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1.レイン大爆走♪

GM:とりあえず今が揃ったの初めてなんで全員簡単に自己紹介してもらえますでしょうか。上から順番にラムアータさんからどうぞ>ラムアータさん

ラムアータ:えー、傭兵だった父親が戦死したのを機に、ラムザスから出てきたど根性娘です(^^。いずれ小金を溜めて商売を始めるのが夢です。

GM:次の人は〜?

レイン:(順番言ってもらえると。自分が何番目かわからないので(汗

アリアン:自分の順番がみんな分からないんですね。

GM:なるほど(笑

GM:じゃ、次イベンセさん

イベンセ:冒険者に育てられた身よりなしの山小人、イベンセ・メア。27歳男

イベンセ:ロリコンで丘小人の娘が好みらしい(ぉぃ

GM:(笑

アリアン:凄w

GM:次レインさんかな?>レインさん

レイン:謎の放浪冒険者、雨月竜也様だ。自由気ままが俺のモットー、誰も俺には命令できないし誰にも命令しない。まあ、力が要るなら貸してやらなくもない。そこに戦場があれば呼ばれなくても逝ってやるぜ。

ラムアータ:逝くんですか

イベンセ:炒ってよし!

レイン:(三度の飯より戦好き。自由気ままに暴れまわる奴です

イベンセ:ああ、炒り間違い

イベンセ:アブねえ奴だな

アリアン:ワラタ

イベンセ:やはり炒ってやろう

GM:申し訳ない。キャラ設定的に「雨月竜也」という単語をそのキャラは発想することが出来ないんですけど何とかなりませんでしょうか(笑)?>レインさん

レイン:(さりげなくいろんな方言(?)が混ざるのも特徴といえば特徴。外見年齢25さい前後

ラムアータ:2ch台詞やめてよ〜〈^^;

イベンセ:おお、ごめんなさい。自粛

イベンセ:粛々

イベンセ:くよくよと腹の虫がなる

ラムアータ:普段はいいけどプレイが荒みそうでさ(^^

GM:(笑

イベンセ:そうですね。ロリコンではなく丘小人の娘が好きなだけです

GM:荒みますねえ。そういうのがやりたいんでしょうか?

アリアン:ユルセルーム的にはそうでしょうね。w>丘小人の娘

イベンセ:まじめにいこう。…まじめに言ったらもっとおかしいのだろうか

GM:じゃ、とりでアリアンさんの自己紹介どうぞ>アリアンさん

レイン:(そうそう、本名ですが雨月竜也がだめならレイン・エルフィルドってのもあるのでそっちで

アリアン:はい

GM:了解>レインさん

GM:そっちでよろしう>レインさん

アリアン:出身はエルロウダ(で合ってますか?)で、旅好きの丘小人。

GM:エルロウダってどこ?(w

GM:エルダか

GM:んー

アリアン:ハーフリングなのに、大亀のクステに生まれて静か好き。

ラムアータ:趣味は地図の収集とか(^^

アリアン:エルロウダではなかったっけ?今ルルブ見たのですけど。

GM:エルダは基本的に妖精しかいない国です

GM:何でそんなとこで生まれることが出来たんでしょう?>アリアンさん

アリアン:なる。あんま世界知識深くないので。

アリアン:えーと、普通に丘小人いるところどこでしょうか?

GM:どうします?理由を思いつくならどこ出身でもいいですけど

GM:あ、ホントだ。名前が変わってるよ(笑

イベンセ:ローダに損とかドゥーロンかな?

イベンセ:ローダニゾン(^^;)

アリアン:じゃあローダニゾン。

GM:その辺は人間とか山小人が多いかな?

GM:鬼もいるな

GM:戦乱の多い地域

イベンセ:ナーハン&ギュノロンならなんでもありかな

GM:ナーハンギュノロンの辺はわりと平和ですね

イベンセ:エマットノイルの森林ってそこじゃないのかな?

アリアン:親も旅好きで生まれてすぐ出身地から遠ざかってるってことにしときます。

GM:エマットノイルはドゥーロンの辺

GM:ストラディウムの影響があるので軍隊が強めで、最前線ではないので比較的平穏かな?

アリアン:なる。

アリアン:えっと、どうしましょ。GMさんに決めてもらうのってアリ?



GM:さて、PC同士すでに知り合いということにしたいので、どうやって知り合ったのか?

GM:冒険の舞台はナーハン南部のエンキルという港町なので、何でそんなところにやってきたのか?

GM:を話し合って決めてください>ALL

レイン:冒険者だからな。たびは道ずれ世は情け。依頼で来たところで偶然であったんだぜ

イベンセ:うーん、イベンセもたぶんローダニゾン&ドゥーロンだったんだろう。でもそこで家族を亡くして冒険者に拾われてナーハン&ギュノロンにつれてこられたって感じかな

レイン:(誰と?は駆って

GM:出身は僕に任されると旧エンダルノウムで改造人間にされたことにするけどいい?(嘘>アリアンさん

イベンセ:(●⌒∇⌒●) わーい(ぉぃ

アリアン:じゃあ、出身はローダニゾンw。まあ、あと、ロードオブザリングのフロドみたく、あんまほたえないハーフリングってことで。

レイン:(げふっ(吐血)誰と?というのは適当に決めてください

GM:まあ、ストラディウム、ナーハン、ファライゾン辺りが無難でしょう<出身

ラムアータ:田舎者なのでとりあえず交易の盛んなところを目指したんです。海というものも見てみたかったし。連れとははぐれたけど。

GM:依頼とはなんでしょう?>レインさん

レイン:小金稼ぎの荷物運びです

イベンセ:冒険者に育てられたんで当然のように冒険を求めてうろうろしていると、皆に出会ったと

レイン:(げふん、PL口調で喋ってしまった

GM:ということは、君らは小金稼ぎの荷物運びでこの町に一緒にやってきたということかな?

レイン:(それでいいです

アリアン:了解。

ラムアータ:この街でであった、でいいのでは?

イベンセ:いいでしょう。

レイン:ちなみに報酬は現地供給だ

イベンセ:なんかやってきたところから話が展開するんじゃない?

GM:それはダメです(w<この町で会った>ラムアータさん

ラムアータ:じゃ、すでに合流済みで

GM:ということで町に着きましたと。報酬の小金をもらって(現在に所持金)さてどうしようかというところかな?

レイン:冒険者らしく酒場で依頼でも探したらどうだ?

イベンセ:どうするってえそりゃ、宿を決めてまず飲むでしょう

ラムアータ:「海、海ー! あたし、海見るのって初めて!」港にダッシュ(^^

イベンセ:「酒がわっしゃをよんでるぜ」

レイン:そうだな、ツケの利く宿を探すのが咲きか

アリアン:「持ち金の残り少ないんだよな」>依頼探す

レイン:(無論、払う気0

GM:ええ、導入に入る前に今回のシナリオで主役やりたい人はいますでしょうか?

イベンセ:「酒飲んでそのままにいい気持ちで寝られる宿〜♪」

ラムアータ:合流地点だけ決めたら海に行くです(^^

レイン:は〜い(を

レイン:主役といったら俺様だ!

GM:(笑

レイン:(すいません、こんなキャラなんです(泣

GM:じゃ、決定ね(w

ラムアータ:立候補が出ました

イベンセ:君が決めたんだから、泣かないように。あやまらんでもいいし(w

レイン:(いつも勝手に暴れて苦労するんです。俺の分身だけに

イベンセ:>こんなきゃら

アリアン:主役が最初に殺されるとかだったりしてw

レイン:(をい>殺される

GM:しかしシナリオには「主役が港に降り立ったら・・・」と書いてあるな

イベンセ:コントロールしましょう



GM:ちょっと時間を巻き戻しますね(w

アリアン:へいw

GM:金をもらって酒場に落ち着く前、君らが船から港へと降り立ったところで・・・

イベンセ:ご飯食べてる映像を巻き戻すととても気持ちがいい(嘘

GM:げろげろ

ラムアータ:そんな『レッド・ドワーフ』な(^^

GM:一人の非常に美しい女性が人ごみの中を掻き分けて・・・

GM:レインを抱きしめる

イベンセ:おお

レイン:ふぃ〜、で、ここがも表地点って分けだ

レイン:ってを!?恋の予感か?

レイン:まさかタイヤキ食い逃げ少女じゃねぇだろうな?

イベンセ:そして骨がばきばきと(ぉぃ

アリアン:「何かドラマの予感だな」

ラムアータ:刺されたりしないよね(^^?

GM:「ああ、ドーウル、ついに帰ってきてくれたのですね。信じていました。ドーウル。あなた!」>レインさん

イベンセ:「おんや色男」

レイン:おう、いとしのマイワイフ!(抱きしめ

ラムアータ:「レインってそんな名前だった…?」

イベンセ:「あんた、ドーウルだったんかい」

GM:ではぎゅっと抱きしめあってる二人(笑

アリアン:面白そうだから見守ってよ。

イベンセ:「まあ人違いか。よくあることさね

イベンセ:ではここで場を盛り上げるために山小人仕込みの歌を

レイン:すまなかった…もう、一人にはさせない

ラムアータ:「スリッパでツッコミとか入れへんの?」>イベンセ

GM:ああ、かっこ付けて下さい(^^;>レインさん

アリアン:バックミュージック付きなのか…w

GM:まだ抱き合ってるのかな?(w

レイン:しかし…しかしだ、マイワイフ。俺は記憶喪失なのだ

イベンセ:あのー、GMのいうこと、訊きましょう

アリアン:「おいおいw。そうなのか」

レイン:君の顔を思い出すことはできてもいとしい君の名前が思い出せない

ラムアータ:きっとサトラレなんだよ…<レインさん

レイン:聞かせてくれ、君の名前を

イベンセ:「うーん、お互い話を聞いてないのに話が盛り上がる主婦の会話のようだ」

ラムアータ:「近所のじーちゃんたちとかそんな感じやったけどな」

レイン:…おい外野。うるさいぞ(ぼそぉり

GM:ううむ。カッコ付けないせりふは「しゃべってない」ということにするけどOK?>レインさん

イベンセ:ま、女子高生とかでもよくある

レイン:では括弧突きで

レイン:「俺は記憶喪失になってしまったのだ…聞かせてくれ、いとしい君の名前を

ラムアータ:サトラレでもいいけどリプ編集の手間がね…

レイン:かっこつけてくださいってそう言う意味だったんですね(汗

アリアン:自分もそう思ってた。。

ラムアータ:格好つけてだとか思ってた?(^^

レイン:てっきりくさいセリフをはけと言う意味かと…(マジ

GM:「ああ、くやしいわ!もう戻らないといけないの!私、あまり遠くまで出歩けなくなってしまったの。…私、あそこにいるの。ずっとあそこで帰りを待っていたのよ。・・・」

イベンセ:いや、二回目ですよ、GMがいうの(^^;)

レイン:「…すまない、思い出せない…あそことはどこだ?

レイン:(もしかして聞いてないのか、こいつ

GM:「あなたと再会を約束約束したところよ。そこで会いましょう。今夜。そこでだったらゆっくり会っていられるわ。迎えのものをよこすわ。あなたのいない間に、私、ずいぶん友達が増えたの。ああ、ああ、もう行かなくては!」

GM:長いせりふじゃのう(w

イベンセ:なま暖かく見守ってやろう

レイン:「いや、あの、だから、俺記憶がないんだって…

ラムアータ:「うーん…よくわかんないけど…都会の人は進んでるって事かな?」

アリアン:「ええなー、レイン

GM:と言いおいて、彼女は去り、あなたは意識を失った>レインさん

レイン:なぜ気絶?

イベンセ:「お、おい?」>レイン

GM:レインは夢を見る

ラムアータ:「あ、あれ? いきなり美人に抱きつかれてのぼせちゃった?」

レイン:ちなみに記憶喪失はでまかせなのであしからず

レイン:(夢…夢を見ている…

アリアン:「うれしそうな顔して気絶してるな、こいつw」

レイン:(…終わりのない夢…

レイン:(…少女は言った…

ラムアータ:鍵なモノローグ何とかしなさい(^^;

イベンセ:「なんかお互い勘違いしているっぽいんだが…こいつが変なのは元々だが、あっちも相当変じゃないか?」

レイン:(…滅殺、だよ…

レイン:(ってKANOSOかい!

アリアン:「つつもたせってやつかもしれん」

ラムアータ(秘密通達):うい。

ラムアータ:「つつ…もたせ?」

レイン:(まったく、夢をもっとちゃんと見なければ…

イベンセ:「美人局。そうともおもえねーが・・・」

アリアン:「まあ人間のやるこた分からんけどな。」

レイン:(リアルで何されるかわからないから早いとこ夢見せてくれ…

ラムアータ:「? よくわかんないけど都会は物騒、って理解でいいのかな?」

イベンセ:「とにかくこいつを引きずって、どっか宿を探そう」

レイン:「駄目だ…宿は…ツケの利くところ…(寝言



GM(レインへ秘密通達):よく晴れた夏の日、おそらく昼過ぎ、

彼女と手をつなぎ、あなたは港のよく見える小高い丘の上で散歩をしていた

ぎらつく太陽は白亜の建物が立ち並ぶ

エンキルの港町に容赦なく照りつけ

光と影の織り成すコントラストを強烈に焼きつけ



港には、目もあやなストラディウムの軍船が停泊していた。

その美しさと立派さは

まるで伝説の“虹の龍”が水面に舞い降りたかのようだった…



ラムアータ:「引きずったら流石にまずいでしょ。あたしが担ぐわ」

イベンセ:「安心しな、おまえにはよってこないタイプの物騒だよ」>ラム

レイン:(虹の…竜…

イベンセ:うーん、()←

ラムアータ:「それはよかった♪」>イベンセ

レイン:(軍船…白亜の建物…俺は…これは俺の記憶なのか…?

イベンセ:この括弧だと、プレイヤー発言のつもりなのか?

レイン:()←キャラの思考です



GM:と、いうことで君らは適当な酒場かどこかでレインを介抱しているのかな?

イベンセ:プレイヤーとしてもキャラとしても反応しづらいんですが(^^;)

ラムアータ:シーンをそこまで飛ばしていいならそうなりまーす

イベンセ:反応しなくていいか

アリアン:常識的に起こそうとするけど、起きないのかな?

GM:キャラクターは反応できないかと(w

イベンセ:そうです

レイン:()←では独り言で

レイン:()←寝てるときは寝言

ラムアータ:そろそろレインの一人ボケを止めてやって〜(^^>GM

GM:夢を見たあと、目がさめたで良いです>レインさん

レイン:「ン…?ここは?

GM:外は祭りなのか大変な数の人出が繰り出して大騒ぎになっています

ラムアータ:うわー、楽しそう。

アリアン:まあ一応窓覗いてよく見てみる。

アリアン:「何の騒ぎ?」

レイン:「ここは…宿か…ツケは利くのか?

レイン:「騒がしいな…皆殺しにしてきていいか?

イベンセ:そういえば時間はいつ頃なんだろう

イベンセ:べちっ>レイン

GM:丘小人が陽気にはしゃぎ、怪しげな扮装の闇商人や野卑な海賊らしきものたちも堂々と町に繰り出している

レイン:風呂落ち逝きたいんですけどどうしましょう?

ラムアータ:「目え醒めたの? 流れ者につけてくれるとこは無いと思うなぁ」

GM:じゃ、もっかい気絶します?(笑>レインさん

イベンセ:おーい、主役がそれかい(^^;)

レイン:親が…実家は自由に風呂に入れないから(汗

イベンセ:じゃあ気絶しておくか?

レイン:この後祭のシーンになるなら出番来るまで部屋で寝てるってことでも

アリアン:「何かのお祭りだろうか…」(かたわらでの進行を置いといて)

イベンセ:この祭りのことは訊いたことないですか?

イベンセ:>GM

GM:「今日はメディート様の祭りだからね。メディート様の機嫌を損ねるとメディートの御前に連れてかれるよ。気をつけるこった(くく」とか宿の主人が言います

レイン:「悪い、頭がボーっとする。寝てくる

GM:メディートの御前とは「あの世」のことです

レイン:と、いってふらふらと部屋へ

GM:らじゃー

アリアン:「ふーん、面白いときに来たもんだ」

GM:で、どうしますー?>他の人

ラムアータ:「ここは祭りを楽しむのが一番かな」

アリアン:「せっかくだからお祭りに繰り出したいけど」

GM:そうだねえ、祭りを楽しむと言えば「酒」だね!

GM:軒先のそこらじゅうで酒をただで配っている

ラムアータ:「えー? 酔っ払い嫌いー」

イベンセ:「まず酒だ。レインはほっといて仕事が終わったおいしい酒を飲もうじゃねえか」

イベンセ:「おおー!ふとっぱら!」

ラムアータ:「あたしは果物の汁とかでいいや。おやじさん、ない?」

イベンセ:「なにいってやがんだ。酒飲まずにどうしてこの世の楽しみをめいっぱい味わってるといえるんだ?」

イベンセ:プレイヤーは酒飲めません(w

GM:宿の主人「まったくだ」>イベンセさん

アリアン:「タダだし。もらいに行こうっと」

ラムアータ:「イベンセは山小人だからいいけどー。酒癖悪い奴って嫌やんか」

ラムアータ:「馬の乳とかでもいいよ」>主人

イベンセ:「そうだな、酒弱い奴が無理するのはよくねえな。そんな軟弱な男、おまえの剣でなぎ倒してやればいいのさ」

ラムアータ:「えへへ」

アリアン:「まあ酒飲まなくてもお祭りは見にいけば」

GM:あとは丘小人饅頭とか鬼センベイとか・・・

GM:この辺は食べ物

ラムアータ:いいねー

イベンセ:「ナーハン名物花盛りだな。楽しまなきゃ損損!おーい、こっちにもくれー!」

GM:ラムザス鳥卵とか

GM:これは珍味かな?

ラムアータ:新鮮なの食べてるからいい〈^^

アリアン:もちろん「丘小人が作った」饅頭ですなw

ラムアータ:丘小人が原料だったら問題ありすぎ(^^;

GM:「丘小人の耳が中に入ってるんだよ」

アリアン:「ひえw」

GM:「くっくっく」

ラムアータ:ぶっ! 誤解を招く不正表示だー!

イベンセ:「おい、おやじ、この丘小人だったら原料としてどうだ?」(w

アリアン:「おわ!」

イベンセ:>アリアンを指さして

GM:「うーんいいかもねえ。酔い潰して耳をちょいといただくとか・・・」

ラムアータ:「おっちゃん、ちょっとそれ洒落きついでー。本人の目の前で…ってぇ、イベンセあんたもかー!」

GM:「まあ、冗談だ。はっは」

アリアン:「今夜は寝れねえなw」

イベンセ:「ぐわっはっはっは!」( ̄ー ̄)ニヤリッ

ラムアータ:「あたし、屋台でも巡ってくるわ…」

レイン:「情けない奴だなぁ

アリアン:「笑いが気になる(汗」

GM:「お、あんた行ける口だね?」>イベンセさん

イベンセ:「はっはっはー、じつはそうなのさ。」

GM:「じゃ、今日は俺と朝まで飲み比べでもしようか(w」>イベンセさん

レイン:「おいこら俺を無視するな

イベンセ:「ところで、こんな美人を見たんだが、あんた、どういう人だか知らないかね」とさっきの女のことをきいてみる

ラムアータ:山小人相手に無茶しよるなぁ(^^

GM:「のめのめ」>イベンセさん



GM:とか言ってる一方、

イベンセ:おお、カメラが切り替わった

GM:外の方ではなにやら歓声が上がります

イベンセ:「お?なんだなんだ?」

イベンセ:のぞきます

アリアン:「楽しそうだねえ」

レイン:「ん?なんか面白そうだな

ラムアータ:外にいます(^^

レイン:ドアを開けて外へ

GM:「おい!最大の見ものが来たぞ!メディートの加護の最も篤い方々の登場だ!」

ラムアータ:「お?」

レイン:「なんだ、別に面白くもなさそうだな

イベンセ:「おお、ちょうどいいところに来た」>レインによじ登る

アリアン:「誰、誰?」(無礼を省みず見ようとする)

レイン:「おいイベンゼ、調子に乗るなよ。所詮俺には勝てねぇ

GM:メディートを象徴する緑の衣を着た木妖(メディーレ)の仮装行列がやってくる

GM:パレードで他の神輿もいっぱい移動して行っているんだけれども、それはひときわ美しい

イベンセ:「うっ」妖精族だったのでみるのをやめます

レイン:「ってわけだ。こいつに出したのと同じ量こっちによこせ

レイン:すでに興味なし(を

ラムアータ:「はー、本物みたいやな―。本物知らんけど」

イベンセ:「おいおい、やめといた方がいいぜ」>レイン

イベンセ:「また記憶喪失になっちまうぜ

GM:木妖たちは全員月を象徴する銀の髪を一様に切りそろえ、その中央に美しいユニコーンに乗ったエルフの姫様がいる

レイン:「俺に勝てると思うなよ…?

ラムアータ:注目ー。

アリアン:「ほー」(見とれて)

ラムアータ:<エルフの姫

レイン:「てめぇこそ外で裸踊りでもしねぇよう気をつけるんだな

GM:姫君が左手を掲げると、そこから銀色の光が月に伸びって行ったかと思うと辺りに銀色の粉が降り注ぐ

イベンセ:「で、おめえ、さっきの女は実際のところどうなのよ」

ラムアータ:「え? 魔法?」

アリアン:「というか会う約束しちゃったじゃん」>女

レイン:さっきの女性、外見年齢はどのくらいですか?>GM

GM:「ああ、我らがレンバール公が隠れ妖精と仲良くなさっているからこそ見られる出し物だ」とため息をつく人もいる

ラムアータ:「えーっ! 本物だったの?」

GM:若い女性くらいに見えるんだけど、実際は何百歳なんでしょうね?(w

レイン:人間換算でお願いします(汗

イベンセ:「ばーちゃんじゃねーかよ」

GM:でも老化しないからねえ<妖精

レイン:外見で幾つくらいに見えるのかというのを

GM:君は行列を見てるのかな?>レインさん

アリアン:「レンバール公という人がここを治めてるの?」(言った人にさりげなく)

レイン:行列ではなくさっきの抱き着いてきた女性なんですけど…

レイン:ちなみに行列は興味なし

GM:なるほど

レイン:「ったく…お偉いさんのパレードなんか見てなにがおもしれぇんだか

GM:特に書いてないんだけど20代前半くらいじゃないでしょうか?<外見

レイン:「さっきの女か…上玉だが好みじゃねぇな

レイン:「20過ぎたのは開発する楽しみが薄い

GM:ええ、外に出ている人は誰?

ラムアータ:はい

アリアン:出てます

レイン:「やっぱり女は15くらいからじっくり育てないとな

レイン:中です

イベンセ:「はは、いるんだよな、そういう知ったかが。女を開発するなんておまえの粗雑さでできる訳ねえ」

GM(ダイス機能):1D2 = 2 = 2

アリアン:む!何。

イベンセ:「女は銀や金を扱うように慎重に大事に扱ってやらなきゃ」

GM:では、姫君の乗ったユニコーンがあなたの目の前に止まる>アリアンさん

レイン:「甘い、年期が違うんだ。まあ、さっきの女も捕まえて調教の館にでも送るかな

アリアン:「へ、何で自分に?」

アリアン:「饅頭のことは本当…」

ラムアータ:「ちがう!」(^^

アリアン:とりあえず、とまどってます。

イベンセ:たぶんどよめきなんか起こってるだろうから、そっちをのぞいてみよう>ユニコーン

GM:「いわれの無い哀しみのうちにも人の子は苦しませられるものです。その時、これがささやかな助けになりますように。メディートの加護のあらんことを。」>アリアンさん

アリアン:「はい」(なすがまま)

GM:と言って銀の首飾りを手渡される>アリアンさん

ラムアータ:ぱちぱちぱち

GM:まわりでは「何て幸運なんだ!」とか言う人がいる

アリアン:「拍手するなーw」

GM:で、パレードは去っていった

イベンセ:ヤレヤレ ┐(´-`)┌ マイッタネ♪

ラムアータ:「うーん、でも凄いじゃない。よく見せてよ」>アリアン

レイン:「冗談だ。どこからが冗談なのかは想像に任せるがな

アリアン:「あのー、これ何なんでしょう?」(周りの人に)

ラムアータ:「お守りじゃない?」

GM:「メディート様の加護のお守りでしょう」

レイン:「ん?なんか外の様子が変わったか?

レイン:と、言って外へ

アリアン:「もらってもいいの?これ」

イベンセ:金属のことはわかるだろうが、魔法のことはわからんだろうなー

イベンセ:>自分

GM:そんな感じで今日の祭りもひと段落付いて幾分静かになった

イベンセ:「もちろんだ」>アリアン



GM:ええ、酒を結構飲んだと思われる人は誰かな?

レイン:「もらえるものはもらっとけ

ラムアータ:「大切にしないとね」

レイン:飲みまくってます

アリアン:「ええ土産になったわ」

ラムアータ:飲んだとしても少量

アリアン:少々程度>酒

GM:イベンセも飲んだかな?

イベンセ:飲んだなんてもんじゃないな

ラムアータ:ざるだもんね

GM:じゃ、レイン&イベンセは目標値20で【身体】で判定かな

イベンセ:樽です

ラムアータ:たーる(^^

GM:2D6+身体の達成値を教えてくださいな>レイン&イベンセ

レイン:えと、具体的にどうするんですか?

レイン:うぃっす

イベンセ:特技の<蒸留酒>って関係あります?

GM:うむ。使うと振りなおしができる>イベンセさん

GM:全角じゃないすか?(w

イベンセ(ダイス機能):2d6+10 = (3+2)+10 = 15

GM:む。公開で振りましょう。振りなおし>レインさん

レイン(ダイス機能):2D6 = (2+6) = 8

レイン:8+8=16…結局失敗です(死

GM:ええ、山小人の魔数はいくつ?>イベンセさん

イベンセ:なるほど、そういう使い方をするわけだ

GM:特技を使えば振りなおし可能>イベンセさん

レイン:第一クリティカル以外は成功しないし(汗

イベンセ:10

GM:9が出れば魔数で振り足しですな<人間

GM:使う?<特技>>イベンセさん

イベンセ:つかってみよう

アリアン:0レベルのリロール回数は0回では?違ったっけ。

イベンセ:じゃあふり直します

イベンセ(ダイス機能):2d6+10 = (5+3)+10 = 18

GM:うい。

アリアン:違ったらゴメンナサイ

GM:なるほど。その通りです(w

イベンセ:あら。

GM:いずれにしろ失敗じゃの(w

アリアン:最初のスタート時点ではまだ特技使えないゲームになってんのね。

GM:ということで二人はベロンベロンに酔ってまず1D6ダメージ受けます

GM:自分で振ってください

レイン(ダイス機能):1D6 = 3 = 3

イベンセ(ダイス機能):1d6 = 6 = 6

イベンセ:これは身体に?>ダメージ

レイン:ダメージ…まずHPが分からないんですけど(汗

GM:それから、酔った間に不可解な夢を見て魔法が1つ余分に使えるようになります(ランダム)>レイン&イベンセ

イベンセ:(●⌒∇⌒●) わーい魔法だ魔法だ

GM:ダメージの適用ですが、能力値をそのまま好きに割り振って減らします

GM:初期値を消さないように

イベンセ:らじゃ

レイン:了解です

レイン:魔法が余分に使えると言うのは?

GM:能力値減ると武器とか防具とか使えなくなることがあるので気をつけてね

イベンセ:まだつかえるもーん

レイン:同上

イベンセ:で、魔法カードをめくるのだろうか?

GM:レインさんの場合は闇の魔法が1つ使えるんですが(使い捨て)、もう一つランダムな魔法が追加で使えるようになったということです

レイン:カードと言われても(汗

GM:魔法を使うときにカードをめくる

GM:カードは僕が持ってるんで、使うときは「使う」と言ってくれれば結構です

レイン:分かりました

イベンセ:ああ、使うときまでわからないから引かなくていいのだね

イベンセ:っていうか、全然話が進んでないのは私にもわかるが

ラムアータ:とりあえず進めましょ

イベンセ:うわ、ご苦労様です(^^;)ちと背筋をただそう

GM:今日はかなりゆっくりなペースでプレイしてます(w

アリアン:へいw

GM:さて、寝る前に何かする人います?

レイン:「あ、寝る前に聞いて欲しいことがあるんだが…

ラムアータ:日が沈む前に海を見に行きます〈^^

レイン:と、全員召集してみる

イベンセ:私は「べろべろなんでそのまま寝るでしょう」と書いたけど…ばらばらやな

ラムアータ:ふーっ、他の人達読んでるかな?

GM:さあ?

GM:酔った人が行動するなら身体の判定ですのう

GM:何か久しぶりだからか、すっげーまじめに記述どおりマスタリングしてるんですが(w

イベンセ:そんな感じ見え見えです>しみずなし

GM:そっすか?(w

イベンセ:最初の巻き戻しからすでに

ラムアータ:教科書どーリって感じやー〈^^

GM:この辺は導入なので説明を兼ねてみっちりやってるんだが(w

GM:教科書通りは重要です。布教のため(w

イベンセ:ちょっとコーヒーでも入れてくるかな

GM:うい

ラムアータ:でもゲームがゲームだけに懐かしい感覚があって良い〈^^

GM:懐かしいですねぇ

GM:祭りの様子をこんなに詳細に描写したのは久しぶりだ(w

ラムアータ:下手すると涙が出るくらい(^^

GM:最近は手抜きばっかで(w

GM:これはこれは(^^;

ラムアータ:RtoLだもんねー。おっと、おかです

レイン:やっと帰れましたか(汗

レイン:で、どうなってます?

GM:おかえりー

アリアン:はーい、ただいまです。。

GM:待ってました(w

レイン:どこから切れてます?

GM:とりあえずレインは酔って行動を強行したいなら身体で18振ってみそ>レインさん

レイン(ダイス機能):2D6 = (1+1) = 2

GM:ムアータ:日が沈む前に海を見に行きます〈^^

レイン:と、全員召集してみる

GM:ファンブル(w

レイン:うわっ(滝汗

GM:ぶっ倒れててください(笑

レイン:げふん



GM:ラムアータが海の方に行くんだっけ?

ラムアータ:はい

GM:アリアンさんは何かします?

GM:イベンセは寝るのかな?

アリアン:首飾りを泥棒とかに取られないよう厳重にしまっときます。

ラムアータ:そう言ってましたね<イベンセさん

GM:うい。守銭奴ですのう(w

イベンセ:寝るっていうかべろべろなんだし

アリアン:「家宝にするのじゃ」

GM:では、ラムアータの処理しますかね

ラムアータ:あ、何かあるのか(^^

GM:ラムアータが海の方へと向かうとですな、なにやらこちらに向かってくる人影?に気付きます

GM:せっかく別行動してくれたならおまけシーンを使わねば(w

ラムアータ:ちょっと注意を払います。もう夕暮れですか?

GM:もう夜中です

イベンセ:女戦士の一人歩きは…ずんばらりん

GM:くっく

ラムアータ:夕日が沈む海を見たかったのに(^^。まぁいいです

GM:祭りがすでに夜だったんですけど

イベンセ:腹黒い腹黒い(^^;)

ラムアータ:あの描写じゃわかりませーん

GM:で、どうします?どんどん近づいてくるけど

ラムアータ:道をあける

GM:なにやらボーっと光る人影だね。足が無いみたいだ(w

ラムアータ:ひょえっ!?

イベンセ:わーい(^^;)

ラムアータ:呆然として眺めます

GM:その人影?は町のほうに向かっていきます

ラムアータ:これは…なんと言っていいのか…

GM:何かします?

ラムアータ:「ちょっと! あんた一体…?」

GM:無視して遠ざかっていく

GM:すーっと

ラムアータ:じゃ、仕方ないですね。気味が悪いんで帰ります。

GM:人影は君の宿屋の方向に向かっているようだね(w

ラムアータ:不穏な気配が(^^。では急いで追いかけます

GM:人影は宿屋の入り口に入り、脇の階段を登っていく

ラムアータ:追います

イベンセ:主役に迫る魔の手が!

GM:で、2階の廊下をすーっと移動して扉の前に立ち止まる

ラムアータ:では得物のマンゴーシュを投擲!

GM:まあ、反応で振りたまえ

ラムアータ(ダイス機能):本来そう言う武器ではないけど 2D6 = (2+2) = 4

ラムアータ:10です

GM(ダイス機能):2D6 = (2+1) = 3

GM:はずれ

GM:人影は扉をぎいと開けて中に入っていく

レイン:幽霊の割に実態ともなった動きしてるな(汗

ラムアータ:ありゃりゃ。得物を拾って踏み込む!

GM:人影はレインを抱えて窓を開けている

レイン:さらわれる!?

ラムアータ:「ちょ、ちょっと? 何をする気!?」

アリアン:おお!自分はいるのかな。

GM:そのままひょいと窓をとびおりていく

レイン:

イベンセ:ぐぉーぐぉー>寝てる

GM:気付きたい人は「心魂」で目標10かな?

ラムアータ:窓辺に駆け寄って高さを確認。どこいった?

イベンセ:寝ててもできるのだろうか

GM:2階ですよ

GM:寝てる人は12

GM:人影はレインを抱えたまますーっと海の方角へ

レイン:俺はできないのだろうか?(汗

アリアン(ダイス機能):寝てる 2D6+6 = (6+5)+6 = 17

GM:レイン先生はファンブルだし(w

イベンセ:心魂2の私にはご無体な数字だ…

レイン:やっぱり?

イベンセ:でもやってみるべし

イベンセ(ダイス機能):2d6+2 = (5+5)+2 = 12

GM:うお

ラムアータ:おおー

アリアン:「何だ!泥棒か!」がばっと起きる。

イベンセ:で、でた!しかも魔数だ

GM:じゃ、イベンセ、アリアンはなにやら外がばたばたしてるのに気付いたと

GM:振り足しどうぞ

イベンセ(ダイス機能):2d6 = (5+2) = 7

ラムアータ:「大変だよ! レインがさらわれた!」

イベンセ:合計19ってことかな

ラムアータ:「なんだか良く判らないものに!」(^^;

GM:うむ

イベンセ:そうしたら凄いタイミングでがばっと起きたって感じかな

GM:今日は感覚が冴え渡っているようだ(w>イベンセさん

イベンセ:心魂が2なのに。これはもう心魂で成功することはないというお告げ?

GM:一生分の運を使っちゃったね(w

GM:あとはひたすら下り坂(w

イベンセ:ということですぐに武器を持っておっかけます

ラムアータ:ごー!

アリアン:手近の得物持って、追っかけます。

GM:ういす

イベンセ:('-'*)フフ、人生の下り坂ほど楽しいものはない、といった奴が誰だったかは忘れたが、たのしくなーい!

アリアン:あと、首飾りも当然持ってく。



GM:では、そうやって追っていくと君らは町外れの丘の上にたどり着きます

GM:ここからは海がよく見える

アリアン:「レインを返せー!」

ラムアータ:「ここは…?」

レイン:嫌な予感がするんだが(滝汗

GM:で、そこに昼間見たあの女性とレインが一緒にそぞろ歩きをして楽しげに語っている(笑

イベンセ:「こんな奴でも一応は人間だ、黙ってさらわれるいわれはないぞ!」

イベンセ:ってげー!

アリアン:「レイン何してんだよー!」

イベンセ:「・・・かえるか」

GM:彼らには君らの声は聞こえていないようだ(w

アリアン:「ちぇ」

イベンセ:こんなことに心魂の運を使い果たした俺っていったい…

ラムアータ:「ちょっとあんた! 幾らレインが約束破りの酔っ払いでもやることが傍迷惑よ!」

ラムアータ:聞こえてないのか

イベンセ:さりげなく普段の不満を表明する仲間達

アリアン:「ストレス溜まってんだな、みんな…」(汗

イベンセ:(爆)

レイン:ははは〜、待て〜

GM:(爆)

ラムアータ:我侭だし、酒癖悪いし、時々下品なこと言うし…(^^

GM:レインは彼女に追いついた(w

レイン:「待て〜こいつぅ〜

レイン:「つかまえた〜

GM:この時とばかり何言ってるんすか(笑

イベンセ:さよなら、レイン。君のことはよくない仲間だったが、犬にかまれたと思って忘れよう…とか

GM:「ねえ、ドーウル」>レインさん

レイン:「ん?なんだ?

アリアン:「くそー、ちちくりあっとるぞ」

GM:「あの時、あなたがここで言ってくれた言葉覚えてる?」>レインさん

レイン:選択肢1:ああ、もちろんだ

GM:どうしよう。まともネタとオタクネタとどっちがいいすか?(笑

レイン:オタクネタで(を

GM:

ラムアータ:おひ>GM

GM:じゃ、秘話でせりふを言うんでそのまましゃべってください(w>レインさん

アリアン:何か凄そ。w

レイン:
 ああ、もちろんさ
 ごめん、俺には記憶が…
>逝ってよし!

レイン:「逝ってよし!っていうかアフォウが!

イベンセ:「・・・ほっとこうぜ」

レイン:「ではマジメに…

レイン:「夜空に星が輝くように…

レイン:「溶けたこころは離れない

レイン:「例えこの手が離れても

レイン:「ふたりがそれを忘れぬ限り

レイン:
 抱き寄せる
 キスをする
>契りを交わす(18禁

GM:「ドーウル!」と言って彼女はレインを抱きしめた

アリアン:「どうしよ…」

GM:…とまあ、そんな感じで

レイン:「安心しろ。これは全年齢対象版だ

レイン:「故にカット(を

GM:朝にしていいですか?

ラムアータ:いいです…

イベンセ:ではほっといてかえったと

レイン:別に何もなければ

アリアン:最後まで見てたのだろうか、自分。。



GM:朝になった

GM:さあ?(w

レイン:犯ったのか?俺(を

ラムアータ:「こんなので良ければ貰ってやってな」>美女

ラムアータ:とっとと帰る…

GM:一応寿命1年削っておいて下さい。無いけど(w>レインさん

レイン:了承

アリアン:朝で、宿に帰ったでいいのかな?とりあえず寝なおそ。

レイン:で、俺はどうなったんですか?

アリアン:変なもの見ちゃったし。

GM:宿に戻って寝て、また起きたというところですかね?

レイン:「皆の衆、おはよう

ラムアータ:昼になったら昨日のことは忘れて爽やかに旅立とうか(^^?

アリアン:「もうこの街は離れた方がいい??」w

GM:レインはだいぶ体調が悪くて顔色も悪いのでそのように演技してくださいな(w>レインさん

ラムアータ:「うん、約一名身の振り方が決まった奴もいるし」

GM(ダイス機能):1D6 = 3 = 3

GM:さて、どうしますね?

レイン:「…ふぅ

アリアン:「あの、レイン…」(言いにくそう)

レイン:「ん?なんだ?

アリアン:「いや……、昨晩のこと、覚えてる?…」

アリアン:「いや、いいよ。別に」

レイン:覚えてるんですか?>GM

GM:うーむ

ラムアータ:「飲みすぎ? それとも夜遊びが過ぎたのかな? 顔色悪いよ」>レイン

GM:よってたしよく覚えてない(何となくぼんやりとという程度)にしようか>レインさん

レイン:「ふっ…大人の遊びさ

ラムアータ:下品…

アリアン:「つか、足なかったぞ」(ぼそり

レイン:「それより…だ。事件だ。事件のスメルがする

アリアン:「自分のにおいじゃあ…」w

レイン:「あれだ、間違い無い

レイン:「昨日のことだ…

レイン:「実はな…

レイン:顔がマジになる

レイン:「俺は伝説の勇者だそうだ

レイン:「昨日お告げがあってな。いやぁ、参った参った

アリアン:目が点。

アリアン:あ、あのう他の人は…。

レイン:「まずは伝説ソードを手に入れなきゃな。探して来いお付の凡人ども

GM:

レイン:…落ちた?

GM:かや〜んさんは寝てるっぽいです(^^;

アリアン:いますかー?

レイン:…お開き?(CVなぎー

ラムアータ:「・…このまま置き去りにして旅立とうか(^^?」>アリアン

GM:とりあえずですのう。GM的にやることは全てやったのであとは好きにしてくれていいんだけど

GM:方針だけ決めてくださいな

レイン:「冗談だ

レイン:「本当はな、夢を見た

ラムアータ:とりあえず唯一の手がかりが、女性の言ってたドーヴルって名前だよね。町の人に聞いてみる価値はありそうだけど。

GM:情報が欲しければある程度あげます

GM:聞いてどうするの?>ラムアータさん

レイン:「いいかげん無駄なボケはやめてやるから感謝して聞け

イベンセ:何の手がかりなんだろうか

ラムアータ:それで多少は彼女の素性も知れそうでしょう

GM:ちょっと協議中なのでキャラしゃべりはいったん中止してもらえますかね>レインさん

GM:まず、何をしたいか?だね

レイン:「暑い夏の日…俺は人形片手にバスを降りた

レイン:おう、そっちですか

アリアン:こら

GM:バスはないっす(w

イベンセ:墓場にいけばどーうるってんがあったりしてな

レイン:せっかくAIR発売記念ネタを(を

ラムアータ:ありそうだね

レイン:墓場じゃなくても名前を出せば何らかの情報はえられるともわれ

GM:とりあえずーこのまま放っておくとレインは3日後に死ぬんだが、助けるのかね?(笑

レイン:がん

ラムアータ:でも、帰ってきてたんならあの霊も安らいでるんじゃないかな

イベンセ:今のままでは助けるが起きない不思議

GM:(笑

ラムアータ:うーん、危険人物を一人位階に預けると思えば…

イベンセ:レインの犠牲で霊が安らぐ、めでたしめでたし?

レイン:…新たな犠牲者が出るだけだと思うんだが(汗

ラムアータ:うん、これで終息するんなら全く問題はなし

レイン:第一、手がかりなら俺が持ってる

イベンセ:それはキャラにはわからない

GM:助けようと思うのであれば、まあドーウル云々について調べてけば方策が見つかるかもしれない

GM:今後も犠牲者が出るかどうかについては、それは気にすると言うことなのかな?

イベンセ:第一レインが助かりたそうでもなさそうだ

GM:(笑

アリアン:とりあえず、ドーウル調べて助ける意義あるかは、それからってとこでしょうか。

レイン:自信家なので

GM:うむ

ラムアータ:レインを人身御供にしてあの霊が治まるという保証が無い以上、調べてみるべきとは思うな、一応は(^^

レイン:酷いなぁ。死んだら呪い殺すぞえ

アリアン:つうか、あの霊がすごく可哀想だよ、うん。

GM:ほほう

イベンセ:だってキャラには今時点でわからないし

ラムアータ:逆ギレしたりしてね。「ドーウルはこんなんじゃない!」って(^^

レイン:死ぬ直前に自爆呪文で世界ごと破壊しますが何か?

GM:自分が即死出来る魔法ならあるんだけど(w

GM:で、どうします?

イベンセ:っていうか、今レインが呪い殺されようとしてるのでは?

GM:1)放置

GM:2)とりあえず気になるので調べてみる

GM:3)何かあるのか?(w

レイン:俺は皆との見える丘を探す…ってもしかしてさっきの場所か?

GM:そうです

レイン:港の見える丘、ね

ラムアータ:まだそれほど危機感は無いし、2番では

GM:ふむ

イベンセ:今までのレインとの会話でも、気持をそっちに持っていくのは難しいぞ

イベンセ:2番だねえ

レイン:軍艦…虹の竜…そこいら辺がなんかあるんだろうけど…と、言うか虹の竜はそれっぽいのでてるし

イベンセ:それはレインの思考だったのでキャラは知らない

GM:(笑

ラムアータ:うーん、でも冷静に考えるとアリアンの言う通り、放置しておくとあの霊が気の毒

レイン:言おうと思ったけど謎の力に遮られてるんだ(謎

アリアン:「レイン、知ってること全部言うべし」

レイン:「言いたいのは山々なんだから言わせてくれ

イベンセ:「なんだっちゅうの」

GM:というか、レインというフィルターを噛ませると謎の電波な発言になる気が(w

ラムアータ:「電波はカットしてな」

レイン:「夢を見た…何回目だ?このセリフ

レイン:「あれは恐らく夏…昼過ぎだな

イベンセ:それもキャラの思考だったので、しらないが(^^;)>何回目だ、この台詞

レイン:「あの女と手をつなぎ港の見える丘でウォーキングをしてたんだ

イベンセ:ああ、手をつないで競歩してる映像しか浮かばない(爆)

GM:(爆)

レイン:「恐らくこれは俺じゃねぇ…ドーウルって奴の記憶だな

イベンセ:「で、肝心の女の名前は?」

GM:お互い健脚とか(w<競歩

レイン:「ぎらつく太陽がまぶしかった。思わ「ATITIATI!ず歌いたくなるくらい

レイン:ぐふっ…

アリアン:「まあ聞いとるぞ」

GM:面白すぎ(笑

レイン:「港には軍艦が停泊していた

レイン:「あれはなかなかだったな…ただカルバリン砲は頂けない。射程は長いがあれはチキンの武器だ

レイン:「やはり白兵戦…話がそれたな

アリアン:何つーか、今日はいつにないセッションです。

レイン:「そこで俺は見た。虹の龍を、な。まあ、そう見えたってだけだけどな

レイン:「…以上だ

ラムアータ:珍しい体験をさせてもらってます(^^

イベンセ:「・・・わっけわからん」

レイン:「…しょうがないだろう

ラムアータ:「…夢だしねぇ」

アリアン:虹の龍って何か?とかキャラは分かりますの?>GM

イベンセ:「じゃあ結局女の名前はわからんわけだな」

レイン:「なんだ?冬の夢のほうがよかったか?

GM:うん。素晴らしくリアルで主観的な説明だ(w

GM:虹の龍ですか

イベンセ:「じゃあ墓場に行って探してくるか」

イベンセ:「ドーウルさんを」

GM:虹の龍は何だったっけねえ(おい

レイン:「この街の墓場にいるとは限らないけどな

GM:まあ、伝説の神様クラスの龍ですな

アリアン:ありゃりゃ(w

ラムアータ:「あたしはその辺ので聞き込みしてくる」

レイン:「こう言うときは情報やじゃねぇか?

レイン:「…いくらかかるかは知らんがな

イベンセ:もういった

ラムアータ:「お金ないねん」

イベンセ:墓場を探します

レイン:「聞くだけ聞いとけ

GM:墓場っすか

GM:まあ、神殿の脇に墓場があるけど

レイン:「そう言うわけだ、オヤジ。安くて腕のいい情報屋はいないか?

GM:「ふああ」

アリアン:今日は別行動ってこと?

GM:ええ、誰が何するのかな?

ラムアータ:聞きこみ

レイン:情報屋探し

イベンセ:ではとりあえず墓場でドールって名前はないか探します

GM:イベンセは墓場。あとは?

アリアン:じゃあ、聞き込みで、場所は…

イベンセ:ドーウル、だ

GM:聞き込みってどこで?

ラムアータ:町の人対象でいいんでは

イベンセ:ふつう酒場で聞き込みするでしょ

GM:どういう情報が欲しいんだね?>レインさん

アリアン:街の記録とかある図書館とかはないですよね?

イベンセ:あるいは広場とか人の集まりそうなところ

レイン:ドーウルという男の情報

ラムアータ:神殿とかなら古い戸籍とか記録があるかな?

GM:そんなに大きな町ではないので、その手のは神殿ですな<町の記録とか

イベンセ:こせきってあるせかいなのか?

GM:あるいは町の長老に聞くとか

GM:戸籍はないでしょ

イベンセ:戸籍はないと思うが

アリアン:じゃあ、神殿行ってみましょ。

レイン:その時代に戸籍はあるのだろうか?(汗

ラムアータ:じゃ、その辺の人に聞いて収穫無ければそっちへ



GM:まずアリアンから

GM:神殿に着いた>アリアンさん

アリアン:はい

GM:一応神官さんがいますけど

ラムアータ:現代的な意味ではないけど、徴税管理とかいろいろあるしね<戸籍

アリアン:まあ旅の者だとか自己紹介してから、「ドーウルという男について知りたいんですけど」

イベンセ:しかし、夢を見たという話だけで具体的に何か被害にあったという話でもなかったな

GM:「ふうむ。それは何のために?」>アリアンさん

GM:被害は何もないですのう(表面上

イベンセ:ですな

アリアン:「私らの近辺で、ドーウルを探す幽霊が出てまして…」(って言ってOKですよね>ALL)

ラムアータ:OK

イベンセ:怖いとか不安とか恐怖っていうのもなかったようだし

GM:ふうむ

GM:じゃ「魅力」で目標値11で振りたまえ>アリアンさん

イベンセ:イヤ、友人が間違われた、程度でいいんじゃ

アリアン(ダイス機能):へい 2D6+9 = (5+1)+9 = 15

アリアン:魅力は高いよ。

ラムアータ:流石

GM:じゃ、神官さんは親身になって調べてくれるということで、しばし調査中>アリアンさん

イベンセ:さすが丘小人



GM:次、イベンセさん

イベンセ:はーい

GM:墓場に行く?

イベンセ:いく

GM:着いた。神殿の近くかな

GM:で?

イベンセ:墓守に「ドーウルさんの墓に参りたいんだが、ドーウルさんの墓は何処ですか?」ときこう

GM:墓守「さあ、聞いたことがありませんなぁ・・・」

イベンセ:「そうですか?ここ以外にこの町に墓場がありますか?」

GM:墓守「いや。ひょっとするとその方は異国の方ではありませんかな?」

イベンセ:「ああ、そうかもしれません。ここにいたことがあったというだけで」

GM:墓守「ふむ」

GM:あと何か聞くことある?>イベンセさん

イベンセ:「じゃあ念のため、一通り探してみてから帰ります。よろしいでしょうか?」

GM:墓守「どうぞ」

GM:「心魂」で振ってみようか

GM:目標値は謎

イベンセ:心魂の運を使い切った山小人にごむたいなー

イベンセ(ダイス機能):2d6+2 = (3+3)+2 = 8

GM:何もわからん(w

イベンセ:ほーら

ラムアータ:普通の出目じゃん

イベンセ:おなかが減って「くよくよ」となくのだった

GM:二日酔いでしょ(w

イベンセ:ひーん(T^T)クゥー

レイン:うぐぅ

ラムアータ:…判らん<くよくよ



GM:次、ラムアータさん

ラムアータ:はい

GM:ええ、何するんだっけ?>ラムアータさん

イベンセ:イヤ、別に何かのネタではございませんので(^^;)>くよくよ

ラムアータ:近くで聞きこみをやって(一応)、手がかり無しなら神殿へ

GM:聞き込みか

GM:心魂で目標8くらいかな?>ラムアータさん

イベンセ:ああ、何か悔しい(T^T)クゥー

ラムアータ(ダイス機能):2D6+6 = (5+5)+6 = 16

GM:おお

アリアン:余裕でんな。

ラムアータ:「ドーウルさんと言う方をご存知無いでしょうか…?」

GM:ええ、あまりよそ者には話したがらないのですが、「アイーノ」という名の亡霊が夏に現れ、「ドーウル」という名の男を取り殺すという話がひそひそ話で聞けますね。結構何人も死んだとか(w>ラムアータさん

ラムアータ:「え…? それはいつ頃から?」

GM:数十年前くらいからかな?

ラムアータ:「その二人の生前を知る方っておられるんでしょうか」

GM:「さあ。長老様ぐらいしかおられんのじゃなかろうか」

ラムアータ:「長老様! その方はどちらに?」

GM:長老様は長老の家に(笑

GM:とても気難しがりやだとか(w

ラムアータ:そこまで有名人なら問題無いね(^^。直行します。

GM:うい



GM:次、レインさん

レイン:おいっす

GM:何します?

レイン:情報屋っす

GM:情報屋を探すということ?

レイン:まあ、とりあえずは探さないと駄目か…

GM:情報屋に会って何を知りたいんでしょうか?

レイン:ドーウルという男のこと

GM:ううむ

GM:金はいくら払うの?

レイン:目安がないとな…

GM:護符が銅貨10枚くらい

GM:傷薬も銅貨10枚

レイン:…よく分からない(汗

レイン:一般人一人調べるのの相場は?

GM:むう。いくらなんだろ?

レイン:(をい

GM:その場で知ってることをちょっと聞くだけなら銅貨1枚でもいいくらいかな?

レイン:じゃ、銅貨10枚くらいで

GM:ふむ

レイン:…やっぱり5枚

レイン:後もう一つ調べたいことが…

GM:5枚で良い?(w

GM:そうですな

レイン:…15枚か?

GM:15枚も持ってたっけ?(w

レイン:まあ、はじめは5枚か

レイン:…金貨12枚だったのでは?>所持金

GM:銅貨12枚ですよ

レイン:げふっ(吐血

GM:金貨なんて一般人は持ってません(w

レイン:じゃ、やっぱり5枚…

GM:5枚だと、「そういう話は長老に聞け。何か知ってるらしいぞ。ただ長老は非常に気難しいので気をつけた方がいい」くらいかな

レイン:で、もう一つ調べたいのですが…

GM:次どうぞ

レイン:
 秋子さんの職業
>秋子さんの謎ジャムの材料
 秋子さんの年齢
 
GM:明子さんて誰?

アリアン:何?

イベンセ:???

レイン:…ネタが伝わらなかったか

アリアン:うん

GM:ダメすぎ(笑

レイン:しかし、5枚払ってそれはないだろう

GM:そういうネタは全部無視するんでよろしう

アリアン:そういうコピペ用意してるんですかw

GM:うーん、じゃ「魅力」で振りたまえ>レインさん

レイン(ダイス機能):2D6+6 = (3+4)+6 = 13

レイン:うわっ、期待値

GM:D100どうぞ>レインさん

レイン(ダイス機能):1D100 = 60 = 60

レイン(ダイス機能):1D100 = 24 = 24

レイン:おうっ、二回押したか(汗

GM:とりあえずそれ以上は無視された「もう報酬分は話した」

レイン:「っち…つかえん



GM:次、アリアンさんの調査結果行きますかね

アリアン:はーい

GM:ええと、まず「ドーウル」についてですが「アイーノ」という亡霊が取り殺すという噂を知ることが出来ます

アリアン:「ふむふむ」

GM:で、「アイーノ」についてですが、こんな記述が見つかりました

…彼女の名はアイーノといふ。父の名も無きアウリューンなる男児が母でありしが、ある日アウリューン母元を離れ、一人父の行方探さんと港へ船出して後、アイーノ、気、狂いて数日後に死ぬる。いと、あはれなり

GM:以上

アリアン:「これっていつの話なんですか」>神官

GM:「南へ船出」だ失礼

イベンセ:彼女のために山小人のレクイエムを歌おう

GM:70年くらい前かな?

アリアン:そういうのあるの?w>レクイエム

イベンセ:しらん(ぉぃ

GM:山小人のレクイエムってなんなんだ(w

イベンセ:いや、山小人流の鎮魂歌があってもいいんじゃないかと思っただけじゃん

ラムアータ:落盤事故が起きたりすると…

アリアン:ハイホー、ハイホー、とか言ってそう>レクイエム



GM:イベンセさんはその後何するんだっけ?>イベンセさん

イベンセ:山小人のおっさんくさいレクイエムが…

GM:何でおっさんくさいんだ?(w

レイン:それ、レクイエム言わない>ハイホー

GM:まあ、レクイエムにもいろいろある(w

イベンセ:とりあえず、宿に戻ってみんなの情報を待つ、でしょう



GM:で、ラムアータさんは長老宅かな

イベンセ:ハイホーって

ラムアータ:はいな

GM:着いた>ラムアータさん

ラムアータ:「ごめんくださーい。長老様はご在宅でしょうかー?」

イベンセ:そして今後心魂を成長させようと深く誓う山小人(ぉぃ

GM:しーん

ラムアータ:「お留守ですかー?」

GM:誓っても成長するかどうかにはまったく関係ない(w

レイン:俺も長老宅に逝くと思うんだが…

GM:ふむ

GM:じゃ、レインも到着と

イベンセ:おそらく成長しないに100gp(ぉぃ

レイン:「失礼仕る。長老どのはご在宅か?

ラムアータ:「う…レインが来るとまとまる話もまとまらないから一人できたのにぃ」

GM:ひっひ

GM:しばらくして扉が開けられる「何か用かの」ぶす

レイン:「…なんだっけ?

ラムアータ:「あの、アイーノさんのことで伺いたくて…」

レイン:「そうだ、アイーンさんだ

GM:「は、用がないならとっとと帰れ」バタン

ラムアータ:レインの足を踏みます

レイン:「そのような攻撃で俺を倒せると思ったか?

ラムアータ:「あ、あの、話を聞いてください! 人の命に関る問題ですよ?」

GM:扉はもう閉じてるよ(w

レイン:「教えてやろう、攻撃とはこうするものだ

ラムアータ:(…あんたは黙ってなさい!)

イベンセ:命に関わる奴がじゃましてるんだからなあ…

レイン:ジャベリンをおもむろに(を

イベンセ:やっぱレインを犠牲に

ラムアータ:「…何する気よ?」

アリアン:ああ…

レイン:「いや、待てよ。余生の少ない爺脅しても意味ないな…

レイン:「っち、この手は使えないか…

レイン:「不愉快だ。帰り際に放火していくか

イベンセ:徐に=しずかに。ゆっくりと

ラムアータ:どんどん!「ちょっと薄情違いますかー!? このままやったらアイ―ノさん、あんまり気の毒やおもわへんのー?」

レイン:「…俺はいいのか

ラムアータ:「うん。わりと」

レイン:「よし、ここは俺に任せろ

イベンセ:任せていいことあるわけがないな

ラムアータ:(やめときー!)

レイン:「ラムアータ選択
 1、止められない
 2、止められない
 3、止められない」

レイン:「さあどうする?

レイン:ジャベリンを構えてみたり

ラムアータ:スリッパでツッコミ(すぱこーん!)

イベンセ:ラムアータが択するところじゃないと思うが…

アリアン:強ええw

レイン:が…がお…

レイン:痛い…どうしてそんなことするかな?

イベンセ:スリッパは必需品らしい

ラムアータ:「長老さん? もう少し話聞いたって―なぁ」

イベンセ:で、そろそろGMは時間切れじゃ?

レイン:「…こうなったら天の岩扉作戦だ



GM:そうやって漫才してるうちに夕方になったことにしようか(笑

ラムアータ:「乱痴気騒ぎ始めるつもりや無いでしょうね?」

GM:ダメすぎ(w

イベンセ:ますます不興を買うような(^^;)>玄関先で漫才

レイン:「まけ〜ない〜きも〜ちが〜あ〜るなら〜♪

レイン:玄関先でカラオケ(を

レイン:機材なんてないからアカペラだけど

ラムアータ:「はぁ…とうとう出てこんかったなぁ。…っってするなー!」

レイン:「が…がお…

レイン:「みすずちんぴんちっ

アリアン:何か今日、特別な日。うん。

イベンセ:天の岩戸作戦はやっぱり女がいいのでは?

GM:夜になった

レイン:「よし、裸踊りだ

ラムアータ:(げし)無言で蹴り

レイン:「が…がお…

レイン:「どうしてそんなコトするかな…

GM:夏だから蚊に刺されまくるかね(w

イベンセ:ラムアータよ…首8に縄くくりつけて帰ってきなさい…

レイン:「ちなみに俺はやらないぞ。そんなアホみたいなこと

ラムアータ:「あんたねぇ。今夜また一つ死に近づくってのにその態度は何よ?」

アリアン:ご近所の人何とか…

ラムアータ:「引き上げるわよ」

レイン:「甘い。こうやって騒いでいればいつか痺れを切らして出てくるだろう

イベンセ:イヤ、そのことはキャラは知らないのでは?(^^;)>死に近づく

GM:じゃ、近所の人らがゾロゾロと・・

ラムアータ:いや、とりころしの話は聞いたから

GM:警備兵も来るかな?

ラムアータ:わたしはいないからね

イベンセ:ああ、そうか。

レイン:「誰だ、騒いでいたのは。全く近所迷惑な奴だ

イベンセ:当の本人が知らないのかな?>取り殺しの話

GM:「おまえさんだよ」>レインさん

ラムアータ:そうだね

レイン:「いや、ちがう、そこにいる犬が悪い

レイン:「ぴこ?(腹話術?

GM:「一晩暗いところだが静かにしていてもらおうか」連行される>レインさん

レイン:「ぴこぴこぴこ〜(腹話術??

レイン:「ぴこ〜…

レイン:「え〜、離陸、シテクダサイ

GM:ええ、ラムアータさんはどこで何してるんでしょう?

レイン:「スリィ、トゥ、ワン…

GM:あとアリアンさん

ラムアータ:宿に向かってます

レイン:「ファイア!

アリアン:逮捕というより病院行きだな。

レイン:ダッシュで逃走

GM:ごめん。逃げる暇なかったよね?(w>レインさん

レイン:いや、合ったと俺は信じている

アリアン:あの、レインさんちょっとやり過ぎです。いくらなんでも。

GM:最初の「連行される」の瞬間に逃げなかったならありませんです。申し訳ない>レインさん

レイン:げふ、いや、まあいいか。かえって好都合



GM:で、他の3人は宿屋と

レイン:はう、ごめんなさい>アリアンさん

レイン:で、俺は牢屋

ラムアータ:「……疲れた」

GM:うん。しょうがないですのう>レインさん

レイン:いやいや、はじめから狙ってたんですよ(ニヤソ

イベンセ:「おかえりー」

イベンセ:>ありあん、ラムアータ

アリアン:じゃあ、宿屋へ帰って、情報交換。

ラムアータ:「ただいまー。手がかりはあったけど、肝心なのをつかみそこねたー」

イベンセ:まあ、こっちは情報なしだけど

ラムアータ:では全部話す攻撃!

イベンセ:ドーウルは他国人かもしれないというだけかな

アリアン:こっちも洗いざらい。

ラムアータ:全部聞いた防御!(^^

イベンセ:なんで防御なんだろう(^^;)

ラムアータ:さあ(^^?

GM:古すぎ(謎

アリアン:防御したら聞けねえよw

イベンセ:さあ俺の胸に飛び込んでこい!(ぉぃ

GM:この辺で切りますー?

レイン:斬りますか〜

ラムアータ:「うーん、聞けば聞くほど気の毒な話だねぇ」

レイン:100人斬り〜

GM:レインどうしようねえ。復帰方法自分で考えといてください(w>レインさん

レイン:甘い、幽霊は物理的手段(ドアを開ける、階段上る)を使って現れた。

レイン:つまり、牢屋の中にいれば安全…なのか?

GM:ああ、なるほど。

GM:次の朝あの丘の上で目覚めるのかな(w>レインさん

レイン:安全じゃないのか(泣

GM:脱走者じゃん。ダメじゃん(笑

ラムアータ:或いはテンコ―マジック脱出か

GM:脱獄者か

アリアン:脱獄は死刑ですよ。

レイン:いや、乙女の神秘を使って脱出する

イベンセ:またわけわからんことを(^^;)

ラムアータ:牢屋って言っても留置所程度では?

GM:しかし、設定上脱獄してしまうなあ(w

レイン:これぞ乙女のなせる技よ

GM:留置所ですけどね

イベンセ:丘の上で目覚めるのね、やっぱり

ラムアータ:BOAでも理不尽な脱出はできるしなぁ(^^。

レイン:しかし、留置場に要れば幽霊はこないと思っているのであえて残る

レイン:が、空振りに終わってヘコむ

GM:BOAは法則無視するからあれと一緒にしちゃだめだよ

レイン:ワープシューズとか…

ラムアータ:あくまでネタです

レイン:某未来ロボの通り抜○フープとか

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