わたしはキャラで発言するところはキャラで発言してます。今はキャラで発言するより、地で発言した方が時間短縮になると判断したのですけど……。



エルウォン:「む・・・あれは・・・。」何だろう? 何かわかります?<もごもご動くもの

ニコル:「ウィッシュどこ〜?」



GM:じゃ、感覚で20>エルウォンさん

エルイヴ:紋章はどんな感じでしょうか

GM:ウィッシュはもごもご動くもののそばにいますな

エルウォン(ダイス機能):2D10+7 = (6+5)+7 = 18

ニコル:う〜ん・・・まあ、いいや・・・

GM:紋章は君らの鎧に描かれているのと同じ紋章だ

エルウォン:ぬう。失敗か・・・。

GM:得体の知れないものだ



ニコル:じゃ、ウィッシュに・・・・「ウィッシュ!わたしわかる?」>ウィッシュ

GM:ウィッシュ「にゃあにゃあ」



エルイヴ:何かわかるか私もロールしてもいいですか?

GM:観察するならどうぞ>エルイヴさん

ニコル:動くものを調べたいです

エルイヴ(ダイス機能):2d10+26 = (8+9)+26 = 43

GM(エルイヴへ秘密通達):人間のようだ

ニコル(ダイス機能):感覚でいいんだよね? 2D10+13 = (10+5)+13 = 28



エルイヴ:「人間のようですよ?」



エルイヴ:性別とかわかります?

GM:じゃ、そいつが君をじっと見ますが・・・>ニコルさん



ニコル:「えっと、その猫、セヴァンが飼っていた猫なの・・・・。返してもらえますか?」>そいつ

スーシュムナー:「まさか……?」セヴァンさんと思いつつも、黙ってます。

GM:髪がぼうぼうに伸びて髭も伸び放題で服を着ておらず四つんばいになっている老人らしい?

GM:老人「・・・その猫は誰の・・もの・でもない・・・」

エルイヴ:老人?では手をさしのべて立ち上がる手伝いを

エルイヴ:「どうなされたのですか?」



GM:老人は引き下がりますが

エルイヴ:ちなみに聞き覚え、見覚えはない?

GM:ない



ニコル:「でも・・・・。」

ニコル:「えっと、貴方は誰ですか?」>老人

GM:老人「・・・おまえはだれのものなのだ?・・・」>ニコルさん

GM:老人「・・・わしの名は・・・?」

ニコル:「わたしは・・・・・・・。」ごにょごにょ

GM:老人「・・・カイマン・・・といったかの・・・とうに捨てた名じゃ」



スーシュムナー:老人は怪我していますか?

GM:いいえ<怪我

エルイヴ:衰弱しているようですか?

GM:いえ<衰弱

スーシュムナー:衰弱しているかは、わたしも気になります。

ニコル:カイマンって名前をしっていますか?>GM

スーシュムナー:あ、衰弱してないのですね、了解しました。

GM:神秘学とかあります?>ニコルさん

ニコル:ないです

スーシュムナー:古代学でカイマンさんの名前が分かりませんか?

エルイヴ:古代学なら誰か持ってたんじゃ

GM:古代学でわかるかなあ?(w

ニコル:質問、前にセヴァンがラーシャの「金」のイメージをつかったことがるけど、魔法を使うにあたり、ラーシャの「金」は使用してもOKなのですか?>GMさん

GM:近くにいればOKです

ニコル:うい



エルイヴ:「ああ、すみません、私の姿は恐ろしいですよね」>老人

GM:老人「・・・そうかね?」>エルイヴさん

エルイヴ:「今あなたが引き下がったので、私の爬虫類の目や、ぬるぬるの肌が怖いのかと思ったのですよ」

エルイヴ:「怖くはなくても気持ち悪いかと」

スーシュムナー:「わたしはスーシュムナーだよ。宜しく。ねえ、カイマンさん、カイマンさんはどうしてこんなところにいるの? わたし達はこの神殿に用があって来たんだけど?」

GM:カイマン「・・・この神殿を守っておるのじゃ」



GM:ファラノウムで一度でも経験表を振ったことがあるかイーヴォを信仰している人は感覚で目標30だな>ALL

エルウォン:んー。〈イーヴォの叡知〉を使えば何とかなるかなぁ? ようわからんのだが。

エルウォン:あーい。

エルイヴ:どういう魔法だっけ?>イーヴォの叡智

エルイヴ:えーと、振ったようなきがするよな

ニコル:経験表・・・・ふったことなぞ一度もない(笑)

スーシュムナー:じゃあ、魔術を習得しようと、ファラノウムで経験表を振ったことがあるので、振らせていただきます。

GM:どぞ

エルウォン:「霊感」分の間、未知の知識系技能を使用できる。って効果ですな。>イーヴォの叡知

エルイヴ(ダイス機能):2d10+26 = (5+8)+26 = 39

GM:それでもOKですね

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+8 = (3+7)+8 = 18

GM:それは何のダイス?>エルイヴさん



ニコル:「神殿を・・・・。じゃあ、カイマンさんは月の指輪についてなにかしってるの?」



ティア:イーヴォ信仰なので振ります。

エルイヴ:ああ、卑怯臭いとか言って多あれですな

ティア(ダイス機能):2D10+7 = (5+4)+7 = 16

ティア:…落ち着いて考えたら絶対でないな、30.

GM:+5修正は?>ティアさん

エルイヴ:くりっとすればいいんですよ

エルウォン:んじゃスーシュのそばによって〈イーヴォの叡知〉使用。

エルイヴ:神殿だと魔法がかかっている場所にはいるのかな?

エルウォン(ダイス機能):2D10+8 = (10+8)+8 = 26



GM:カイマン「あの扉の向こうにある」



ティア:あ、名前を知ってるかだから知識系ですね、確かに…でも足りないな。

GM:魔法はかかってますよ

エルウォン:成功、っと。喜び6消費・・・。



ニコル:「扉の・・・・。入ってもいいですか?」

エルイヴ:「光の子が指輪を手に入れるんですよね・・・光の子・・・」>ラーシャを見る

GM:カイマン「資格のある者しか入ることは出来ぬ」



エルイヴ:「その■とは?」

ニコル:「資格?」



GM:技能のレベルは0で目標25で感覚で振ってみそ>エルウォンさん

エルウォン(ダイス機能):はーい。無理くさいけども(w 2D10+7 = (7+10)+7 = 24

エルウォン:く、惜しい。

ティア:惜しいですね(笑)

エルイヴ:■・・・資格

エルイヴ:うーん、魔力なら補助できるんだけどね(^-^;>ご主人様

エルウォン:感覚だものね^^;<補助できず



GM:カイマン「光の子とそれを守護するものたちは入ることができるといわれておるが・・・」

エルイヴ:「紋章の付いた鎧などを持っていると入れるのではないでしょうか?」

スーシュムナー:「カイマンさん……この歌、知ってるかな? って、さっきから質問ばかりだね、ごめんね……」

ニコル:「えっと・・・・光の子はラーシャだよね・・・・。それを守護する・・・って、この鎧が資格?」

GM:カイマン「・・・人と話すのは何年ぶりか・・・」

ニコル:「ずっと、ここに一人でいたの?」

エルウォン:「ふむ・・・。紋章も同じようだしな。そうかも知れん。」<鎧が資格

GM:カイマン「・・・そうだ」

ニコル:「なんで?」

エルイヴ:「まあとにかく、全員で入ってみましょう。入れない者ははじき出されるんじゃないですかね」

エルイヴ:「私は人間じゃないですけどね(^-^;」

GM:カイマン「・・・それがわしの使命だと思ったからじゃ」



ティア:そういえば結局ウィッシュは持ったんですか?

GM:持ったというのは?

GM:ウィッシュは好き勝手にふらついてるだけだが?(w

ティア:拾ったというか抱いたというか…確保した、かな? してないんですね。

ニコル:してないですよ



ニコル:「・・・・・。そっか、だから、ウィッシュはカイマンさんの所にいるんだね。」

スーシュムナー: 「大きな すばらしい木に 聞いてみるといい
 光と 風と 生きものたちの ちがいを
 お日さまの めぐりかた 春夏秋冬のふしぎを
 そして もちろん
 子どもたちの ぶらさがりかたをも
 って、歌のこと、教えて欲しいんだけど……?」

GM:カイマン「しかるべき場所で樹のイメージを持つ者が月の指輪をしてその歌を歌い儀式を執り行えば、神を呼ぶことが出来ると言われておる」

スーシュムナー:「あと、5分だけいいかな? せっかくだし、カイマンさんとお茶を飲んでいきたいんだけど……駄目?」>ALL

エルイヴ:「樹のイメージを持つ者・・・?」

スーシュムナー:ただ質問だけして分かれるのは悪いかな……と思いましたので……。

ニコル:「えーっと、休んでいくのは賛成。ここは外よりあたたかいし。」

スーシュムナー:「樹のイメージって、魔法のイメージのこと?」

GM:カイマン「光の子は、死の獣によって死すべき運命にあるのでその資格は無い。」

スーシュムナー:「ありがとう、ニコルちゃん!」ぎゅっ!

エルイヴ:「ああ・・・そうですね。ニコルがそういうなら」>休憩

エルウォン:「5分だけなら、構うまい。それ以上はどうかと思うが。」

エルイヴ:「その資格?神を呼ぶことはできないと?」

ニコル:じゃ、お茶(任意の感情を1D3減らす)を人数分用意しました。飲む方は飲んでくださいな。6杯分いれました

GM:カイマン「そうだ」

スーシュムナー:七杯じゃないですか?

ニコル:「死んじゃったら歌も歌えないから・・・・。ラーシャじゃない”樹”のイメージを持つ人か・・・」



スーシュムナー:わたし達+ラーシャ+カイマンさん

ニコル:おお、そっか、7杯ですな(笑)

ニコル(ダイス機能):ニコルは飲んで、やるせなさを減らします。 1D3 = 3 = 3



GM:カイマン「カルマの森で命を喰らってしまった者は月の指輪を所持することが出来ない」

エルイヴ(ダイス機能):「では私にも入れていただいたようなので、初めてお茶というものを飲んでみます」 1d3 = 2 = 2

ティア:「いただきます」お茶もらいます。

スーシュムナー:じゃあ、お茶を飲みながら……「月の指輪の持ち主が神を呼び出すことが出来るの?」

ニコル:「カイマンさんもどうぞ。」

スーシュムナー:「うん、おいしい!」>ニコルちゃん

エルイヴ:あ、やるせなさを減らします

GM:カイマン「わしは不要じゃ、すまんな」

ニコル:「あの森で・・・・えっと、食べてないのは・・・ラーシャとエルイヴだけ?」

スーシュムナー:わたしは慈しみを減らします。15はさすがに多いので。

エルウォン:「おそらくは。」<ラーシャとエルイヴだけ

スーシュムナー(ダイス機能):1D3 = 1 = 1

ティア(ダイス機能):憎しみを減らします。 1D3 = 1 = 1

ニコル:「ううん、気にしないで。ウィッシュ飲む?」ウィッシュにあげやう

エルウォン:お茶を飲んで慈しみを減らします。

エルウォン(ダイス機能):1D3 = 3 = 3



GM:カイマン「樹のイメージはいまや一つしかこの世には存在しておらぬ」

スーシュムナー:「何処に存在しているの?」

ニコル:「そのイメージはもう、誰かがもってるの?」

GM:カイマン「その子からイメージが見えんのか?」(※2

エルウォン:「一つだけ・・・ラーシャが持っているもののみ、か。」

エルイヴ:ラーシャ、持ってるのか、忘れてた(^-^;

ニコル:「ラーシャ?」ニコル的にははじめてラーシャのイメージを確認したいです

エルイヴ:「お茶を飲まないのはなぜですか?人間じゃないのですか?」

スーシュムナー:え、えっと……? 一応、ラーシャの魔法感知を使ってみます。「ラーシャ、ちょっとごめん……」



ニコル:PL知ってるけどニコル知らない(笑)

GM:霊感でどうぞ>スーシュムナーさん

スーシュムナー:はい。

ニコル:ニコルもいい?>GM

GM:どぞ

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+8 = (4+9)+8 = 21

GM:目標は20で

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (2+7)+23 = 32

エルイヴ:機能の魔法感知じゃわからないんだよねえ

GM:樹+円で円or歌を得る。慈しみ+1D6>成功した人

ニコル(ダイス機能):1D6 = 3 = 3

スーシュムナー:えっと、わたしの持っている魔法の魔法感知は今、消費できる感情が足りないのです。>エルイヴさん

ニコル:円をもらう

スーシュムナー:歌を貰います。

スーシュムナー(ダイス機能):1D6 = 6 = 6

エルイヴ:あーあー、そのイメージほしい。ほしいなほしいな

ティア:お茶を差し引いても5上がりましたね…(笑)



ニコル:「・・・・、そっか、だから、あのとき、あんな質問したんだ・・・。」(※3

ニコル:「そうなんだよね?」>ラーシャ



エルイヴ:機能の魔力感知じゃダメですカー?(^-^;

スーシュムナー:ピッタリ20です。あ、危なかった……(汗)

GM:魔力感知って感覚?

エルイヴ:神殿の中に入ったら風読みできんな

エルイヴ:霊感(魔力)です

GM:普通に魔力+魔力感知で振ればいいじゃん。目標は20

エルイヴ(ダイス機能):2d10+37+3 = (6+6)+37+3 = 52

エルイヴ:う。

エルイヴ:今月のない夜ですか?

スーシュムナー:ファンブルですか?

エルウォン:満月でも新月でもないはず・・・。

スーシュムナー:今日は新月ではないです。

GM:同じ質問を繰り返すのは何だかなあ(w

エルイヴ:じゃあどっちでもないと。

エルイヴ(ダイス機能):1d6 = 3 = 3



ニコル:「・・・。でも、先にすすまなきゃだよ・・・・。ね。」

ニコル:「えっと、みんな少し待ってて。ラーシャ来て・・・・。」部屋の隅のほうにラーシャと行く

GM:ふむ

ニコル(秘密通達):「ねえ、ラーシャ・・・。ラーシャはだれがラーシャを食べるのか本当はちゃんとしってるんじゃない?」

ニコル(秘密通達):「前に言ってた半分の人って、エルイヴなの?」

GM(ニコルへ秘密通達):ラーシャ「・・・ちがうよ」

ニコル(秘密通達):「ちがうの?本当に?」

GM(ニコルへ秘密通達):ラーシャ「・・・うん。もうすぐ・・・くるんだ」ぶるぶる震えている

ニコル:「大丈夫だよ・・・。みんなが守ってくれる・・・。わたしもがんばる。さ、もどろう。」



エルイヴ:ではマジックイメージ貰おう

スーシュムナー:あと、扉に魔力感知してみます。

エルイヴ:あ、慈しみ1d6もか。げ、やば

エルイヴ(ダイス機能):1d6 = 3 = 3

GM:扉は霊感20

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+8 = (8+9)+8 = 25

スーシュムナー:成功です。

エルイヴ:後、黒が有れば満月にできる・・・

GM:扉からは緑or鎖or山or地の霊縁カードを得る。無名の感情+1D10じゃな

スーシュムナー(ダイス機能):1D10 = 10 = 10



エルウォン:「ところで、老人。しかるべき場所とはどこの事だ?」

ニコル:「えっと、お茶おわった?」

GM:カイマン「わからん」

エルウォン:「そうか。」



ティア:…大丈夫ですか?

スーシュムナー:きゃあ(汗)

エルイヴ:スーシュ・・・(^-^;

エルイヴ:魔法を忘れてしまうのでは?

エルウォン:やばげ?^^;

スーシュムナー:大丈夫です。えっと……魔法の魔法感知を使います。そうすれば、無名の感情が6減るので。

エルイヴ:激情したの?

GM:ふむ

エルイヴ:ほ、よかった

GM:この場所は緑だ

スーシュムナー:いえ、激情してません。まだ大丈夫です。じゃあ、魔法の魔法感知使います。

スーシュムナー:あ、魔法感知は習得魔法のなので、一応、RRをしないといけないのです。振っていいですよね?

エルイヴ:黒のマジックイメージは・・・ここでは得られないかな

GM:得られませんな

スーシュムナー:地の霊縁を貰います。

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+8 = (9+1)+8 = 18

スーシュムナー:魔法は成功しました。



ニコル:「ねえ、すぐ行くんだよね?それとも、朝までまつの?」>ALL

エルウォン:「そろそろ、行かねばなるまいな。」

エルイヴ:「ご主人様の質問に答えて貰ったら出発しましょうか」

エルウォン:「いや、もう答えて貰った。行こう。」



GM:こたえたぞ

エルイヴ:あそうだった。すみません



ティア:「行きましょうか」

ニコル:「じゃあ、早く行こう!」

スーシュムナー:「じゃあ、いこう!」えっと、扉から受けたマジックイメージを皆に伝えます。

エルイヴ:「あ、そうでしたか、すみません。では行きましょう。ラーシャ、いいですか?」

GM:ラーシャ「うん・・・」

ニコル:「えっと、カイマンさん、ありがとう!」>カイマン

GM:カイマン「・・・うむ」

ニコル:「ウィッシュも元気でね!」

エルウォン:「世話になったな。」>カイマン 「あぁ、行こう。」

エルイヴ:「お役目ご苦労様でした。ありがとうございました」

スーシュムナー:「カイマンさん、ありがとう!」







<階段>

ニコル:じゃ、扉の奥にいくべ

エルウォン:では、扉を開けましょうか。

ニコル:扉・・・・開きますか?

GM:鎧は着てますか?>ニコルさん

ニコル:うい

エルイヴ:では、入れるかどうか疑わしい私から

GM:んじゃ開いた

ニコル:鎧の上に防寒具着てるけど

スーシュムナー:「ラーシャ……行こう!」ラーシャが元気がないので、手をつないで、明るく振舞って元気つけます!

ニコル:「開いたよ。」

ニコル:「みんなでせーので、入る?」

GM:精霊体で入るということ?>エルイヴさん

スーシュムナー:「ねえ……この扉、緑と鎖と山のイメージということは……何かを封じ込める役割をしていたんじゃないかな?」

ニコル:指輪に戻ればエルウォンが入れれば入れるのでは?>エルイヴ

エルイヴ:「ラーシャ・・・私たちは必ずあなたを守りますよ。必ずです。」

ニコル:「そうなの?」扉のイメージを探ります>GM

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (8+2)+23 = 33

エルウォン:「ふむ・・・だが、何かが封じられていたとして、先に進むより他はあるまい?」>スーシュ

GM:ああ、さっきと同じイメージを得て感情も得るが、鎖は逆位置になってますな

エルイヴ:「ああ、じゃあ指輪に戻りましょう」

ニコル:あけてしまってイメージ変わるかな?

GM:>にこる

ニコル:うい

エルイヴ:出てくるな、シャザーン!って感じで引っ込む

GM:うむ

ニコル:無名の感情ないです>GM

GM:何も感じない

ニコル:山をもらいます

スーシュムナー:「うん、そうだね、先に進むしかないね。わかった!」

ニコル:「鎖が逆になってる・・・開けたからかな・・・。」

ニコル:「うん、進もう・・・。セヴァンならもう入ってただろうし(笑)」

ニコル:扉の中に一歩進みます

エルウォン:「そうだろうな。封は解けた、か。」<開けたからか

GM:うむ

スーシュムナー:「あ、ニコルちゃん!」ニコルちゃんよりわたしが先に入ります!



GM:階段が上に続いています



エルイヴ:「ご主人様、お酒はくれぐれも飲むように」

スーシュムナー:わたしの方が頑丈だし(笑)

ニコル:みんな中にはいれましたか?>GM

エルウォン:「確かにな。彼ならもうとっくのとうに入っていただろう。(笑)」酒を飲んでから入ります。

スーシュムナー:「えっと、ここから先は一応隊列を組まない?」>ALL



ティア:ついていきます。

エルウォン(ダイス機能):2D10+6 = (10+10)+6 = 26

GM:鎧は身に着けてますか?>ALL

エルウォン:はい。

エルイヴ:変な日本語だ

スーシュムナー:身に着けてます。

ティア:はい。

エルウォン(ダイス機能):1D6 = 6 = 6

GM:じゃあ入れた。ラーシャも入れました

エルイヴ:おお、いま一気にきた

エルウォン(ダイス機能):悲しみを喜びへ。 1D6 = 1 = 1



スーシュムナー:「とりあえず、わたしかエルウォンさんかティアさんが先頭、二番目、最後尾のどれかになるべきだと思うんだけど?」

スーシュムナー:階段は一変に何人横に並べますか?

GM:全員でも可能(w

エルウォン:「ふむ。俺はどこでも構わないぞ。まぁ・・・最後尾に行く場合仲間を撃たないように気をつけねばなるまいがな(苦笑)」



エルイヴ:ではGメンで(死語(※4

スーシュムナー:じゃあ、縦2列がいいのかな? って、襲撃はないとGMさまが暗に言っているような気がするのはわたしの気のせい?

エルウォン:ずらっと並ぶ?(笑)

エルイヴ:冗談ですよ(^-^;>ずらっと並ぶ

ニコル:
 壁 スーシュ・エルウォン
 壁 ラーシャ・エルイヴ
 壁 ティア・ニコル

GM:ふむ

エルイヴ:いや、気のせいだというのも、気のせいじゃないと答えるのも変なような気が(^-^;

ニコル:↑がいいかと

エルウォン:ですねぇ。

スーシュムナー:了解!

エルイヴ:お、精霊体、出られますか?>GM

GM:条件を満たしているなら

エルイヴ:満たしています。

ニコル:あ、ちがう・・・・スーシュとティアは逆のほうがいいな

エルイヴ:あ、違った。ご主人様に呼んでもらえればいいか

スーシュムナー:えっと、でも、神殿なので、一応刀は抜かないで進みます。

ニコル:いざとなったらスーシュはラーシャつれて逃げてくれないといかん

スーシュムナー:手には左手に松明を持つだけで。

エルイヴ:まあ、さっき魔力のRRに成功してるし、出れるか

スーシュムナー:はい、了解しました。>最後尾

エルイヴ:ではラーシャの横にいましょう。







<6つの仮面>

GM:んではスーシュがしばらく階段を登っていくと右に分かれ道があり、右側の壁に5つの仮面が取り付けられているのに気付きます

ニコル:ティアが先頭のうほうが戦力は上だし(笑)

エルイヴ:どんな仮面ですか?

GM:いや6つだ

スーシュムナー:どんな仮面ですか?

GM:君も進むのかね?>エルイヴさん

エルイヴ:はい、すすみます

エルイヴ:せっかく隊列組んでもらったので

GM:鬼の面と猿の面と龍の面と男の面と女の面と黒い面だ

GM:現状進んでいるのはスーシュ&エルイヴだけですな

エルウォン:喋りそうでやだなぁ(w

スーシュムナー:いえ、隊列を組んでいるので、言及しない限り、全員同時に進んでいると判断してください。……ですよね?

ニコル:隊列でそのまま進みますよ



GM:え、そうなの?(笑(※5



エルイヴ:む、黒い面から黒のイメージがとれるか?

エルウォン:エルウォンも進みます。隊列組んでますし。

ニコル:なんのための隊列だ(笑)

ティア:ですね、進みます。

スーシュムナー:それとわたしは最後尾で、先頭はティアさんとエルウォンさんです。

GM:いや、隊列そのままで行くなんて誰も言ってなかったし

ニコル:仮面からイメージは感じますか?

エルウォン:言わなきゃダメダメですなぁ(苦笑)

エルイヴ:コーラーが必要かな?

GM:霊感でどうぞ>感じ取る人

スーシュムナー:えっとじゃあ、言及しない限りは隊列そのままで進んでいるものと判断してださい。

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (10+10)+23 = 43

GM:目標は25

ニコル:CもFもない

エルイヴ(ダイス機能):はーい、感じ取るぞ 2d10+37+3 = (7+10)+37+3 = 57

ニコル:感情も無い

GM:どの仮面?



エルウォン(ダイス機能):「む? 仮面・・・?」感じ取ってみますか・・・。 2D10+8 = (5+6)+8 = 19



ニコル:あ、じゃあ、黒から

エルイヴ:・・・黒の仮面

エルウォン:失敗、と。

GM:黒は黒+orランプで憎しみ+1D6

ニコル:黒をもらう・・・憎しみもないや

エルイヴ(ダイス機能):黒もらった! 1d6 = 3 = 3

ニコル(ダイス機能):鬼の面 2D10+23 = (9+6)+23 = 38

ニコル(ダイス機能):猿の面 2D10+23 = (3+6)+23 = 32

ニコル(ダイス機能):竜 2D10+23 = (8+3)+23 = 34

スーシュムナー:えっと、右側の道を明かりを照らしてみますけど、何か見えますか?

ニコル(ダイス機能):男 2D10+23 = (5+4)+23 = 32

ニコル(ダイス機能):女 2D10+23 = (8+7)+23 = 38

エルイヴ(ダイス機能):鬼 2d10+37+5 = (3+7)+37+5 = 52

エルイヴ(ダイス機能):猿 2d10+37+5 = (9+5)+37+5 = 56

ニコル:ダイスを振った順にイメージを調べます>GM

エルイヴ(ダイス機能):龍 2d10+37+5 = (10+9)+37+5 = 61

GM:猿は赤orランプ(逆)で喜び+1D6

エルイヴ(ダイス機能):男 2d10+37+5 = (7+2)+37+5 = 51

エルイヴ(ダイス機能):女 2d10+37+5 = (9+1)+37+5 = 52

エルイヴ:私もダイス振った純に調べます

ニコル(ダイス機能):赤をもらう・・・喜び 1D6 = 6 = 6

GM:龍は混じり合うすべての色orランプで無名の感情+1D6&生命値−1

エルイヴ:

エルイヴ(ダイス機能):赤もらう 1d6 = 3 = 3

ニコル:ランプをもらう・・・無名はない

ニコル:鬼は?

GM:男は混じり合うすべての色orランプで憎しみ+1D10&生命値−1

ティア:生命値が大変だ…

スーシュムナー:憎しみ1D10はまずいかも……(汗)

GM:鬼は黒orランプで怒り+1D6

エルイヴ(ダイス機能):ランプもらう 1d6 = 2 = 2

GM:女は青orランプで悲しみ+1D6

ニコル:ランプで・・・憎しみは無い

ニコル:黒で・・・・怒りはない

ニコル(ダイス機能):ランプで・・・・悲しみはあるな・・・ 1D6 = 3 = 3

エルイヴ(ダイス機能):ランプ、憎しみ 1d10 = 10 = 10

エルイヴ:げえ

ニコル:激情?(笑)

GM:(笑)

エルイヴ:激情しました・・・

ニコル:GM水のカードをオープンします

GM:どぞ

スーシュムナー:エルイヴさんの様子がおかしいのに気づきます!? 気づいたら、すぐラーシャをかばいます!



ニコル:あ、スーシュのちかくで、カードをあけるね

ニコル:
 霊縁 水(アウ) No.MA-08 百合+三角
 ●黒 〈デュールのささやき〉
 ◆怒り/憎しみ 1d6
 対象の「憎しみ」を1d6増大させる。

 ○白 〈イーヴォの誘い〉
 ◆悲しみ/哀れみ 1d6
 対象の「激情」を即座に解除する。

 ●緑 〈メディートの誘い〉
 ◆悲しみ/哀れみ 1d6
 「霊感」の対抗RRに成功すれば亡霊を霊界に退去させることができる。

GM:じゃ、手近なラーシャに攻撃をするがスーシュがかばう?

ニコル:スーシュノ鎧の白をつかって、↑の魔法をエルイヴに

スーシュムナー:かばいます! 絶対!

GM:ダメージ1D6.鎧向こうで>エルイヴさん

エルイヴ:え?何でダメージ?

GM:いや君が殴って与えたダメージだよ>エルイヴさん

GM:んで、魔法がかかって即解除か

ニコル:だエm-時を受けるのはスーシュじゃない?

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (6+7)+23 = 36

GM:スーシュが受けるダメージだってば

エルイヴ(ダイス機能):ああ、らじゃ。 1d6 = 6 = 6

ティア:ダメージ量を決めるのは攻撃したほうで正しいのでは?

エルイヴ:ぐは(^-^;

ニコル:魔法は覚えた

GM:うむ

スーシュムナー:うわあ(汗)。

エルイヴ:ごめん・・・

ニコル(ダイス機能):哀れみを消費に選びます 1D6 = 5 = 5

スーシュムナー:いえいえ、丈夫ですので、大丈夫です(笑)

ニコル:消費がでかいな・・・ぎりぎりたりる

ニコル:残り1(笑)つぎはない

GM:うむ

スーシュムナー:じゃあ、激情は解除されました?

GM:うむ

エルイヴ(ダイス機能):仮面の処理、鬼で黒をもらいます。怒り 1d6 = 5 = 5

スーシュムナー:「エルイヴさん、元に戻ったんだ、良かった……」ほっ(笑)

スーシュムナー:じゃあ、イーヴォの癒しで自分の怪我を治します。

ニコル:「だいじょうぶ?」>エルイヴ&スーシュ

エルイヴ(ダイス機能):仮面の処理、女で青もらい、悲しみ 1d6 = 5 = 5

GM:ええっと、負傷値が減ったの?

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (6+3) = 9



エルウォン:「何があった?」>エルイヴ

エルイヴ:「すみません、スーシュ。ありがとうございます、ニコル」

スーシュムナー:いえ、疲労値ですけど、少しでも感情を減らしたいので。今、慈しみ20ピッタリなのです。

スーシュムナー:「うん、大丈夫、大丈夫。これくらい、直ぐ直るよ!」



GM:うむ。じゃ回復はしませんな

ニコル:エルイヴ〜。感情入れ替えて

ニコル:哀れみ1とやるせなさ11

エルイヴ:すみません、金属か鉱物があったりしますか?

GM:ありませn

ニコル:鎧が金属では?(笑)

ニコル:武器も金属

GM:金属はありますな

スーシュムナー:あれ? わたし、ルール間違えて覚えてました? えっと、了解です。>回復しない

ティア:イーヴォの癒しの説明、対象の疲労値・負傷値を2D6回復って書いてありますけど疲労値だけの怪我は回復しないんですか?

エルイヴ:だめか。感情を移す魔法を使おうと思ったんだ

GM:あ、じゃあ回復しますな

エルイヴ:・・・あの、思うんですが、私が覚醒してない感情には入れ替えられない、というのが自然なような気がします

スーシュムナー:あ、じゃあ、回復します。

エルイヴ:哀れみは覚醒してないんですよ、まだ

ニコル:うい、じゃあ、いいです<いれかえ

エルイヴ:哀れみじゃない感情になら







<裁きの仮面>

GM:んじゃ、黒い仮面がしゃべります



GM:仮面「こんなところで何をしてるのかね」

ニコル:「階段をのぼってるの。」<エルイヴにみつめてもらいつつ

GM:仮面「何のために」

ニコル:「貴方はだれ?」

GM:仮面「人に聞く前に自分から名乗ったらどうだ?」>ニコルさん

ニコル:「わたしはニコル。」

GM:黒い仮面「おまえの真の名は?」>ニコルさん

スーシュムナー:「エルイヴさんも気にしないでね」にこっ……。>すみません

ニコル:「えーっと・・・・。」困った顔でみんなを見る

スーシュムナー:「えっと、あなたの真の名は……?」>仮面さん

エルイヴ:「簡単に教えちゃダメですよ。真の名の扱いは慎重に」>ニコル

ニコル:「教えてあげれないよ・・・。私の本当の名前はセヴァンだけ知っていてくれれば・・・。」



GM:黒い仮面「そこの山小人のお嬢さんに聞きたいことがあるのだが」>ティアさん

ティア:「なんでしょうか…?」

GM:黒い仮面「森で仲間が大変な目にあっていたとき、どうして一人だけで逃げ出したんだ?」>ティアさん

ティア:「森…?」どうしよう、いつのこと言われてるのかわかんない…

GM:黒い仮面「広場で人影に会っただろう?」>ティアさん



エルイヴ:?逃げたっけ?

エルイヴ:そういうときは別に聞き返せば

ニコル:カルマの森のことかな?

エルイヴ:ああ・・鍋の人影か

ニコル:ティアが咲きに見に行って戻ってきたところらへん



ティア:「あの時は…入れ違いになったから大変な目にあってるなんてわかりませんでしたし…」

GM:黒い仮面「危険そうだと思ったがおまえは忠告しなかった。なぜだ?」>ティアさん

ティア:「忠告しようとして戻ってきたときにはもう行ってしまっていたからです」

GM:黒い仮面「仲間がそちらに行ったのは聞かなかったのか?」>ティアさん

ティア:「聞きませんでした」



GM:黒い仮面「もうひとつだけ質問があるのだが」

ティア:「なんでしょうか?」

GM:黒い仮面「自分だけが無事助かったとわかったとき、ほっとしたか?」>ティアさん

ティア:「自分だけが?」大変な目にあわずにすんだと言うこと?

GM:黒い仮面「ほっとしたか?」

ティア:「はい」



GM:黒い仮面「実に卑劣な女だ。許しがたい。貴様のような奴がこの世界を腐らせるのだ。」



スーシュムナー:はっ、一応ティアさんをかばう準備をします。

スーシュムナー:さりげなく、かばえる位置に移動します。

エルイヴ:ティアをかばいます



GM:黒い仮面「貴様には罰をくれてやろう」

ニコル:「なんで?なぜ貴方が罰をあたえるの?」>仮面



スーシュムナー:かばいます!

GM:ということでティアに魔法を行使するが

エルイヴ:魔法か(^-^;

GM(ダイス機能):2D10+30+15 = (3+3)+30+15 = 51

GM:目標値は51なんだがかばうって出来るんかなあ?(w

エルイヴ:また、今日もGMぞろ目連発か

GM:まあいいか

ニコル:”三角”あればな・・・じゃまできそうだが・・・今のイメージじゃむりっぽ

GM:かばった人&ティアさんは20ダメージずつくらってください。魔法の鎧のみ効果があります





〜ターン2−1

GM:で、そっちのリアクションどうぞ

スーシュムナー:はい。

エルイヴ:抵抗ぐらいさせないのか・・・抵抗できないのか

GM:ああ、一応目標値51で振ってみそ>ティアさん

GM:他の人はかばったので抵抗不可じゃね

エルイヴ:くりっとすればいいのだ!

ティア(ダイス機能):2D10+11 = (4+5)+11 = 20

エルイヴ:私は毎ラウンド1hp増加だし

エルイヴ:5分で全回復

スーシュムナー:えっと、わたしの行動は松明で黒い仮面を壁から叩き落として、右側の通路の奥の方まで蹴り飛ばしたいです。

GM:んじゃ運動で判定を。ダメージもください>スーシュムナーさん



エルイヴ:「ティア、仮面の言ったことは気にしないでいいですからね」

ティア:「ありがとうございます…すみません、かばっていただいて」



スーシュムナー:仮面にはなるべくダメージを与えたくないのですけど……? ダメージを与えないようにするのは駄目ですか?

GM:じゃ、判定に−10だ>スーシュムナーさん

GM(ダイス機能):2D10+15 = (4+5)+15 = 24

GM:目標値は24>スーシュムナーさん

エルイヴ:そんな慎重に蹴り飛ばすのは難しいですな(^-^;>ダメージを与えない

スーシュムナー(ダイス機能):2d10+17-10 = (7+2)+17-10 = 16

GM:はずれ(w

スーシュムナー:駄目です(汗)

GM:他の人は?



エルウォン:「仮面ごときが人を裁くとはな。」んじゃ、剣で叩き落して右側へ蹴っ飛ばします。スーシュのやろうとしたことの乱暴バージョンで(ぇ



GM:じゃ、運動でどうぞ>エルウォンさん

ニコル:白(叡智)+剣(戦争)+ランプ(知識)+ランプ(文明)で、武器(文明)を用いた攻撃(戦争)を効率よく使える(知識・叡智)、魔法をつくって、エルウォンに

GM(ダイス機能):2D10+15 = (3+9)+15 = 27

GM:目標値は27>エルウォンさん

ニコル:なにかイメージたりないかな?もしくは解釈に無理あり?>GM

GM:ニコルは霊感で35&感情2D6>ニコルさん

スーシュムナー:えっと……仮面は誤解しているだけで実はいい人の可能性もあったので、ダメージは与えたくなかったのです。

GM:振った?>エルウォンさん

ニコル:35なん?25じゃない?ソース1つと、イメージ3個

エルウォン:いんや。魔法の判定が関係してくるかと思って。

GM:剣はソース扱いなので30か

ニコル:うい

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (2+3)+23 = 28

ニコル:だめでした(笑)

エルウォン(ダイス機能):振ります。 2D10+16 = (5+7)+16 = 28

GM:タイミングを合わせる発言をしてないからエルウォンのが先に動いてしまうでしょう>エルウォンさん

エルイヴ:ああ・・・マジックイメージもったいない・・・

エルウォン:あぁ、そうですねぇ。

GM:他の人は?

GM:感情1D6だけ減らしといてください>ニコルさん

GM:種類はランダム

ニコル:うい

GM:ダメージくださいな>エルウォンさん

ニコル(ダイス機能):1D10+1D6 = 2+3 = 5

エルウォン:武器の?

GM:うむ

スーシュムナー:ログ、ありがとうございます!

エルウォン(ダイス機能):2D6+3 = (3+6)+3 = 12

GM:うむ

GM:あとはエルイヴ&ティア?

ニコル:さて、次の魔法を考えるか・・・・

スーシュムナー:あ、一言だけ言っておきます。

エルイヴ:ん?黒い仮面に対して別に行動はしないです

GM:うむ

ニコル:白と青と金はいくらでもつかえるところが選択幅があってステキだ(笑)



スーシュムナー:「ティアさん、一応、わたし達の後ろに隠れて! 仮面の狙いはティアさんだし!」まだいつでもかばえる位置にたっておきます。



GM:うむ(w

エルイヴ:青?あ、ニコル自身か

ニコル:自分自身と剣<青

ティア:言われたとおり後ろに行きます。





〜ターン2−2

GM:次のターン行っていいのかな?てかもうすでに次のターンだが・・・

GM:じゃ、こっちの番行きます

GM:黒い仮面:再度闇のひづめをティアに(w

GM:霊感で振ってみそ>ティアさん

スーシュムナー:仮面、壊さないと駄目……?(汗)(※6

ティア(ダイス機能):2D10+11 = (7+8)+11 = 26

ニコル:だろうね〜

エルイヴ:ああ・・・・のんきだったな、私(^-^;

GM(ダイス機能):2D10+30+15 = (5+8)+30+15 = 58

スーシュムナー:えっと、行動してしまったら、かばうのは駄目ですか?

GM:かばう?>スーシュムナーさん

ニコル:次のターンでは?<今

エルイヴ:?どこからGM言うところの次のターンなのだ?(^-^;

スーシュムナー:仮面の行動から次のターンなのですか?

GM:ええ、君らのリアクション開始がターンの頭です

スーシュムナー:じゃあ、かばいます!

スーシュムナー:絶対かばいます!

GM:かばう人はスーシュだけ?

GM:うむ、じゃ25点ずつ>2人

スーシュムナー:はい。

エルイヴ:(;゜〇゜)、私はさっきの位置から動いていません。かばいます

GM:おそいな。





〜ターン3−1

GM:そっちのリアクションどうぞ

エルイヴ:では魔法使います

GM:どぞ

スーシュムナー:感情捨てます。ロールします。

GM:どぞ>スーシュムナーさん

スーシュムナー:感情捨てないとまずいので(汗)

エルイヴ:
 ●緑 〈眠りの調べ〉
 ◆慈しみ 1
 対象との「霊感」の対抗RRに成功すれば、対象を眠らせることが出来る。対象は術者との「霊感」の対抗RRに成功しない限り目覚めない。

スーシュムナー:怒りを捨てます。

ニコル:さきに、ダメージの処理しないといかんのでは?<こっちの行動

GM:感覚で怒りの現在値以上を出しましょう>スーシュムナーさん

ニコル:ティアもやばいんでないかい?

スーシュムナー(ダイス機能):2d10+8 = (2+10)+8 = 20

スーシュムナー:成功です。

GM:うむ

スーシュムナー:成長もしておきます。

エルイヴ(ダイス機能):2d10+37+3 = (6+4)+37+3 = 50

ティア:感情を捨てて回復してからダメージ適用してもいいですか?

GM:いいですよ>ティアさん

GM(ダイス機能):2D10+30+15 = (5+8)+30+15 = 58

エルイヴ:くっそお

GM:耐えた(w

ティア:では無名の感情を捨てます。

スーシュムナー(ダイス機能):8d6 = (2+5+2+4+4+3+6+5) = 31

ティア(ダイス機能):現在値は8. 2D10+7 = (4+1)+7 = 12

GM:てか霊感の高い仮面のアーティクルに魔法使ってもな(w

エルイヴ:でもぽかすか殴ってもしょうがないシー、感情消費したいシー

GM:で、捨てた人はせりふでも言ってくださいな

GM:リアクションする人はどうぞ

エルウォン:終始剣を仮面に使います。

GM:どぞ>エルウォンさん

エルウォン(ダイス機能):攻撃に使う武器は光剣で。 2D10+16+5+6 = (7+10)+16+5+6 = 44

GM(ダイス機能):2D10+15 = (10+6)+15 = 31



スーシュムナー:「仮面さん……あなたが怒る気持も分かるけど、それじゃ、何も解決しないんだよ……。お願いだから、心を沈めて……」>台詞



GM:クリティカル表を>エルウォンさん

エルウォン(ダイス機能):1D10 = 8 = 8

GM:ダメージ3倍

GM:ダメージくださいな>エルウォンさん

エルウォン(ダイス機能):2D6+3*3 = (2+6)+3*3 = 17

GM:33?

エルウォン:

エルウォン:数式間違い

ニコル:その計算式じゃだめさ(笑)

ニコル:33ですね

GM:33は消し飛びますな







<憎しみの嵐>

GM:パキィン!と仮面が割れます。君に憎しみ30点あげよう(w(※7)>エルウォンさん



エルウォン:うげ。

ニコル:ああ・・・・・(笑)



スーシュムナー:「良かったあ……」って、きゃあ〜(汗)。まずラーシャをかばいます!

GM:黒い仮面「ははは!憎め憎め!」

ティア:「確かに私は責められるべきことをしたかもしれません。しかし、私はここで倒れたくはありません。そのために、このなんともいえない思いを振り切りましょう」セリフはこれで…

ニコル:憎しみいくつになる?

GM:うむ

スーシュムナー:「エルウォンさん、落ち着いて、ねっ、ねっ、憎しみにとらわれちゃだめ!」激情を鎮めたいです!

エルウォン:「(また、か)・・・殺す・・・。」憎しみは38になるっす^^;



エルイヴ:魔法使います!

ニコル:エルイヴにまかせませう

GM:んーと、まずターンを変えてエルウォンからのアクションかのう

ニコル:スーシュは下手に行動して、ラーシャ守れなくなるのはやばいです

エルイヴ:「みんな離れて!」

スーシュムナー:わたしは説得します。「エルウォンさん、またあのときのことを繰り返したいの!」

GM:ということでエルウォンの攻撃からどうぞ

エルイヴ:とにかくバーサークすると行動が早いからみんな離れて

スーシュムナー:うーん……じゃあ、ラーシャを庇うのを最優先にします。

ニコル:誰を攻撃目標に?

エルウォン:ランダムかなぁ^^;

エルウォン:位置関係がつかめてないので・・・。

GM:ランダムだな

ニコル:似たり寄ったりのところに集まってるでしょう

エルウォン(ダイス機能):目標。1エルイヴ 2ニコル 3ティア 4スーシュ 5ラーシャ 1D5 = 2 = 2

スーシュムナー:誰にいってもかなりまずい状況です(汗)

エルイヴ:げげ

ニコル:ふふふ、カム(笑)

GM:GOGO(笑

エルウォン:なんと(汗)

ニコル:逝くな・・・

スーシュムナー:ちょっと5秒だけ悩ませて! いいや、庇います!

スーシュムナー:庇います、庇います!

エルイヴ:ニコルに行くとわかったらそりゃかばうぞ

GM:まず命中判定から

エルウォン(ダイス機能):皆、目ーつぶれー(泣) 2D10+32+5+6 = (10+7)+32+5+6 = 60

ニコル:あ〜、光剣か・・・・

エルイヴ:ははは・・・こいつぅ。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

スーシュムナー:目をつぶるのを忘れてました(汗)

ニコル:見えなきゃかばってもらえないやんか〜(ToT)

GM:メチャメチャ素早いので運動で目標値70出たらかばえることにしようか(笑>かばう人

エルウォン:素早くてすみません・・・^^;

スーシュムナー:一応振ります。クリティカルの可能性がありますので。

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+20 = (9+6)+20 = 35

エルイヴ(ダイス機能):・・・・満月の魔法かけ解けばよかった 2d10+17 = (2+5)+17 = 24

ニコル:Cって必ず成功じゃなくて・・・・達成値のときは21にしかならないのでは・・・・?

GM:だめですな

GM:エルウォンの運動の判定に対する対抗ロールだから成功になります(※8

ニコル:ほうほう

エルウォン:ダメージいきまーす・・・。

ニコル:うい、かまーん

GM:どぞ>エルウォンさん

ニコル:鎧は有効?

スーシュムナー:きゃあ、嫌〜(涙)

GM:鎧は有効ですね

エルウォン(ダイス機能):2D6+3 = (1+2)+3 = 6

GM:しょぼ(w

エルウォン:うし、低い。

スーシュムナー:わ〜い(笑)

ニコル:6点?(笑)かーん

GM:抜けました?

エルイヴ:ああ・・・よかった

ニコル:鎧の防御点6

GM:じゃ衝撃が2点抜けます

ニコル:うい



GM:で、リアクションする人どうぞ>ALL

エルイヴ:
 ●緑 〈眠りの調べ〉
 ◆慈しみ 1
 対象との「霊感」の対抗RRに成功すれば、対象を眠らせることが出来る。対象は術者との「霊感」の対抗RRに成功しない限り目覚めない。
 これをご主人様に

エルイヴ(ダイス機能):2d10+37+3 = (9+6)+37+3 = 55

エルウォン(ダイス機能):2D10+8 = (1+6)+8 = 15

エルウォン:寝ましたな。

GM:じゃあ、エルウォンは寝た(w

スーシュムナー:じゃあ、縛ります。ロープはちゃんとアイテムとして買ってます。

GM:うむ

ティア:寝ると気絶とは違うんですか?

ニコル:いや、寝たら解除では?寝るのも気絶もいっしょでしょ?

GM:うむ。そのとおりですな

ニコル:自意識はなくなるわけだし<どちらも



スーシュムナー:「あの、エルウォンさんを起こす前に、一応全員の回復をしておきたいんだけど……? いいかな?」>エルイヴさん

ニコル:「・・・・・。」ちょっと、びっくりしてようかな(笑)



エルウォン:ううむ、憎しみで激情2回目かぁ・・・。

エルイヴ:んで、起こして、大丈夫か確認してからロープをほどきましょう

エルイヴ:確認するほどの事じゃないような(^-^;「いいに決まってるじゃないですか」>スーシュ

スーシュムナー:えっと、怪我している人? ティアさんとニコルちゃんとエルイヴさんだけ?

スーシュムナー:まず自分から回復します。



エルイヴ:「大丈夫ですか?」>とニコルを見つめよう

スーシュムナー:「ありがとう、エルイヴさん」

ニコル:「・・・うん、大丈夫!」



エルウォン:起こされて二、三度瞬きをして。「またか、また俺は仲間を傷つけたのか・・・。」

エルイヴ:私は怪我してませんよ

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (6+2) = 8

ティア:さっき感情捨てた成長のダイス振りますね。

ティア(ダイス機能):8D6 = (5+3+4+6+1+3+6+1) = 29

エルイヴ:あ、5分後に治りますからいいですよ>スーシュ

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (4+5) = 9

スーシュムナー:はい。回復しました。

スーシュムナー:じゃあ、エルイヴさんはあとにして、たしか2点のダメージのニコルさんから。

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (6+5) = 11

スーシュムナー:はい、全快にしてください。>ニコルさん

ニコル:うい

スーシュムナー:そしてティアさんです。

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (5+2) = 7

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (3+6) = 9

ニコル:「えーっと、大丈夫・・・気にしなくていいよ。」>エルウォン

スーシュムナー:あわせて16点ですけど、あと何点ダメージ、残ってます?>ティアさん

ティア:3点です。

スーシュムナー:じゃあ、もう一回かけます。

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (1+3) = 4

エルイヴ:「ご主人様、今のは、黒い仮面が悪いのですよ。ご主人様のせいではないです」

スーシュムナー:これで全快のはずです。

ティア:はい。



ニコル:「でも、あの仮面なんだったんだろう?」

ニコル:仮面のかけら残ってますか?>GM

GM:うむ

スーシュムナー:「エルウォンさんのせいじゃないよ!」

エルウォン:「だが、俺は確かに仲間に対して剣を振るった。それは、事実だ・・・。すまなかった、皆。」

エルイヴ:「この仮面は裁きの仮面か?」こないだの鍋の人影思い出してます



ニコル:じゃ、適当なの一つ拾っていくでし<セヴァと同じで収集癖あり(笑)



スーシュムナー:えっと、黒い仮面以外の仮面って、取り外し可能ですか?

GM:うむ

GM:他の仮面ですか

GM:どの仮面を?

ニコル:触ろうとする、スーシュに声をかけよう・・・

スーシュムナー:はい、声をかけてください(汗)



ニコル:「えっと、他のも動くといやだし、無視していったほうが・・・。」

スーシュムナー:「そうだね、じゃあ、触れるのはやめておく」慌てて仮面から離れます。







<生きる意味>

ニコル:じゃ、全員で奥にむかうです

GM:どっちの?

スーシュムナー:あ、一応、両方とも明かりで奥を照らしてみます。

ニコル:えっと、見える範囲でどっちらかの先に何か見えますか?

スーシュムナー:何か見えますか?

GM:右の分かれ道を行く?階段を登る?

エルイヴ:「私も、多くの感情が覚醒しましたので、いつまたご主人様と同じ状況になるやもしれません。お互い気をつけましょう」



GM:上の方は空が見える

GM:右の方は暗くて良くわからない



スーシュムナー:[えっと、上にまっすぐいった方がわたしはいいような気がする」

エルウォン:「あぁ、そうだな。自制せねばなるまい。」>エルイヴ

ニコル:「上はあとにして、こっちの奥に言ったほうがよくない?」

スーシュムナー:「そうかな……? ニコルちゃんがいうなら、そうする」

エルイヴ:「奥にいってみましょう」

エルイヴ:ニコルがいうから(笑)

ニコル:「うん、だって、上は外にいくみたいだし、戻ってこれないとこの奥に行けなくなるから・・・。」

スーシュムナー:あ、、ロープは当然回収します。

エルウォン:「ふむ・・・意見が分かれたか。」右のほうに魔力を感じないかどうか探ってみる。

GM:霊感でどうぞ

エルウォン(ダイス機能):2D10+8 = (2+3)+8 = 13

エルウォン:しょぼ(w

GM:わからん

スーシュムナー:「あ、わたしも今は奥に行く意見だよ」>エルウォンさん

エルイヴ:「ラーシャ、びっくりしたでしょう。大丈夫ですか?」

エルウォン:「うむ? そうか。俺はどちらでも構わんが・・・。」

ニコル:奥と上と両方イメージ感知したいな>GM

GM:ラーシャ「・・・」難しい顔をしている

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (7+2)+23 = 32

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (10+7)+23 = 40

スーシュムナー:「ラーシャ、どうしたの? 何か感じるの?」



ニコル:上・奥

エルイヴ:ああ・・・いすがひっくり返るところだった(^-^;

エルウォン:あぶない^^;

スーシュムナー:うわあ、ひっくりかえらなくて、良かったです!

エルイヴ:思いっきりのびをしすぎた

ニコル:^^

GM:上:緑or円 右:緑or四角or竪琴 どちらもやるせなさ+1D6

ニコル:うい

ニコル(ダイス機能):1D6 = 1 = 1

ニコル(ダイス機能):1D6 = 5 = 5

ティア:さっきやるせなさ危険になってませんでした…?

ニコル:えっと、上調べて、奥調べて激情しました^^

GM:うむ

エルイヴ:・・・・(^-^;

ニコル:緑と竪琴をもらう

ニコル:やるせなさ17



スーシュムナー:「どうしたの、ニコルちゃん? 何か顔色がおかしいよ?」

ニコル:「え・・・・うん・・・・。」



エルイヴ:
 ●緑 〈眠りの調べ〉
 ◆慈しみ 1
 対象との「霊感」の対抗RRに成功すれば、対象を眠らせることが出来る。対象は術者との「霊感」の対抗RRに成功しない限り目覚めない。
 またこれかけます(^-^;>ニコルに

ニコル:無言で装備をはずそうとしはじめる・・・・



GM:ラーシャ「・・・ねえぼくはもういきてない方がいいのかなあ・・・」

スーシュムナー:「どうしたの? 全然元気がないみたいだし。熱でもあるの?」



エルイヴ:ラーシャもか(^-^;

スーシュムナー:って、今度はラーシャが(汗)

エルイヴ(ダイス機能):2d10+37+3 = (2+1)+37+3 = 43

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (9+2)+23 = 34



エルウォン:「何故、そう思う?」>ラーシャ

スーシュムナー:「ううん、そんなことない! ラーシャが死んだら、あたし、凄く悲しい! 生きててくれないと、嫌だよ!」



GM:うむ

ニコル:(-.-)Zzzzz・・・・

エルイヴ:すぐ起こしますよ>ニコル

ニコル:thx



GM:ラーシャ「えるをんはさっきわるいことしてもうしにたいとおもった?」>エルウォンさん

エルウォン:「いいや。死んで何になる? それは、逃げだ。」>ラーシャ

スーシュムナー:「ラーシャ、何か悪いことしたの??」

ニコル:「・・・・・。ラーシャ・・・・もう、来たの?」

GM:ラーシャ「・・・」

ニコル:「・・・・セヴァンは逃げてなんか無い・・・・。」(-。-) ボソッ

エルイヴ:「ラーシャ、そんなこと思うのはダメですよ、私たちは君に生きていてほしいんですよ」魅力値でRR・・・威厳かな



エルイヴ:あれ?切れた?

GM:いや



エルウォン:「ただ死を選ぶだけならば、逃げだ。罪は、償わねばらならない。俺はそう思っている。 ・・・セヴァンは、逃げたのではないな。使命を果たそうとしただけだ。」

GM:ラーシャ「つぐなう?」



エルイヴ:ラーシャに対して威厳でRRしていいですか?(※9

GM:どぞ

エルイヴ(ダイス機能):2d10+32 = (3+7)+32 = 42



ニコル:「・・・・使命を果たすために・・・・。使命をはたす運命はかえれないの?」>大人たち

エルウォン:「だが・・・償いとして死があるのなら、それは仕方のないことだな。」

スーシュムナー:「ううん、わたしは死が償いになるとはぜったい思わないよ。死んだらそれで終わりだよ。死ぬくらいなら、生きて償うべきだよ! だから、ラーシャも死ぬなんて考えちゃ、駄目!」

ニコル:「ね、エルイヴもスーシュもエルウォンもティアも・・・ラーシャを死なせたくないのに、なんで、ここまでラーシャをつれてきたのかな?」

ティア:「セヴァンさんが使命を果たそうとしたのは、運命ではなく自らの意思なのではないでしょうか…?」

スーシュムナー:「この先に待っている運命がラーシャの死とは限らないよ? ただここにこなければいつまでもラーシャは未来から逃げることになる。そう思ったから、ここにつれてきたの」

エルウォン:「・・・変えたいと思わねば変わらない。そう思っても変わらないかもしれない。だが、立ち向かわねば、変わらないのではないか?」<運命は変わらないのか

エルウォン:「逃れたいのか? 己の運命から。」>ラーシャ

ニコル:「・・・・みんな、セヴァンと同じモノを見てきたのに、大事なことから目をそらしてるよ・・・。」」

スーシュムナー:「あたしはここにラーシャをつれてきたけど、もしこの先にラーシャに対してひどい運命が待っていたら、あたしはラーシャのために戦う」

エルウォン:「目を、そらしている・・・そうか。」考え込み。

エルイヴ:「ラーシャを殺すつもりはありませんが・・・そうか、さっき老人がいっていましたね。死の獣に殺される運命だと」

ティア:「私たちは、世界を救うためにラーシャさんの命を犠牲にしようとしているのでしょうか…?」

ニコル:「その時が来たときにどうするのか、決めておかないと、ラーシャが死ぬことに意味がなくなるのかも・・・。」

スーシュムナー:「あたしは世界を敵に回しても、いざとなったら、ラーシャのために戦うよ」

ニコル:「・・・・でも、その時がこないいとわからないなら、とにかく進もう!」

GM:ラーシャ「それでせかいがほろぶことになっても?」>スーシュムナーさん

エルウォン:「世界と大切な人を天秤にかける、か。」完全に独り言。

エルイヴ:「つまり、一人の命を犠牲にして世界を救うのかどうか、ということですね」

ニコル:「ラーシャ、行こう!ここでこうしてると、来ちゃうんでしょ?そのまえにやれることやらないと。」エルイヴ:「きちゃう?」

スーシュムナー:「勿論だよ。世界よりラーシャの方が大事だよ。身勝手かもしれないけど、それがあたしの本心だから。本心に嘘ーをつくのは嫌だから。それがあたしにとっての大事なことだから」>ラーシャ

GM:ラーシャ「えるをんもえるいヴもてぃあもにこるも死んじゃうんだよ?」>スーシュムナーさん



エルイヴ:ラーシャと感情共有したんだっけ>スーシュ

スーシュムナー:感情共有しました。

GM:どの感情?

スーシュムナー:あ……どの感情かは決めてませんでした。今、決めていいなら、慈しみにしたいです。

GM(ダイス機能):1D10 = 9 = 9

GM:こっちの慈しみは9で上限20です>スーシュムナーさん

スーシュムナー:了解しました。



ニコル:「半分の人なのか、どうかわからにけど、ラーシャを殺そうとしてる人が近くにきてるんだって。」>エルイヴ

エルウォン:「半分が山羊の男・・・いや、まさかな。」

ニコル:「だから、急がないと。はやく、奥をしらべて、指輪さがさないと。」>ALL

エルイヴ:「では急ぎましょう。ラーシャを殺させるわけにはいかない。必ず彼を守ります」

エルウォン:「あぁ、わかった。急ごう。行動も、思考も。」

ティア:「わかりました。では急ぎましょう」奥から行くんでしたよね。

ニコル:じゃ、みんなで奥に

エルイヴ:「というわけでさっきニコルがいったように仮面は無視していきましょう」



GM:ラーシャ「おねえちゃんはぼくさえ生きれば他のみんなが死んでもいいって言うの?」>スーシュムナーさん

スーシュムナー:「エルウォンやエルイヴさんやティアさんやニコルさんは守りたい……。それなら、わたしは皆が助かる道を絶対探してみせるよ。最後まで絶対諦めない」>ラーシャ







<壁画>

GM:んで、先ですが

スーシュムナー:はい、先です。

エルイヴ:「あれもこれも取れる道を探しましょう」

GM:※10
前室
 右の壁:三日月の凧をあげている子どもの絵。
 左の壁:光る緑の螺旋(左巻き)。そのまわりを飛ぶ極彩色の蝶。
 天井:空の絵。空に右巻きの螺旋が浮かんで いる。

奥の間
 右の壁:竪琴を弾く男の絵。白の弦。
 左の壁:街の風景の絵。全ての人が寝ている。
 天井:陰陽の図(巴)。
 正面:美しい女神の絵。左目に紫色の宝石がはまっている。

GM:端折ってこんな感じです(w

ニコル:それぞれからイメージは感じますか?

スーシュムナー:奥の部屋の右の壁の絵を魔力感知してみたいです。

ニコル:ていうか、調べます

GM:判定は1回で、どの絵か指定を

スーシュムナー:奥の部屋の右の壁の絵を判定します。

ニコル(ダイス機能):女神の絵 2D10+23 = (4+10)+23 = 37

スーシュムナー:竪琴の絵です。

スーシュムナー(ダイス機能):2d10+8 = (7+3)+8 = 18

GM:紫ro四角 愛しさ+1D6>ニコルさん

ニコル(ダイス機能):1D6 = 2 = 2

ニコル:

GM:白or竪琴or三角or鎖 慈しみ+1D6>スーシュムナーさん

スーシュムナー:部屋には箱とか何か家具は置いてありますか?

GM:ありません

スーシュムナー:鎖を貰います。

スーシュムナー(ダイス機能):1D6 = 2 = 2

GM:神殿の中の部屋みたいな感じかな?



ニコル:「指輪はないのかな・・・・」

GM:ラーシャ「ここじゃない・・・」

スーシュムナー:「壁の中に隠してあるということはないかな?」>指輪

ニコル:「じゃ、さっきの上だね。行こう!」

スーシュムナー:「うん、行こう」



ニコル:上に〜

ティア:女神の左目にはまってる宝石も描いてあるんですか? それとも実物?

GM:調べるの?

ニコル:あ、全部絵じゃないの?

ティア:出ていく前に調べられるなら調べたいです。

GM:宝石ですな。実物の>ティアさん

エルウォン:宝石、取ることができます?

GM:取る?>エルウォンさん

エルウォン:取れるのなら。



スーシュムナー:「宝石に触っちゃ駄目!」

スーシュムナー:突き飛ばします!

ニコル:スーシュとニコルはとめられないって、部屋でて向かうところの背中ごしだから

スーシュムナー:じゃあ、止めなかったことにします。でも、とったあと、気づきたいです。

ニコル:そのあたりは宝石をとったひとがその宝石をどうするのかにかかわってるんだと思うよ。

ニコル:こっそり懐にいれられればわからないし

スーシュムナー:了解しました。じゃあ、わたしは先に進みます……で、いいですか?

ニコル:いいですか?っと僕に聞かれてもこまるのですけどね・・・・ただ、PLとPCの情報の格差を理解して行動しないとTRPGの意味がね・・・。

スーシュムナー:はい、じゃあ、気づかなかったことにします。



GM:じゃ、取った。握りこぶし大の宝石だ

エルウォン:「・・・何か、まずかったか。」



スーシュムナー:「さあ、早く、行こう!」

エルウォン:懐に入れてしまいますな^^;

スーシュムナー:「エルウォンさん、遅いよ〜」(笑)

エルウォン:「あぁ、すまん。」



ニコル:とりあえず、上にむかうです

エルウォン:なーんか、ただの宝石でないような気がするんだよねぇ・・・。いや、あたりまえか。







<月の指輪>

GM:では上に着くとですな

GM:奇妙な形をした月が空に見えます。風車みたいな形をしている



ニコル:「・・・月かな・・・?」

エルウォン:「月だよな・・・?」

ニコル:「ああ・」



GM:それはしばらくして、5つの破片?に分かれて空に散って行きます。そのうちの一つが君らの方にまっすぐ落ちてくる



ニコル:「あの月の欠片が月の指輪になるのかな?」



ニコル:受け取りたい!

GM:運動で35だ>ニコルさん



ニコル:「あの欠片てにいれなきゃ!」>ALL



ニコル(ダイス機能):2D10+13 = (10+1)+13 = 24

エルウォン:キャッチにチャレンジします。



スーシュムナー:「分かった!」じゃあ、わたしも受け取るよう努力します!



GM:どぞ

エルウォン(ダイス機能):2D10+16 = (4+1)+16 = 21

エルウォン:出目がしょぼいなぁ(w

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+20 = (10+10)+20 = 40

GM:ぐわ

ニコル:お〜

ティア:わ、すご(笑)

ニコル:どっちだ(笑)

スーシュムナー:あれ……ここって、血は流れてませんよね?

GM:状況は?

エルウォン:・・・F?

GM:流れてませんな

スーシュムナー:じゃあ、ファンブルです。

GM:感情増やしましたか?>スーシュムナーさん

スーシュムナー(ダイス機能):1D6 = 5 = 5

GM:スーシュはこけたということで

ティア:一応受けに挑戦したいです。

スーシュムナー:増やしました。

GM:どぞ

ティア(ダイス機能):2D10+17 = (6+5)+17 = 28

ニコル:あれか、怪我したのをなおさなずに行動しないとだめかな?(笑)<そのうちだれか出血死する

GM:おしい(w

エルウォン:エルイヴさん、寝てる・・・?

ニコル:エルイヴはねてしまったかな?

GM:ティアの近くの地面に落ちた

スーシュムナー:いえ、その必要はないです(笑)。ゾロ目を出さないといいだけですから(笑)

GM:寝てるくさいので無視だ(指輪になるだけだし)

ニコル:でも、よく考えるとさ、隕石受け止めようなんてPL的には無謀としか思えないさ(笑)

ティア:拾えます?

GM:(笑



ニコル:「ティアその石拾って・・・。」



GM:拾います?>ティアさん

エルウォン:考えたらアカンですよ(笑)(※11

ティア:はい。

GM:んじゃ持った瞬間手が焼けるように熱くて落してしまう。1D10ダメージ>ティアさん

ティア:カルマの森で食べた人には持てなかったっけ…

GM:防具は無効で



ニコル:じゃ、それみて・・・・「あ・・・そっか・・・。」



ティア:もしくは普通に摩擦熱で熱いだけか(笑)

ティア(ダイス機能):1D10 = 9 = 9



ニコル:「えーっと、ラーシャ、あれだよね?拾ってみて。」



スーシュムナー:すかさずイーヴォの癒しで回復します。

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (4+1) = 5

スーシュムナー(ダイス機能):2d6 = (2+2) = 4



GM:ラーシャ「うん・・・」



スーシュムナー:2点減らしましたので、全快しておいてください。>ティアさん

ティア:はい。

GM:ラーシャが拾うと石は光を失い、銀色の指輪に変化します



ニコル:「これが月の指輪?」ラーシャの手の中をのぞく

GM:ラーシャ「うん・・・」

ニコル:「あつくないの?だいじょうぶ?」

スーシュムナー:一応、わたしは周りを警戒します。老人の言うことが気になりますので。

GM:ラーシャ「だいじょうぶ」

スーシュムナー:ところで周囲の景色はどうなってます?

スーシュムナー:夜なのは分かるのですけど……?

GM:周囲の景色は山頂の寺院みたいな感じだ

ニコル:「もどるのかな?どうすればいいんだろう?」

スーシュムナー:近くに建物があるのですか?

GM:ラーシャ「これをもってもどらないと・・・」

ニコル:「どこまで?」

GM:訂正、広場です(w







<死の匂い>

エルイヴ:ぼわわん

スーシュムナー:おはよう(笑)

エルウォン:あ、おかえりです。

ニコル:おはやう

エルイヴ:おはよう(笑)

スーシュムナー:わたし達が来た入り口はどうなってますか?



GM:階段のはるか下でよく見えませんが



スーシュムナー:「えっと、じゃあ、階段を下りて、早く帰ろうよ」

ニコル:「うん、どこまでかわかんないけど、戻ろう。」



エルイヴ:では周囲を警戒しつつ戻りましょう

GM:うむ

スーシュムナー:わたしも警戒します。



GM:では階段を下りて入り口の前の部屋まで戻った



ニコル:「預言もこの先はよくわからないし・・・。」



スーシュムナー:扉はしまってますか?



GM:開いてます



ニコル:「カイマンさん、ウィッシュ〜ただいま〜。」

スーシュムナー:「じゃあ、早く外にでよ。それで外に出たら、一応、扉を閉めておこうよ」



スーシュムナー:えっと、扉を閉めたあと、魔力感知します。鎖がどうなっているか知りたいので。

エルイヴ:魔力感知します

ニコル:カイマンさんのところにいくべ

GM:鎖は元通りになったよ



GM:カイマンさんですか

GM:見るとですな



エルイヴ:扉ではなく外に向かって魔力感知



GM:死んでいます



スーシュムナー:一応振って、感情を増やしておきます。

エルイヴ:う>カイマン

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+8 = (9+8)+8 = 25



ニコル:「カイマンさん!!」



エルウォン:なんと^^;

エルイヴ:何で死んでいるかわかりますか?



GM:胴体が真っ二つになっている



スーシュムナー(ダイス機能):1D10 = 4 = 4

エルイヴ:ラーシャのそばに寄ります

ティア:犯人の姿は見えますか?



ニコル:「・・・・!ウィッシュは?それに、だれがこんなことを?」



スーシュムナー:それで扉を閉めたあと、カイマンさんの様子に気づいて、ラーシャを庇える位置に慌てて立ちます。

エルイヴ:周囲を警戒して周りを見回します



GM:探すの?>ニコルさん



ニコル:あたりにイメージを感じるところありますか?>GM

ニコル:うい



GM:床の真ん中にですな

GM:ウィッシュの首が転がっています



スーシュムナー:「きゃあ、ウィッシュ!(涙)」

エルイヴ:「見るな!」>ニコルの視線をふさぎます

ニコル:「・・・!」



GM:何か適当な感情+1D6>ALL

スーシュムナー(ダイス機能):1D10 = 10 = 10

スーシュムナー(ダイス機能):1D6 = 3 = 3

エルウォン(ダイス機能):1D10 = 5 = 5

エルイヴ(ダイス機能):1d10+1d6 = 7+1 = 8

ニコル(ダイス機能):哀れみ 1D6 = 5 = 5

エルウォン(ダイス機能):1D6 = 5 = 5

ティア(ダイス機能):怒りかな… 1D6 = 3 = 3







<異形の復讐者>

エルウォン:「酷い事を・・・やった奴は、近くにいるのか?」



GM:神殿の入り口のところに人影が立っているのに気付きます



エルウォン:どんな外見ですか?>人影



GM:紋章の描かれた垂れのある鎧を着て、顔の半分は山羊の顔をしている



ニコル:「ひどい、かわいそうだよ・・・・。」

エルイヴ:「カイマンさんとウィッシュを殺したのはお前か?」にらみつけます

エルウォン:「やれやれ・・・夢に見たまま、か。」



スーシュムナー:魔法の魔力感知を使ってみます。

スーシュムナー(ダイス機能):2D10+8 = (6+1)+8 = 15

GM:それって場所の魔力がわかるだけだよね?

スーシュムナー:「霊感」mの範囲内にある魔法的な力を、魔力源の色を浮かび上がらせて察知する。1時間持続。です。

ニコル:男のイメージを調べたいです>GM

GM:どぞ>ニコルさん

ニコル(ダイス機能):2D10+23 = (9+4)+23 = 36

GM:混じり合うすべての色を得る生命値−1.憎しみ覚醒。現在値は3D10あげよう>ニコルさん

エルイヴ:ぐ・・・・

ニコル:激情確定だ(笑)

ティア:覚醒即激情とかありかねない数値ですね…

ティア:1ゾロなら3ですよ(笑)

スーシュムナー:きゃあ(汗)

GM:初期上限は10ですな

ニコル(ダイス機能):10以下〜PLZ 3D10 = (7+5+8) = 20

ニコル:倍でした(爆笑)憎しみ激情か・・・・

ニコル(ダイス機能):8D6 = (5+4+5+3+3+6+4+6) = 36

ニコル:覚醒処理↑

スーシュムナー:ラーシャを庇える位置に立ちます。

エルイヴ:悲しみを消費して光球を出します

エルイヴ(ダイス機能):悲しみ 1d6 = 5 = 5

エルイヴ(ダイス機能):個数 1d6 = 6 = 6



GM:で、激情処理の前に

GM:男はこう言います

GM:君らを見て嬉しそうに笑みを浮かべ



「ようやく会えたな息子よ。

 この日をどれだけ待ったことか。

 おまえを殺しに来てやったぞ。」

つづく(w

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<注釈>

※1「今日は僕はリアクションしかないので好きにセッションを進めてくださいな」
 前回まとめる処理が大変であまりにめんどくさかったので、今回は放置プレイをすることにしてPLのセッションを進めるテンポと速度を把握するよう切り替えている。

※2「その子からイメージが見えんのか?」
 「002.戦乱の街」参照。

※3「・・・・、そっか、だから、あのとき、あんな質問したんだ・・・。」
 「005.世界を救う歌」参照。

※4「ではGメンで(死語」
 昔々、Gメン75という刑事ものドラマがあった。そのドラマのオープニングでGメンのメンバー全員が横一列に並んで颯爽と歩いてくるという場面があり、それだけが妙に有名でたまに話題に出ることがある。

※5「え、そうなの?(笑」
 今回は「良心的に解釈する」という作業をいっさい放棄しているため、PLの宣言した言葉どおりの処理しか行っていない。

※6「仮面、壊さないと駄目……?(汗)」
 というか最初から全力で殺しに行っている。

※7「パキィン!と仮面が割れます。君に憎しみ30点あげよう(w」
 死亡した時はそのとき持っている感情をすべて丸投げで渡すことが出来るので、憎しみを全部あげている。

※8「エルウォンの運動の判定に対する対抗ロールだから成功になります」
 対抗判定(対抗RR)の場合は、クリティカルすれば相手との達成値にどれだけ差があっても判定に勝てる。

※9「ラーシャに対して威厳でRRしていいですか?」
 別に激情しているわけじゃないので、判定結果は無視している。なんつーか野暮だな(w。

※10「壁画」
 ここは伏線を張りまくっている。目に見えるものにも意味があるし、あるはずなのにないものにも重要な意味がある(謎。

※11「考えたらアカンですよ(笑)」
 僕がマスターする時は間違いなくリアリティーを重視して影響を考慮しているので、場合によっては即死する可能性もある。一応考えた方がいいと思う(w。