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3.「猫しっそう!」-2000/10/28-


 ようやく全員集合。やっとメインの話に入ることが出来たのですが…(笑)

<前話>
GM:ログ読みました?>PL4さん
PL4:困ったももんだ
PL4:ログ、なかったんですけど
GM:あ、ほんとだ(汗
PL4:本当に釣り以外は、役に立ちませんね
PL4:ヽ(´ー`)ノ
GM:粘着質ですな(笑)
GM:Qで送ります>PL4さん
PL4:来ました
GM:さて、やりますか
PL4:読んでます、どうぞお先へ

<楽しい?夕食会>
GM:では、他の方はどうしましょう?
PL2:今ラビィの家でしたっけ?
ラビィ:これから、出かけるところだっけ?
カンパルラ:だったはず・・・確か今夜??
ラビィ:あぁ、そういえば、夜だっけ。

GM:ということで、2人と1匹は何してましたっけ?
ラビィ:じゃ、夜っていうことで(笑)。
GM:ころりんこ。。。1D(6) = 4 = 4
GM:夜です
GM:夜夜
ラビィ:寝るべきかな?
ティルト:明日にしようかって話、してましたよね
ラビィ:あ、そーいえば。この世界って電話はあるの?>GM
GM:ころりんこ。。。1D(6) = 4 = 4
GM:ない
GM:夜だ・・・
ラビィ:じゃ、夜にお母さんから連絡が来ないのね。「戸締りは?」とか聞かれるかと思った!
GM:辺りはもう暗い
GM:よい子はみんな家に帰る時間だ
カンパルラ:「あぁ、ランちゃんはどこに行ったんだろう・・・」
GM:悪い子は帰らなくてもいいんだろう
ラビィ:「カンパルラ、夜ご飯を一緒につくる?」
カンパルラ:「あ、うん!」
ラビィ:と、ゆーことで・・・>テイル
GM:料理を作るなら「料理」でチャレンジ!
ティルト:いくつ貸そうか?
ラビィ:3つ。料理の技能がないのぉ〜
ティルト:どうぞどうぞ
GM:カンパルラは?
カンパルラ:料理は4ですな
GM:料理する人は全員振りたまえ
カンパルラ:「じゃぁつくろー!」
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = = 6
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = = 6
カンパルラ:・・・・・あれれ??(汗)
ラビィ:「はりきって!」
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+6 = 10
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+3 = 5
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+6 = 10
ラビィ:「ううう・・・;」
GM:2が大文字だね
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+2 = 3
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+3 = 8
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+4 = 6
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+3 = 5
カンパルラ:「うや??(汗)」
GM:ひどい料理が出来たようだ(笑)
ラビィ:でろでろーん(笑)
ティルト:・・・・「猫まんま」

−一方その頃ランスは…

ランス:「にゃあああ 釣りをしている夢を見たにゃ・・・」起き
GM:カサカサ…という音がたくさん聞こえる>ランス
ランス:周りを見た
GM:光る目がたくさん>ランス
ランス:「にゃ!!」
GM:「猫だ」「猫だ」「猫だ」「猫だ」「猫だ」「猫だ」「猫だ」「猫だ」
ランス:フー!!!!!
ランス:「何者だあ!」
GM:「うわぁ」「ちゅーちゅー!」というような言葉がいっぱい聞こえて辺りが大騒ぎになる。
ランス:捕まえる!!
GM:「強さ」で降りたまえ
ランス:ころりんこ。。。2D(6) = 5+6 = 11
ランス:ころりんこ。。。2D(6) = 3+1 = 4
GM:みんな逃げた
GM:静かになった
ランス:「ちっ 逃げたか」
ランス:MPは、回復したかな?
GM:回復するぐらい長く寝てたの?
ランス:ずっと寝てた
ランス:朝、ラビとその一行に会ってから
GM:じゃあ、真夜中です。他の人より時間が進んでいる(笑)
ランス:又、夜の散歩に行くとするかにゃ

−再び食卓

GM:ということで、腐れ飯の出来た魔女たちの方はどんな様子ですか?
カンパルラ:「あはは・・・どうしよう・・・・・(汗)」
ティルト:猫まんま出して食べたい
ラビィ:「(さっきのココアは、まぐれとは言わせないわ<(笑)!)」

−正真正銘のまぐれです(笑)

GM:ふむ
GM:誰か食べる人は?(笑)
ラビィ:自分で作ったものは、自分で食う!(笑)
カンパルラ:「あうぅ、もったいないお化けが出るから食べなきゃね・・・」
GM:食べたければ、何か技能で降って下さい
ラビィ:「塩と砂糖と胡椒の関係がぁ・・・;」<一体何を作ったんだか
カンパルラ:なにかというと??
ラビィ:普通の力で食べる!
ティルト:魔法使うのってMP消費すればよかったっけ?
GM:普通の力は不許可です
ラビィ:何の技能が使えるかなー?
カンパルラ:ごまかしで食べます(笑)
GM:可能な技能は「意地っ張り」「すてきな笑顔」「礼儀作法」「ごまかし」など。こじつけOK。
ラビィ:礼儀作法で食う(笑)!
カンパルラ:ごまかし3、いきます!!
GM:「ごまかし」だと食べた振りをしたことになります(笑)
カンパルラ:自分のおいしくないという気持ちをごまかして食べます(笑)
GM:うむ
GM:降りたまえ
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+1 = 3
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+2 = 4
ラビィ:礼儀正しく食べた(笑)。
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 6+5 = 11
GM:おお!
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+6 = 11
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+6 = 11
カンパルラ:ぐは〜何で3回とも11・・・
カンパルラ:「くっ・・やっぱりこの気持ちはごまかせないんだね・・・・」
GM:礼儀正しいラビィは何とか食べることが出来た!カンパルラははしたないので食べられなかった!(笑)
ティルト:テーブルの下で「猫まんま」
カンパルラ:がーん!!
ラビィ:「テイルも食べるー?」って作った料理を差し出す(笑)
ティルト:自分で出したの食う
ティルト:(いい?まだよく分からんのだけど・・・)
GM:(?)

−魔法一覧は把握してなかったので未チェックでした…

ティルト:(猫魔法「猫まんま」消費MP1)
GM:ティルトはラビィの親切な申し出を無視して猫まんまを食べてると(笑)
GM:どうぞ
ラビィ:「そ、そんな。私の作った料理が食べられないなんて!」<(笑)
GM:おいしいです。まともな食事だ<猫まんま
ティルト:はぐはぐ
カンパルラ:「あう、あう(泣)」<ちょ〜っとずつ水で流しながら食べてる
GM:まずい
カンパルラ:「うぐぅ・・・・」
GM:非情にまずい
カンパルラ:「きゅぅ・・・・・・(泣)」
GM:あの猫まんまの方がおいしそうに見えるくらいまずいぞ
カンパルラ:「・・・・・・・・てぃるくんのごはん美味しそうだね〜(泣)」
ラビィ:(ふー、何とかお腹いっぱいになったわ)
ティルト:「いる?」
カンパルラ:「・・・・・(何も言わず首を振る(笑))」>ティル
ティルト:もう一個出す
ティルト:どっからか
ティルト:「上げるからあいつ首にしない?」
ラビィ:言葉が通じなくても雰囲気で分かるんだね(笑)>テイル&カンパルラ

GM:>ランス 散歩してるとご主人様の匂いがしてくる。非情に不味そうな食べ物?のにおいもする
カンパルラ:(笑)
ランス:そちらへ・・・
ランス:覗く
GM:うむ

カンパルラ:「う〜・・・・・いらないの、これ食べるから・・・・・・(泣)」>ティル
GM:まずい
カンパルラ:「あうあう・・・・・(泣)」
カンパルラ:(明日生きていられるかな・・・・)

GM:食べ物とは思えないほどひどい匂いのする変なものをご主人様は食べているようだ>ランス
ランス:「にゃ!」
ランス:「ご主人様! いかがなされた!?」
カンパルラ:「う〜、もったいないお化けが出るのぉ〜(泣&もぐもぐ)」>ランちゃん
ラビィ:(見たことがあるような猫が・・・(笑))
ティルト:「うわ!どこから入ってきた!!」
ランス:「ご自分でお作り成されたのですか?」
カンパルラ:「はっ!!ランちゃんだ!!おかえりぃ〜(ぎゅぅぅ〜)」

−3回目にしてやっと会えた(^^;)

ティルト:・・・敬語使ってるし・・・
ランス:「にゃ♪」
ラビィ:「へー、知り合いだったんだぁー♪」
カンパルラ:「ボクが作っちゃったの〜、美味しくないの〜(泣)」>ランちゃん
ラビィ:「確か、食い逃げした猫。(ビシっと指を刺す!)」
ランス:「食い逃げ? そちらの家長が、出してくれた食事ですとも」
カンパルラ:「食い逃げしたの??」
ランス:「それを食い逃げとは? 失礼な」
ランス:「してません、ご主人さま」
ティルト:「食い逃げしに来て失敗して、食事をおごってもらった猫」
カンパルラ:「そうなの??あ、お腹すいてる??これ食べる??(笑)」>ラン
ラビィ:「カンパルラの魔女猫だったのかぁ〜。だって、テイル」
ランス:魔法「猫まんま」発動
カンパルラ:あ、ラビィにランちゃんの言ってることを通訳します
GM:うむ
ラビィ:同じく、通訳。
ランス:食べてる、食事
GM:ランスの食べている猫まんまはまともそうだ
カンパルラ:「・・・あう・・・(泣)良いもん、ボクが食べるもん!!ラビィ、お水ちょうだぁい」
ティルト:「自分で出せるんなら人んちに来るなよ」
ラビィ:「はーい。」と言って水をだす(技能なしで出来るよね?)
ランス:あ、ごめん
GM:(はい<水)
ランス:猫まんまは、食事を作り出すのか
ランス:間違えたけど、いいや
カンパルラ:水のみながらおいしくないご飯を食べます(笑)
カンパルラ:「・・・・・・・・・あ!!」

−やっと思い付いたらしい(笑)

ランス:食べた
ランス:ところで、この魔女とお供は、お知り合いですか? > ご主人
GM:猫まんま>たまたまそこに猫が食べるような(まともな)食事があった
GM:という解釈で
ランス:なるほど > 猫まんま
ティルト:ならやっぱりうちの食べてるんじゃないか・・・
カンパルラ:ご飯が美味しくなる魔法をかけます・・・・・・
GM:ルール参照中
ランス:「ご主人様、魔法に頼っては、横着な人間になってしまいますよ」
カンパルラ:「う〜、いいの〜このままじゃ残しちゃうもん(泣)」
ティルト:「一回自分で作ったんだから良いんじゃないかな・・・」
GM:魔法を信じる力8+難易度2+魔力です
カンパルラ:今日何日でしたっけ??
GM:11日
カンパルラ:じゃぁ合計16ですな
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 2 = 2
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 3 = 3
カンパルラ:魔法成功〜!!
GM:何味がいいですか?
ラビィ:魔法味
カンパルラ:ん〜パンケーキ(笑)
GM:どういう味じゃ!
ラビィ:ミステリアス☆
ランス:「相変わらず、お菓子系統が好きなのですな・・・」
GM:スープもサラダもハムも全部パンケーキ味になった!
ティルト:パンケーキ味の何かわからんもの・・・宇宙食か?
カンパルラ:「あぐ、あぐ♪あぁ、しあわせ・・・・・」
ランス:「ご自分の魔法で、ご自分が幸せになっても、いい魔法ではありませんよ・・・」
ラビィ:それって本当の幸せなんだろうか? と疑問に思うラビィだった(笑)
GM:口の中でぱりぱり言うパンケーキ、ずずずっと飲めるパンケーキ、かみかみするパンケーキ、様々な食感のパンケーキが味わえるぞ(笑)
カンパルラ:「う〜、いいの!!この幸せを世に広めよう!!(笑)」
ランス:「にゃあああ・・・」
ティルト:あ、そういえば、猫ポイントはどうするんでしたっけ?
GM:3D6
ティルト:ころりんこ。。。3D(6) = 1+2+2 = 5
カンパルラ:ねこポイントは魔女を助けたときでは??
GM:前回のポイントは覚えていますか?
GM:料理で助けたので<猫ポイント
ティルト:メモしてある。7。
GM:合ってますね
ランス:「ところで、ご主人様、今宵は会食に集まったのですか?」
カンパルラ:あ、なる
カンパルラ:「あ、ううん、ちがうの.ボクの師匠がお手伝いをしろっていったから、お手伝いにきたんだよ」
ランス:「誰の?」
ティルト:(このままずるずると時間がたてば3度3度の食事ごとに猫ポイントが・・・?)
ラビィ:「私の(笑)」
カンパルラ:「ラビィだよ」
ランス:「こちらの魔女の手伝いですか」
ランス:「料理の手伝いに?」
カンパルラ:「ランちゃんもティルくんと仲良くするんだよ〜♪」
ティルト:聞こえないふり
GM:猫に甘えてばかりじゃいけないですね(笑)
カンパルラ:「違うの〜」
ランス:「この水色か!!」
ラビィ:猫に教育をしなくては・・・(笑)
ランス:「黒より、水色かあ!!!!」
ティルト:無視。
ランス:「そんなに、いい色かあ!!!」
カンパルラ:「ランちゃんどうしたの〜??」
ランス:「にゃ? なんでもありません」

−切り替えのはやい猫だ(笑)

ランス:「なにを手伝いにいらしたのですか?」
ラビィ:「なんだか、仲の悪そうな猫になちゃったね>カンパルラ」
カンパルラ:「えっとね〜確か手紙がきてたんだよね??」>ラビィ
GM:(ぼっちゃんと、すさんだの同士なので(笑)<仲が悪い)
カンパルラ:「そうだね〜でもきっといつか仲良くなるヨ♪」>ラビィ
ラビィ:「そうそう、手紙が着ていたの。見せたっけ?」>カンパルラ
ランス:「読んでください」
カンパルラ:「読んで欲しいんだって〜」>ラビィ
ラビィ:だ、そーだ>GM
GM:「まじょのおばねえさんたすけてください。ぼくはさんだーすといういえにすんでいるろいといいます。としは3つです。ぼくのたいせつなねこがいなくなってしまいました。さがしてください。いっしょうのお
ねがいです。
GM:ろいより」
GM:以上
ランス:「サンダース家のロイの猫を探して欲しい ・・・ ですか?」>ご主人さま
ラビィ:「とりあえず、明日その子の家に行って見ようと思うのよ」
カンパルラ:「そうだよ〜」>ラン
ランス:「なるほど では、今夜は、寝るのですか?」
カンパルラ:「うん」
ラビィ:「ばたばたしたら時間がたったね」
ランス:「了解しました」
ランス:PL4@離席中 喫煙中

GM:どこで寝るの?
ラビィ:もち、自分の部屋!
GM:カンパルラは?
カンパルラ:ん〜っと・・・お外で小さなおうちを作る魔法でも使おうかな?
ラビィ:えーっと、ソファーじゃ駄目?
GM:魔法を信じる力8+難易度0+魔力
カンパルラ:泊めてもらおう!
GM:うむ
ラビィ:じゃ、かけ布団でも持ってくるねー

〜朝食〜
GM:翌朝になった。
GM:ころりんこ。。。1D(6) = 3 = 3
GM:悪いです(笑)>ラビィさん
ラビィ:悪い?

−ちょっとセッションが長引いて遅くなってしまったので…

GM:いえいえ
GM:今日の天気は晴れときどき曇りで寸
ランス:「さて、どうなさいます?」
ラビィ:まぁまぁのお天気
GM:今日は12日
ラビィ:良い一日になりそうだ・・・
ランス:「ご主人様、いかがなされた?」
カンパルラ:「行こう!」
カンパルラ:朝ご飯はいらないかも・・・(笑)
ラビィ:とりあえず、チャレンジして料理する(笑)。
GM:カンパルラ&ラビィ「普通の力」でチャレンジして下さい
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 6+1 = 7
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+1 = 6
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+3 = 7
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+4 = 9
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+6 = 8
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+1 = 6
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+3 = 4
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+3 = 7
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+1 = 3
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 6+1 = 7
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+3 = 7
カンパルラ:全滅・・・・・・・
ティルト:・・・・
GM:二人とも今日は気分が悪い(笑)
ランス:「相変わらずですね」
カンパルラ:「・・・・ぐぅ・・・・・・気持ち悪い・・・・・・・」
ラビィ:(昨日の料理がまずかったらしい)
カンパルラ:「パンケーキ食べすぎたかなぁ・・・・」
ティルト:(無理して食べるから・・・)
GM:料理しますか?>ラビィ
カンパルラ:「はぅ、でもがんばんなきゃねっ!!」

−懲りない魔女たち(笑)

ラビィ:します。ってゆーことで、協力してね☆>テイル
ティルト:「また?たまには自分の力でやってみれば良いのに」
GM:(まじめに料理の勉強した方がいいのでは?(笑))
ラビィ:(PL:ホントだよね。(笑))
GM:(あるいは魔法を使うとか)
ラビィ:魔法で料理を出します!
ティルト:「・・・それもどうかと思うけど」
GM:信じる力8+難易度5+魔力です
ラビィ:お腹すいたもーん
ラビィ:魔力は5・・・のはず。
ランス:「食い意地の張った魔女か」ぼそっ
GM:1D6×1D6で18以下で成功
ラビィ:今の言葉、訳しましたか?>カンパルラ
カンパルラ:「ん??なにかいった??」>ラン
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 4 = 4
ランス:「にゃにも?」
ティルト:「料理が異常に下手なだけだっ!!」>ランス
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 5 = 5
ラビィ:ぐはっ!
ランス:「誰が?」>ティルト
GM:失敗(笑)昨日とそっくりな食事(?)が出来た
ラビィ:「いやーん(;_;」
ティルト:「・・・・見れば分かるだろ?」
カンパルラ:「ラビィ・・・・・・(汗)」
ラビィ:礼儀作法で食う!
GM:どうぞ
ランス:「意地っ張りでもある」ぼそっ
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 6+2 = 8
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+3 = 4
ラビィ:駄目・・・;流石に二回は駄目らしい(笑)
GM:食べれない
カンパルラ:えっと、ラビィのご飯を美味しくする魔法をかけて上げます
GM:パンケーキ味?
カンパルラ:クッキー(笑)
ランス:「やれやれ、クッキー味で相手が喜ぶのやら・・・」
カンパルラ:「あう、クッキー美味しいよぉ〜」
GM:信じる力8+難易度2+魔力
カンパルラ:ではかけます〜魔力5
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 1 = 1
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 3 = 3
カンパルラ:ばっちり♪
GM:クッキー味になった
ラビィ:「お、美味しいっ!」
ランス:「喜んでる!!」おお!
カンパルラ:「ほら!!喜んでる♪」>ラン
ランス:「やりましたな!」
カンパルラ:「ラビィ、幸せ??」(笑)
ラビィ:「魔法失敗したから、ちょっと不幸(笑)」
ティルト:(フォースの暗黒面に・・・)
カンパルラ:「そっか〜・・・(笑)」

<出発>
GM:さて
ラビィ:「じゃ、気を取りなおして出発!」
カンパルラ:「おう!!」
ランス:「歩いていくのかにゃ?」
ラビィ:「飛んでいく?」
カンパルラ:「飛んでいったが早くない?」
GM:(飛んでくなら適当なスキルでどうぞ)
ラビィ:速く飛ぶでチャレンジ!
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 3+2 = 5
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+1 = 2
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+1 = 3
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+4 = 6
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+2 = 6
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+4 = 5
ラビィ:とりあえず、成功♪
GM:ラビィは猛スピードで飛び立っていった・・・
ランス:「ご主人様」
GM:もう見えなくなった(笑)
カンパルラ:
ランス:「逃げ足だけは速いですな」
カンパルラ:すみません!固まってました〜(汗)
GM:はい
カンパルラ:まずは早くとぶでやって見よう!
GM:うむ
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 6+3 = 9
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+2 = 6
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 6+4 = 10
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+4 = 9
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+1 = 2
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+2 = 7
カンパルラ:1回成功〜
GM:カンパルラもびゅん!と風を切って飛び立った
ランス:「料理以外はたいしたものですね」
カンパルラ:「あう・・・・・(泣)」
ランス:「なあに、人間は得意、不得意があるものですよ」
カンパルラ:「そうだよねっ!!」
ランス:「ええ!」

<ロイの家にて>
GM:じゃ、目的の家に着いた>ラビィ
ラビィ:とりあえず、カンパルラが来るのを待ちます~。ってすぐ来るかな?
GM:じゃ来た<カンパルラ
カンパルラ:「到着っ!」
ラビィ:どんな感じの家ですか?
ティルト:「お、けっこうやるじゃん」
GM:普通の感じの木の家です
ランス:「ケンカ売ってるのかにゃ?」>ティルト
カンパルラ:「あぁ、喧嘩しちゃダメだよぅ(汗)」>ランちゃん
ラビィ:じゃ、ドアをノックします。(ベルがあるかも)
ティルト:「おまえに言ったんじゃないよ!」>ランス
GM:「はいどなたですかー?」ばたばた
ランス:「人間の言葉には、「私は誰の挑戦でも受ける」by アントニオ猪木 なんでのが」
ラビィ:猫二匹を無視して(笑)、「すいませーん、ロイ君いますか?」
GM:「おや、魔女さんかい」
ラビィ:「はい、そうです!」
ラビィ:って、どんな人がでましたか?
GM:おばさん「何か用なの?」
GM:おばさんです
ラビィ:「ロイ君から手紙を貰ったのですが・・・。」と手紙を見せる。
GM:おばさん「ううん・・・」考え込んでいる
カンパルラ:「どうしたんですか?」
ラビィ:「どうかしました?」
GM:おばさん「ちょっとロイを呼んでくるね」
GM:しばらくして男の子が出てきた
ラビィ:カワイイ?
GM:ころりんこ。。。1D(6) = 6 = 6
GM:かわいくない
カンパルラ:(笑)
GM:ロイ「おまえだれだ?」
ラビィ:「手紙を貰ったから、来てやったぞ」
ラビィ:(かわいくないから、不機嫌(笑))
ティルト:「ラビィ・・・」
カンパルラ:「ボクはカンパルラ、君ロイくんだよね?」
GM:ロイ「ううう」おばさんの後ろに隠れた
GM:ロイ「おばさん魔女が襲ってきたよぉ!」
カンパルラ:「あ・・・えっと、君の猫いなくなったんだよね??(汗)」
GM:ロイ「ねこ?猫は好き。」
カンパルラ:「ボク達はそれを探しにきたんだよ!!」
GM:ころりんこ。。。1D(6) = 2 = 2
カンパルラ:「うん、すきだよ♪」
ラビィ:「猫なら、ここに二匹いるけど・・・」
GM:ロイ「その黒い猫がいいな!」ランスに抱きつく
ランス:逃げた
ティルト:「う・・・」(複雑)
カンパルラ:「だめぇ!!この子はボクのっ!!」
GM:ロイ:追っかける「ぼくが欲しいの!」
ラビィ:「で、こんな猫を探しているわけー?」
ランス:「黒を選ぶなんて、なかなか見所があるにゃ」
GM:ロイ「この猫が欲しい!」
カンパルラ:「ダメなの〜この子はボクが一生懸命探したんだからっ!!」
ランス:(PL:いつの間に・・・)
GM:ロイ「欲しい!欲しい!」
ラビィ:「大切な猫がいたんじゃないのー?」
カンパルラ:「だめっ!!あげないっ!!」
ティルト:「その子のところに行ってやったら?そしたら一件落着」>ランス
GM:ロイ「ううう」
カンパルラ:「君の猫はどうしたの??」
GM:ロイ「じゃ、しょうがないからそいつがいいな!」ティルトに抱きつく
ランス:「よかったな、ティルト」
ティルト:「どわっ!」油断してた
GM:ロイ:ぎゅぅぅ
ラビィ:「よくなーい!」
ティルト:「ぐえ」
ランス:「一件落着」
GM:ロイ「こいつはぼくのだ!」
ティルト:「た、助けて、ラビィ」
カンパルラ:「ダメだよ!!この子はこのおねーちゃんのなんだよ!!」
GM:ロイ「欲しいよ!欲しいよ!」
ラビィ:「猫ならなんでもいいわけ?」
GM:ロイ「うちのご飯はおいしいよ♪」
ティルト:首をぶんぶん振る
ラビィ:「テイル、ご飯になんかつられないわよね?」
カンパルラ:「ねぇ、君のいなくなった猫ってうそだったの??」
GM:ロイ:首を傾げる
ラビィ:「元々、猫なんかいなかったとか?」
カンパルラ:「君のお手紙に、「いなくなった猫を探してください」ってかいてあったけど??」
GM:ロイ「こいつがぼくの猫だったんだ!」
ラビィ:「そんなの嘘よぉー!」
ティルト:「ち、違う〜。助けて〜」
GM:ロイ「ぼくはいい子だから嘘はつかない!」
ラビィ:「大体、この手紙はいたずら?」
GM:ロイ「手紙って何?」
ラビィ:手紙をばーんと、見せます!
GM:ロイ:「ううん」首を傾げている
ラビィ:「これ、あんたじゃないの?」
カンパルラ:「もしかして同じ名前の別の子??」
ラビィ:「もしかして、家を間違ったとか??」
GM:ロイ:「そういえばこんなの書いた気がする」
GM:ロイ:「ううん」
ティルト:「うそだ、絶対うそだ」<書いた
ラビィ:親御さんに筆跡鑑定でもしてもらう(笑)
GM:ロイ「ぼくの猫はもっとずっと格好いい猫だったよ!」
ティルト:「・・・ひっかいたろか」
GM:ころりんこ。。。3D(6) = 3+4+2 = 9
GM:おばさん「この差出人は私が書いたのだと思うけど…いつ書いたのかよく覚えてないねぇ」
カンパルラ:「ん〜・・・猫がいたのはどのくらい前??」
GM:おばさん「さぁ?」
ラビィ:「もしかして、ずーっとずーっと前のこと???」
カンパルラ:「大体でいいんだけど・・・・・・」
GM:おばさん「さぁ?」
ティルト:
GM:ロイ:ぎゅぅぅぅ
ランス:「ご主人様、記憶を無くす魔法はあるのですかな?」
ティルト:「ぐぇ。早く助けてくれ〜」
カンパルラ:「・・・あるかもしれないけど・・・」
ランス:「自分で、逃出せば?」>ティルト
カンパルラ:ここらへんに猫かなにかいます??
ラビィ:「っていうか、記憶を思い出す魔法が先???」
GM:ロイ「おまえの名前はたまだ!」
ラビィ:「ださっ」
ランス:「よかったな、タマ」
ティルト:「・・・・お願いします。ラビィ様」
GM:ロイ「たま、ぼくの猫が見つかるまでこぶんにしてやる!」
ラビィ:記憶を思い出す魔法使ってみますっ!
ティルト:「・・・・ラビィ〜」
GM:信じる力8+難易度0+魔力
ラビィ:魔力は5・・・。
カンパルラ:13か〜
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 1 = 1
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 4 = 4
GM:どんな記憶を思い出すの?
GM:誰が?
ラビィ:おばさんがいつごろ手紙を書いたのか?
GM:おばさん「そう言えば、昨日の朝書いたような気がするねぇ」
カンパルラ:「もしかして、誰かの魔女猫で連れていかれたとか??」
ラビィ:「なる〜。そんな推理もできるのかぁ」
カンパルラ:「あるいはこの子に嫌気がさして家出・・・・・」(ぽそ・・・・・)
GM:おばさん「さぁ?その時には猫はいなかった気がするけど?」
ランス:「魔女はネコ誘拐犯なんだにゃ」
ティルト:「おい!これ以上ほっとくようならこいつ引っかいて逃げるぞ!!」
ランス:「短期は損気なんだにゃ」
ラビィ:「自力で逃げなさい(笑)」>テイル
GM:ロイ「朝御飯食べよ!今日は魚だよ!」家の中に連れてく>ティルト
ティルト:引っかいて逃げる!
GM:「強さ」でチャレンジ!
ランス:「ご馳走になればいいのに」
ティルト:ころりんこ。。。2D(6) = 4+3 = 7
ティルト:ころりんこ。。。2D(6) = 2+6 = 8
ティルト:・・・・
GM:ロイ「さかな!さかな!」中に入っていった(笑)
ラビィ:「はいはーい、それ私の猫だから持っていかないでっ!」
ティルト:「うぎゃ〜、たすけて〜」
ランス:「そんなにイヤなら魔法使って逃げよ」ぼそっ
ラビィ:力仕事で助ける?
GM:ロイ「これから毎日さかな!ぼくさかなすき!」
カンパルラ:「ロイくんダメだよぉ!!」
ランス:「甘い物好きな魔女も見習った方がいいにゃ」>魚好き
GM:おばさん「・・・」
カンパルラ:「そのこがいなくなるとこのおねーちゃんが悲しむ・・・よね?」>ラビィ
GM:おばさん「しょうがないねぇ。ロイ!それは人様の猫だからちゃんと返しなさい!」
ラビィ:猫の幻影とか出せるかな?>GM
GM:どんな猫?
ラビィ:ロイが好みそうな猫
GM:ロイが好みそうな猫をどうやって知るのですか?
ラビィ:うーん、じゃあ、テイルに似た猫。
GM:うむ 信じる力8+難易度4+魔力
ラビィ:魔力は5.
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 1 = 1
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 1 = 1
GM:素晴らしい!
ラビィ:「ここにも猫がいるわよっ!」
GM:素晴らしく凛々しい空色の猫が現れた(笑)
カンパルラ:うわ(笑)
ラビィ:多分、本物よりカッコイイんだよ(笑)
ランス:「おお! 本物より何倍も出来がいい!!!」
ティルト:「お、俺そっくりの猫がいる」
GM:ロイ「あ!ぼくの猫だ!」ティルトをぽいっと投げ出してそっちに走っていった
GM:ロイ:捕まえようとしたら消えた「ぼくの猫〜ううう」
ラビィ:とりあえず、テイルをキープ(笑)
ランス:「魔女の理想のネコは、あんなのだとよ にゃにゃんにゃ」(笑い)>ティルト
ティルト:今のうちにラビィの方に
ティルト:「つまり俺みたいのだろ?」>ランス
GM:ロイ「魔女のおばねえさん、ぼくのねこ探してよ」
ランス:「はるかに素晴らしいね」
ティルト:「おれのほうが?」
ランス:「同じネコでも、かくも違うものなのかああ!!!」
GM:ロイ「探してよ!探してよ!」
カンパルラ:「君の猫はどんな猫?」
ラビィ:「探すって・・・」おばさんに顔を向ける。
GM:ロイ「さっき消えちゃったやつ!」
GM:おばさん「?」
カンパルラ:「君の猫は本当にあれ??」
GM:ロイ「うん♪」
ラビィ:「どのくらい飼っていた猫なんですかー?」>おばさん
GM:おばさん「そうだったっけ?」(笑)
ティルト:「帰ろ、帰ろ。あんなやつ助けること無いって」
GM:おばさん「さぁねえ」
GM:おばさん「そんなに長く飼ってなかった気がするけど」
ラビィ:「じゃ、さよーなら(笑)」
カンパルラ:「う〜ん・・・最近ボクたち以外の魔女に会ったりしました??」
カンパルラ:>おばさん
ラビィ:「愛着がないのに、探したって無駄っぽいもん」
GM:おばさん「いいえ?」
GM:ロイ「魔女さん、ねこ探してよ〜」
ランス:「ご主人様、このバアサンは魔女ですかな?」
カンパルラ:「バアサンって・・・・・・??」
ランス:「このおばさん」
カンパルラ:「おばさんは魔女ですか??」
GM:おばさん「いいえ」
カンパルラ:「ちがうって〜」
ランス:「本当?」
ラビィ:「手がかりがないんじゃ探しようがないけど・・・<猫」
カンパルラ:「わかんない(笑)」
ランス:「やれやれ・・・」
GM:ロイ「ううん」
カンパルラ:あ、猫を集める魔法を使ってみます
ランス:「会えば思い出すのですかな?」
GM:信じる力8+難易度4+魔力
カンパルラ:「あ、でもおばさんは子供がいるから魔女じゃないよ」
ランス:「ほう、子供ができると魔女でなくなると」
カンパルラ:「結婚すると、だったはず・・・」
ランス:ちょっと寂しそうな目
カンパルラ:では魔法使います〜5です
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 6 = 6
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 6 = 6
カンパルラ:よっしゃぁ!!大失敗!!(爆死)

−ここでファンブルしますか!(笑)

GM:しーん
ラビィ:ファンブルだぁ〜
カンパルラ:「大丈夫僕は結婚しないよ〜♪」
ランス:「ああ・・・なさけなや」
カンパルラ:「・・・・・あう・・・・こない・・・・・」
ラビィ:「私がやってみるわっ!」
カンパルラ:「うん!おねがいっ!!」
ラビィ:魔力は5!
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 6 = 6
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 2 = 2
GM:ふむ
GM:しーん
ラビィ:「もう、ここらへんにいないかもよ?」>ロイ
カンパルラ:「この辺って猫いないのかな??」
GM:ロイ「うう・・・ぼくのねこ・・・」
ランス:魔法「目ひっかき」発動 > なんらかの魔法にかかった生物が輝いて見える > カンパルラ
GM:特に変わった様子は見られない>カンパルラ
ランス:「そうなのか・・・」
カンパルラ:「ん〜・・・・・とくになにもないや・・・う〜ん」
ランス:「さて、どうなさいます? これから?」 > ご主人さま
ラビィ:打つ手なし?!
カンパルラ:「おばさん、この辺って猫いないの??」
GM:おばさん「いや、よく見かけるけど?」
カンパルラ:今はいますか??<猫
GM:いません
カンパルラ:「この辺の猫全部いなくなったのかな??」
ラビィ:「たまたまいないだけだったりして」<猫
GM:おばさん「今日は一匹も見かけないねぇ」
ティルト:「この辺の猫がどこに行ったか調べてみる?」
カンパルラ:「でも猫を呼ぶ魔法使っても来ないんだよ?」
ラビィ:「なんかおかしい・・・」
ティルト:「どっかに連れてかれたのかな?」
カンパルラ:「・・・回りの人達にも聞いてみない??」
ラビィ:「街の人に話しを聞きに行こっかぁ。」
カンパルラ:「そうだね」
GM:町の人に話を聞きに言っても猫は他に一匹も見かけない
カンパルラ:猫を飼ってる人とかにも聞いて見ます
ラビィ:「猫誘拐拉致監禁事件?!」
GM:『今日は見かけないねぇ』『さっきまでいたと思うんだけどいなくなっちゃったのかな?』
ラビィ:昨日は?
カンパルラ:「大変だぁ!!」
GM:昨日はいたそうです
GM:『今朝のごはんの時までいたんだけど』
ラビィ:手紙を貰ったのは昨日・・・
ティルト:「いなくなったのは猫だけ?」
ラビィ:他の動物はどうかな?
GM:犬「あ、くそ猫だ!」追っかけてくる
ランス:肩に乗る
ランス:カンパルラの
GM:「強さ」でチャレンジor魔法
ティルト:逃げる
ランス:ころりんこ。。。2D(6) = 4+6 = 10
ランス:ころりんこ。。。2D(6) = 1+3 = 4
GM:判定不要です(失礼)
ランス:「ふん、犬め」
GM:犬「今日はやけに猫が見当たらなくなったなぁ」「まったく。せっかくのいじめ相手がいなくて今日はつまらないぜ。」
GM:とか言ってる
カンパルラ:「おかしいなぁ・・・どうしたんだろう・・・」
ラビィ:「変だね・・・」
ランス:「犬、匂いもしないのか?」
カンパルラ:「ねぇ、ねぇ、猫がどこ行ったか知ってるこいない??」>犬
GM:猫の匂いはする。が、行ってみても猫はいない>ランス
ティルト:??
ラビィ:「匂いがあるってことは、この辺にいるってことだよねー?」
ランス:「犬、役に立ったかもしれんぞ」
GM:犬「おまえさんにそれを教えたらその猫と遊んでもいいのか?」
ランス:「にゃ!」
GM:匂いは消えつつあるようだ
カンパルラ:「だめ!そうだなぁ・・・なにか美味しい物をあげるよ?」
GM:犬「骨付きの肉のかたまりがいいな。新鮮なやつを。」
カンパルラ:骨付きにくを出すまほうっ!
GM:信じる力8+難易度2+魔力
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 4 = 4
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 1 = 1
カンパルラ:成功!
カンパルラ:「これをあげるから教えて?」>犬
GM:犬「先に喰わせろ」
ランス:「ご主人さまは、ランスめを売らないと信じていたにゃ♪」
カンパルラ:「ダメ、教えてくれてから!」>犬
カンパルラ:「大丈夫、うらないよ〜」
GM:犬「ついさっき追いかけてたら、行き止まりのはずなのに突然消えた。匂いはそこでぷっつりと途切れていた。」
カンパルラ:「ありがとう、はい♪」肉を渡します
GM:犬:がつがつ
ラビィ:「猫が消えたってこと??? 」
カンパルラ:「だよね・・・・・やっぱり誰かがさらった??」
ティルト:「匂いが無いってことはやっぱり魔法かな?」
ラビィ:「魔女が関わっているとの推測が・・・」
カンパルラ:「だよねぇ・・・・」
ティルト:「分かんないけど・・・」
GM:普通の力でチャレンジ>魔女たち
ラビィ:(そういえば、今日は何時までセッションをやります?)
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 3+4 = 7
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 3+2 = 5
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 2+1 = 3
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+1 = 6
カンパルラ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+3 = 4
カンパルラ:全滅・・・・・
カンパルラ:(どうしましょうか?)
GM:特に決めてないけど<いつまで
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+6 = 7
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+1 = 5
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 5+4 = 9
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 4+6 = 10
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 6+2 = 8
ラビィ:ころりんこ。。。2D(6) = 1+3 = 4
ラビィ:駄目・・・;
GM:(笑)
ランス:(PL:何時でもよい♪)
ティルト:(まだ平気)
GM:(いつまでOKですか?>ALL)
ラビィ:(三時くらいまでですー)
ティルト:(3時か4時か、そのくらい)
GM:はい

<囮大作戦!>
GM:とりあえず猫はみんな突然消えたらしい。魔法によるもの?と推測される
GM:という状況でしょうか?
ラビィ:なるほど〜
カンパルラ:「う〜ん・・・・こまったなぁ・・・・」
ランス:「何故、ランスめとティルトは消えないのでしょうな?」
カンパルラ:「この町の子じゃないから??それともさっききたばかりだから???」
GM:(深く突っ込まないで下さい(笑)<ランス&ティルトが消えない)
ラビィ:「多分、魔女猫だからだよ」<消えない理由
ランス:(PL:ぐはっ)
GM:(そういうことにしておきます(笑)<魔女猫)
ランス:「それなら、他の魔女ネコはどうでしょうな?」
カンパルラ:「この町にはいないんじゃないの??」
ランス:「罠でも張りますか・・・」
GM:ラビィさんは分かるけど、多分みんな旅行で遊びに行ってるからいないものと思われる(笑)<他の魔女
ティルト:「こんなことしそうな魔女っていたっけ?」
ラビィ:「この街の魔女、確か慰安旅行に行ったから、魔女猫がいなくなるのは当たり前だよね・・・」
ランス:「ネコ愛好家の犯行なら、必ずランスめとティルトにも目をつけるに違いない」
ランス:「無視されたら、時間が過ぎるだけだけど」
GM:(笑)
ランス:「ご主人さま、他になにか妙案はありませんかな?」
GM:で、どうします?
カンパルラ:「ん〜でもランちゃんやティルくんがいなくなったら大変だし幻の猫をえさにしよう!」
ラビィ:「幻の猫に発信機をつけて追うとか?」
カンパルラ:「あ、それいいかも!」
ランス:「どうなさる?」
ラビィ:「幻の猫をつくって、それの動向がわかる魔法!」
ランス:「ティルト、協力してやれ」
カンパルラ:「どこにいるのかがすぐ分かる幻の猫かな??」
GM:信じる力8+難易度(−5)+魔力
ティルト:「どうする?手伝おうか?」>ラビィ
ラビィ:「お願いっ!」>テイル
ティルト:「わかった。やってみよう」
カンパルラ:「がんばれっ!」
ランス:「やっておしまい」

−さりげなく命令してるし(笑)

ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 3 = 3
ラビィ:ころりんこ。。。1D(6) = 5 = 5
ラビィ:「・・・;」
カンパルラ:「どう??」
GM:失敗です。猫ポイントを貸すなら魔女が魔法を使う前ですね。
GM:かわいげのない幻の猫が現れた(笑)
カンパルラ:「ボクがやって見ようか??(汗)」
ラビィ:「カンパルラ、頑張ってね!(笑)」
ランス:ルール参照中・・・
GM:難易度は一緒 3+魔力
カンパルラ:「ランちゃん、力貸してっ!」<2ポイント
GM:猫は1d6or2d6の猫ポイントを魔女に貸すことが出来ます
GM:貸しただけ難易度が上昇する
ランス:「ご主人さま、がんばってください」>協力2
GM:2D6振って下さい>ランス
カンパルラ:「がんばるっ!」
ランス:ころりんこ。。。2D(6) = 1+4 = 5
GM:8+魔力です
カンパルラ:5で13か・・・(汗)
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 2 = 2
カンパルラ:ころりんこ。。。1D(6) = 3 = 3
カンパルラ:「成功〜!!」
ラビィ:「おぉ〜」
GM:凛々しい空色の猫が現れた!今度は探知機能付き
ランス:「やりましたな」
カンパルラ:「やったよランちゃん!」
ラビィ:って、空色の猫なんですね(笑)。
ティルト:なぜか空色・・・
ラビィ:さっきのがお手本になったのかしら〜?
ランス:「ご主人さま・・・黒はイヤですか・・・」
ランス:にらみ! > ティルト
カンパルラ:「いや、珍しいほうがよってくるかな〜って・・・珍獣っぽいじゃない??(笑)」
ティルト:「珍獣・・・変わってるのは認めるけど・・・」
ラビィ:「っていうか、珍猫・・・?(笑)」
カンパルラ:「珍猫だねぇ〜(笑)」
GM:珍猫(笑)

GM:さて
ランス:「街を歩きますか?」
カンパルラ:「それ行けてぃるくん2号!!」
ラビィ:「囮大作戦だねっ!」
ティルト:「あれの後ろついていくの?」
GM:町行く人が猫に注目する「何だ?あの凛々しい猫は?」
カンパルラ:「あぁ、なんか素敵に人気者な2号君(笑)」
ランス:「どっちかは、空からの方がいいんじゃないかな?」
GM:子供がいっぱい寄って来る「これ俺のねこだ〜」「これ私のよ!」
カンパルラ:「あ、じゃぁ僕空に行く〜・・・・ってあぁ!!(汗)」
ラビィ:「子どもの玩具になりそうな・・・(笑)」
カンパルラ:「ごめんねーこの子ボクの子だから・・・(汗)」といって珍猫もって逃げる
ランス:「ふむ、何故に皆人間共は、所有権を主張するのか・・・」
GM:子供「あ、魔女だ!ずるいぞ!」「魔女のばかぁ!」
ティルト:ラビィの方に乗っとこ
GM:町の人「何、魔女が猫をさらっただと?」
カンパルラ:「むぅ〜・・・・・・どうしようか??」
ラビィ:「うーん、うーん。」
ティルト:「騒がれたほうがおとりとしては良いような気もするけどね」
ラビィ:「しばらく、様子を見てみる?」
ランス:魔法「てれかくし」発動 > 魔女ではなかった
カンパルラ:「うん、それいけ珍猫2号!!」
GM:町の人「あの黒服の変な女の人が猫をさらったって?」
ランス:「うひゃあ・・・」
GM:子供「黒服の怪しい人が猫をさらったんだよ!」
GM:と、町中の噂になってます(笑)
カンパルラ:「あぁ!!違うもん!!この子はボクのこだもん!!」

−いつの間にボクの子になったのか?(笑)

ランス:「ご主人様、人気者ですね」
カンパルラ:「嬉しくない〜」
ラビィ:「んー、どうしよっかぁ」
ランス:「有名税です」
ティルト:「モデルが良いからだろう」
GM:子供「黒服の人の子供は猫になるの?」「あやしい人だからそうかも知れないなぁ」
カンパルラ:「はぁ、珍猫だからだめなのかなぁ・・・」
GM:というデマが流れるようになりました(笑)
カンパルラ:「むぅ・・・・いいもん」
ランス:「素晴らしい! 街のトラブルメーカーとしての第一歩だ!!」

GM:・・・ということで、夕方になりました
ラビィ:「トラブルメーカー・・・ヤナ響きね(笑)」
カンパルラ:「ランちゃんがいじめる〜(泣)」
ランス:「違います! 違います! 物語の主人公は、えてしてそういうものではないですか!!」
GM:カラスが鳴いてます。よい子は家に帰っていきます
ティルト:「おなかすいた・・・」
カンパルラ:「う〜(泣)」
ラビィ:「家に帰ってから対策を立てよっか?」
ランス:「歴史は夜作られる・・・。 夜中怪しいかもしれませんね」
ラビィ:(そろそろ寝たいかも・・・;)
ランス:(PL:キリはいいですな)
GM:じゃ、家に帰ったってことでよろしいですか?>ALL
ティルト:(そうしましょうか)
ラビィ:はーい
カンパルラ:うい、一応珍猫2号は夜中の間はなしと来ます
GM:なしと来ます?
カンパルラ:放しとくです(汗)
GM:了解
GM:では、つづく

<雑談>
PL4:やりましたなPL3、トラブルメーカーです
カンパルラ:うわぁい!!(笑)
GM:とらぶるめーかー・・・
PL4:明日、この騒ぎが、皆の胸に刻まれているかも焦点となりましょう
PL4:よい出来事でしたな
PL1:とらぶるめーかー。事件は向こうからやってくる♪
GM:本当か?(笑)
PL4:やってる本人オオマジメ
PL4:いいね! 魔女っコらしい
GM:マジでやってたんですかい?(笑)
カンパルラ:魔女っ子(笑)
PL1:魔女っ子はステッキを持たなくては(笑)
PL4:魔女っコの主人公の素質十分ですな
カンパルラ:ほうき持ってます(笑)
GM:ぐはっ(吐血)
PL4:マジメにやっているからこそ、ドラマがある
PL4:すると、ティルトは脇役の魔女の使い魔か
PL4:うへへへ ヾ(´▽`)ゝ
PL1:そろそろ寝ますね・・・。
GM:はい
PL4:おやすみなさい
PL1:でわ〜
PL2:おやすみなさい>PL1さん

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 いろいろ予期せぬ出来事が起きて困った回(笑)。おかげで面白いエピソードが出来てあとで面白かったですが…。怪我の功名というやつですかね?


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