III. (Middle Phase-2)
我は信ず、主なる聖霊、
生命の与え主を。
<雑談>
GM(加賀 錬十郎へ秘密通達):メールって届きました?
加賀 錬十郎(秘密通達):死にフラグ(※1)の奴ですか?
GM(加賀 錬十郎へ秘密通達):そうそう
加賀 錬十郎(秘密通達):どっちが死んでも盛り上がるでしょうが。影響の大きさを考えたら都さんの方が良いですかね。悲劇度が跳ね上がりますし
GM(加賀 錬十郎へ秘密通達):ほほう(w
GM:あとは安宅辰巳さんか
GM:今日のシーンですが
加島 都:あ、はい!
加賀 錬十郎:うい
神城・響:うい?
GM:1.銃砲ミサイルが打ち込まれて結界に風穴が開く(シーンP:安宅辰巳)
GM:2.安宅辰巳の10年前の思い出(シーンP:安宅辰巳)
GM:3.静の思い出(シーンP:響)
GM:4.天使との戦闘?(全員)
GM:て感じでよろしう(w
神城・響:ぐはぁ
神城・響:おのれGM、今日もまた流れにまかせるつもりなのか!w
加島 都:了解です!…主に脇でうろちょろをがんばるかな(笑)
加賀 錬十郎:同じく(笑
神城・響:静との思い出ですってよ。思い付かぬw
GM:いやもう、エンディングまで大体筋が決まったので、まな板で好きに踊ってくれって感じですが(w
加島 都:こじつけ(?)て!(笑)>思い出
加賀 錬十郎:料理されるんですね我々は(笑
神城・響:おおう、深淵やってる気分にw
GM:2番目のシーンは安宅辰巳さんに考えてもらわないと(w
GM:妙に深淵っぽくなっちゃうんですよねえ(笑(※2)
GM:あれほど暗くはならないと思うんだけど
神城・響:うははw
GM:で、他の人は好きに登場してください
加島 都:はいな!
加賀 錬十郎:うい
神城・響:んー、静の思い出か。一瞬で終わらせる感じがいいかな。フラッシュバックみたいな
加賀 錬十郎:適当にこじつけて無理矢理登場します(笑
GM:呪法ミサイルだな(w
GM:ふふふ
SystemMessage:安宅辰巳さんがチャットに加わりました
神城・響:でも、一瞬で2人の絆を思わせるシーンなぞ思い付かぬw
神城・響:こぱ
加島 都:こんばんわ!
GM:僕の方はばっちり(w
安宅辰巳:なにっ、10分前で最後なのか! おじゃまします(w
GM:
1.呪法ミサイルが打ち込まれて結界に風穴が開く(シーンP:安宅辰巳)
2.安宅辰巳の10年前の思い出(シーンP:安宅辰巳)
3.静の思い出(シーンP:響)
4.天使との戦闘?(全員)
神城・響:ふむ、んじゃGMの誘導に乗ることにしようw
GM:↑今日やるシーン
加賀 錬十郎:コンバンハ
加島 都:IP板確認したら21時台に鯖が立ってたので…(笑)>10分前〜
GM:なので、シーン2は安宅辰巳さん考えてください(w>安宅辰巳さん
神城・響:ばんばん渡すので、ばんばん稼ぐんだ指揮官!
安宅辰巳:あ、そうだGM。今初期アガペー上げて特殊能力取っちゃダメですか?(w(※3)
加賀 錬十郎:さあ、カッコイイ台詞を(笑
GM:何を取るんですか?>安宅辰巳さん
神城・響:ダメだろ。それがいいなら、おれも取るぞw
安宅辰巳:や、特殊能力を取れるのを忘れていたのだ。当時(w
神城・響:ミスかよw
安宅辰巳:それに、初期アガペーがそもそも569なので結構余裕なのだ(w
GM:そうそう、今日の戦闘からさっさとクライマックスに入っちゃいますので(※4)
安宅辰巳:《援護射撃》と《アイコンタクト》が欲しいにゃー、と思うのだが片方でもいいです(w
加島 都:あ、了解ですー!>クライマックス
GM:ダーザイン5にするのも福音(※5)出すのも好きなように(w
加賀 錬十郎:いえっさー(笑
加島 都:…む、どうしよう、さっきから、まじちゃ以外のソフトが反応ない…(汗)
神城・響:ういー
加島 都:ちょっと開始前に再起動行ってきます!すいません!
神城・響:いてら
安宅辰巳:再起動いってらっしゃいませー。
加賀 錬十郎:いってらっしゃい〜
SystemMessage:加島 都さんがチャットから落ちました
神城・響:おお、そういや、指揮官。おれはチミから信頼されているのでよろしく。2レベル分
安宅辰巳:じゃあ2レベル分信頼しよう。
GM:まあ、いいでしょう
安宅辰巳:意志力上げてないのはロゴスでなんとかしよう……。
GM:エモーションのダーザインロールとかします?>安宅辰巳さん
安宅辰巳:パトス3枚でしたっけ……。あ、確かテーブルでしたね。管理は。
GM:うむ
安宅辰巳:いくつでしたっけ?(w
GM:1 19 529辰巳
GM:のはず
神城・響:10年前の静は17か。17と5のエピソード・・・
安宅辰巳:で、パトスが+3枚でしたか。
GM:そうそう
SystemMessage:加島 都さんがチャットに加わりました
神城・響:おか
加賀 錬十郎:オカエリナサイ
GM:おかえり
加島 都:再度お邪魔します!
GM:加島 都:パトス0/ロゴス27/アガペー540、です!
加賀 錬十郎:パトス0 ロゴス30 アガペー578 です
神城・響:パトス0、ロゴス74、アガペー522です
GM:他の人はこうか
加島 都:よし、今度はメモが開くのでOKで…
神城・響:ういす
GM:ちょっとトイレに(w
安宅辰巳:都からの幸福感を4に上げる。終わり(w
加島 都:あ、確か前回の最初のダーザインロールの分下げ忘れてて最後に下げてアガペー520です!
加島 都:と、いってらっしゃいませー
神城・響:いてらん
加賀 錬十郎:いてら〜
神城・響:いかん。相手が17なのはいいんだ。自分が5なのがいかん!
加島 都:ロールの分じゃないな、ダーザイン上昇の分だ…(笑)>前回の最初の
GM:ういす
GM:ただ
神城・響:もか
加賀 錬十郎:おかっす
加島 都:おかえりなさいませ!
GM:さて、ダーザインロールはどうしませう?>安宅辰巳さん
安宅辰巳:あ、ダーザインを上げたので使い切りました、パトス(w
GM:了解
加島 都:ああ…(笑)>使いきり
GM:加島 都さんもアガペーとか書いてくださいな
加島 都:あ、はい!
GM:加島 都:パトス0/ロゴス27/アガペー540、です!
GM:かな
加島 都:…修復したら列増えた…(爆)
GM:むむ(w
神城・響:じゃぁ、そこには寿命でも書き込みましょう
安宅辰巳:Ctrl+左クリックで鯖が消しなさい(w
GM:寿命(^^;
加島 都:え…(笑)>寿命
GM:おお、知らんかった(w
加島 都:どうもすいませんです…(汗)>消し
<シーンA−3:呪法ミサイル飛来>
GM:では、シーン1行きまする
加賀 錬十郎:うい
神城・響:もけー
GM:辰巳さんの登場
安宅辰巳:うい。ミサイルが飛んでくるシーンですな(w
神城・響:どこに?
加島 都:とりあえずパトスをどんどん渡せるようがんばろう…(笑)
GM:で、他の手ゴマどもが出撃していったところから〜
GM:君はどこにいるんだっけ?>安宅辰巳さん
安宅辰巳:ええと、ホルテンXXBに乗り込んで指揮か。
GM:うむ
神城・響:わんだばだば
GM:じゃ、メインスクリーンに出撃して行った彼らが映っていますね
神城・響:GM、これは前回の直後ってことっすか?
加島 都:妹に妬まれたりしつつも出撃しました!(笑)
GM:向こうの方に光のヴェールに包まれた島が見える
安宅辰巳:セリフが思い浮かばないな、ええと(w
GM:(w
加島 都:指揮官らしく…(笑)
GM:じゃ、スクリーンの隅にヴィブリオの顔が映し出されます
神城・響:泪浮かべながら敬礼とかすると、おれらみんな死にフラグが立つぞw
加島 都:ああ!涙と敬礼はやだな…(笑)>死にフラグ
加賀 錬十郎:文字通り捨て駒だね、その場合は(笑
GM:ヴィヴリオ「うりさんどー(※6)」
宅辰巳:「……は?」
GM:ヴィヴリオ「…何でもない。とりあえずミサイルの準備は出来たが…」
安宅辰巳:「まさか、何か問題が?」
GM:ヴィヴリオ「ところで君と都くんの関係はどうなってるんだね?」>加島 都さん
安宅辰巳:「なっ、どっ、なにがどういうことですか!?」
加島 都:…………………たっちゃんにですよね?(たっちゃん誰(笑))
加賀 錬十郎:実はそっちが気になってるのか?(笑
GM:ヴィヴリオ「先日いっしょに食べに行ったそうじゃないか。いいなあ」
安宅辰巳:「いや、そうですか?」
神城・響:ヴィヴィリオたんが、変だ!w
加賀 錬十郎:ヴィヴリオにパトス渡そうか、10枚くらい(笑
GM:せっかくネタを振ってるのに(笑
安宅辰巳:あれ、階級何だっけ、都(w
加島 都:あ、そうだ、カレー早食い第?回くらいの決着はつけたことにしておいたから!(こら(笑))
神城・響:数十年の月日は、彼女を変にしてしまったのだなw
加島 都:…3!(笑)>階級
安宅辰巳:負けたのだな(w
GM:誰か登場します?(w
安宅辰巳:少尉くらい?
神城・響:えーと、どうだったっけ
加島 都:登場は見送っておきます…(笑)
安宅辰巳:シュネルギア乗ってるから尉官だとは思うのだが。
神城・響:下士官とあるw
GM:ヴィヴリオ「とりあえず衛星軌道上に積んだミサイルが10機あるのを確保したんだが、これがとてつもなく高価なのだ。はあ」 安宅辰巳:「コストのことなどを言っている場合ではないでしょう!」
GM:ヴィヴリオ「じゃ、君が代わりに何かくれるのかね?のろけ話とかー」>安宅辰巳さん 安宅辰巳:「う、うぐっ……!」
加島 都:大佐にあげたいな、パトス…(笑)
GM:ふっふ(w
加賀 錬十郎:いいな〜大佐(笑
GM:ヴィヴリオ「で、食べたあとはどこに行ったのかな?」目を輝かせてw>安宅辰巳さん 安宅辰巳:「べ、別に、ちょっと散歩とか……」
GM:ヴィヴリオ「それから?」>安宅辰巳さん 安宅辰巳:「いろいろ普通に、その、話したり……」
GM:ヴィヴリオ「ほほう」
安宅辰巳:「た、大佐はいったい何が聞きたいのです!私とみやっ……、加島軍曹とは別にそういう関係ではありません!」
GM:そろそろ規制しよう(笑
加島 都:大佐…(笑)
GM:パトス1上げとこう(w>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:1ドウゾ(笑
加島 都:同じくあげよう…(笑)
GM:ヴィヴリオ「そうか。で、君は彼女の事をどう想ってるんだね?」>安宅辰巳さん
安宅辰巳:「……大切な昔馴染みですよ。彼女には負けられない」
GM:ヴィヴリオ「なるほど」
安宅辰巳:「な、なんですか、そのなるほどというのは」
GM:ヴィヴリオ「では、ミサイルを撃ち込む。あとの指揮は任せた。幸運を祈る」モニタから消える
GM:で、
GM:今日は快晴にしよう
安宅辰巳:「……ホルテンXXB、出力を上げろ。前線に出る!」
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加島 都:指揮官ぽいので同じく1−!
加賀 錬十郎:おお、指揮官が前線に(笑
加賀 錬十郎:1ドウゾ
GM:空から白い軌跡を描きながら10くらいのミサイルが降下してくるのが見えます>ALL
安宅辰巳:「私だけがのうのうと後ろで士気など……。負けたも同然じゃないか」
神城・響:1上げよう
加賀 錬十郎:かっこいいぞ、指揮官1ドゾ
GM:それが結界に命中し煙が上がる
GM:1どぞ>安宅辰巳さん
加島 都:同じく1あげよう…(笑)
加賀 錬十郎:ソレを都さんに向けて言ってくれれば最高(笑
GM:(w
安宅辰巳:そ、そんな恥ずかしい(w
加島 都:…言われても…負けないよとしか…(笑)
GM:その直後結界からほぼ垂直に無数の光状が延びていき遥か上空にまで伸びていく
GM:で、はるか空の彼方でパッと何かがはじけるような音が聞こえる
GM:ヴィヴリオ「ああ、せっかくの衛星が。もったいない…」
加島 都:大佐…(笑)
加島 都:惜しいな、大佐がPCならかなりのパトスが稼げてるのに(笑)
GM:ふ
GM:で、君らの目の前の結界はガラスが割れるような感じで穴が開いて中に入れそうな感じです>ALL
加賀 錬十郎:突撃〜(笑
安宅辰巳:「出力最大!閉じる前に突っ込むぞ!」(おまえもか)
加島 都:ふむ、突撃かな、いまのうちに!
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加島 都:…指揮官も一緒か…(笑)パトス1どうぞ!
GM:みなさん何か知覚技能か何かで振ってくださいな>ALL
神城・響:うい
加賀 錬十郎:パトス1どぞ
GM:探知かな?
神城・響:どれだろう?w
神城・響:ういす
加島 都:探知か…1レベルだな…(笑)
神城・響:おれも1だw
加賀 錬十郎:同じく(笑
加島 都(ダイス機能):感覚は判定値17! 17d6 = (3+6+3+4+5+3+6+1+6+6+1+2+6+2+3+3+6) = 66
神城・響(ダイス機能):9D6 = (5+1+1+4+5+1+2+3+6) = 28
神城・響:3成功
加島 都:2かな…多いのに、1ない(笑)
GM:オペレータがいないと限りなく探知能力が低いんかな?(w
加賀 錬十郎(ダイス機能):感覚7 7d6 = (1+2+4+4+3+1+3) = 18
加賀 錬十郎:2成功
安宅辰巳:3(w
GM:1成功以上の人は
安宅辰巳(ダイス機能):3D6 = (4+2+2) = 8
加島 都:…感覚17なのにな…(笑)
GM:天使反応があります。君らのちょうど行く手に
神城・響:みんなじゃないかな
神城・響:おおう、なんか言わないと!
加島 都:指揮官はだめだった…?(笑)
安宅辰巳:私はダメだ(w
GM:うむ(w
安宅辰巳:あ、ホルテンの感覚使うのか。
安宅辰巳(ダイス機能):8D6 = (5+5+4+2+3+4+3+4) = 30
GM:それで良いよ
GM:ダメかな?(w
安宅辰巳:おお、+8Dしてもダメだ(w
加島 都:指揮官…(笑)
加賀 錬十郎:ふぁいとだ(笑
GM:指揮官は気付かなかった(笑
GM:気付いた人はどうしますか?
加島 都:「…何か来る…!」とりあえず警戒で迎撃準備!
加賀 錬十郎:「・・・お出ましだな。」剣を抜く
神城・響:「いた!トラバントジステム(※7)起動!準備はいいか?楓!」
GM:楓「任せなさいって…ええ!」
GM:パトス1>加島 都さん
加島 都:どうもで!
加島 都:裁定者分もで2っと…
GM:パトス1>しゃべった人
加賀 錬十郎:ども〜
神城・響:あ、おれ前回裁定者分もらってねーわw
GM:ネタを振ってみた(w
加島 都:ありゃ…(笑)>前回
GM:じゃ1だ>神城・響さん
安宅辰巳:「……なにっ、オペレーター、何をやっている!」
GM:オペレータ「こ、これは・・・力天使(※8)型の天使です」
神城・響:「シュネルギア2番機。エンゲージ。戦闘行動に入る」
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:えっと・・・棚上げ?(笑
加島 都:何故棚上げ…(笑)
神城・響:エンゲージってドイツ語でどう言うのだろう
GM:しらん(w
加島 都:接敵のドイツ語かな…?(笑)
GM:ルルブみてる?(w
神城・響:いや、観てないwネタにどう返すべきだったか、とか反省中w
加島 都:少し戦闘ルールの確認を…(笑)
GM:なるほど
GM:今日見たんだけど、すっげー強いです(笑
神城・響:うむ、強いですなw
GM:死人が出るかも(w
加賀 錬十郎:気合入れていきましょう(笑
加島 都:…うわぁ、がんばろう…(笑)
神城・響:まだフラグ立ってねーのに!w
安宅辰巳:力天使くらいなら響のロゴスでなんとかなるぞ(w
加賀 錬十郎:よし、では我々は見物で!!(マテ
神城・響:あれがラスボスなのか?w
加島 都:…ああ、74もあるんだ、そういえば(笑)
GM:ロゴスを突っ込めば行けるかな?
安宅辰巳:あ、あの、もしかしてボスじゃないんですか?(w(※9)
GM:うん(w
神城・響:はっはっはw
安宅辰巳:逃げましょう。うん(w
GM:それはさておき、何もないならここでシーンを切るけどいいかな?
神城・響:ういす
加島 都:はいな!
加賀 錬十郎:了解
安宅辰巳:うい。
GM:うむ
<エモーション>
安宅辰巳:私の過去って何をすればいいのだろう。
GM:じゃ、エモーションどうぞ
神城・響:2じゃロールかますしかできんな
GM:さあ?
加島 都:過去、都に敗北都に敗北都に敗北…(こら(笑))>指揮官
GM:ネタがないなら都とデートとか(お
安宅辰巳:デートというかどこかに出かけたのだな。そして敗北。
GM:おお
加島 都:おう、こっち勝利(笑)
神城・響:ボクの記憶は、いつも彼女に負けている場面で構成されている・・・。とかw
加賀 錬十郎:辛い人生だ(笑
加島 都:とりあえずエモーションはこっちもロールのみかな…どれ使おう…
神城・響:楓と静で振るです
GM:どぞ
神城・響(ダイス機能):8D6 = (6+1+1+2+2+6+6+2) = 26
神城・響(ダイス機能):8D6 = (4+4+5+2+6+5+2+1) = 29
加島 都:こちらはいさなと響くんで振ります。高い人(笑)
神城・響:10
加島 都(ダイス機能):4ずつ… 4d6 = (6+5+3+5) = 19
加島 都(ダイス機能):4d6 = (1+4+6+6) = 17
安宅辰巳:ヴィヴリオと部下を4に。
加島 都:…6はどうしてこういうときに…(笑)
GM:うむ
加島 都:3っと…
加賀 錬十郎:同僚で一回ふります レベル3 聖霊5
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (4+2+3+5+6) = 20
加賀 錬十郎:2点です〜
安宅辰巳:で、部下、都、ヴィヴリオで1回ずつ。
GM:ういす
GM:オペーレータしゃべったしな(珍しい(w
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (5+1+2+4+3+6+2+1+6+3) = 33
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (4+3+1+6+5+3+4+6+4+5) = 41
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (2+4+2+2+5+1+5+4+5+6) = 36
加島 都:おお、聖霊多くていいなぁ…
神城・響:次のシーンは出るとこねーな
安宅辰巳:19点。
GM:指揮官は高くしやすいかな?後方支援だし
神城・響:指揮官は聖霊値高くないと仕事できんからなw
加島 都:ああ、なるほど(笑)
GM:ええ、登場しないとらぶらぶになっちゃわないかな?(ふ>神城・響さん
安宅辰巳:響からダーザインをとって2レベルにしておこう。感情何がいい?(w
GM:(笑
神城・響:あぁ、ライバルだぞ、おまえはw
安宅辰巳:なんの!?(w
加賀 錬十郎:都争奪戦(笑
加島 都:カレー早食い…(違)
神城・響:むー、5歳で邪魔をしにいくのもどうかと思うしwそゆシーンになれば出ることにしようw
神城・響:都への好意がえらいことになってるんだものw
GM:じゃ、いいかな?
安宅辰巳:仲間意識にしとこう(w
神城・響:仲間なのかっ!?w
GM:仲間意識か。うーむ(w
神城・響:それは「どっちが彼女とつきあっても、うらみっこなしだぜ?(キラン☆)」ってノリなのか?w
GM:なるほど(笑
安宅辰巳:そうそっちは思っている(w
加賀 錬十郎:爽やかだな(笑
加島 都:キラン☆が…(笑)
GM:5歳なのに(笑
加島 都:5歳児なのに悟っているなぁ…(笑)
神城・響:前回のノリから見るに、競争心か妬みなんやがなw
GM:どうします?
神城・響:ただ、10年前は静ねーちゃんっ子だったから、静が死んで、ここ数年だぞ、都を意識し始めたのは
GM:まあ、相手の了承が得られればなんでもいいと想いますね<ダーザイン
神城・響:うむ。仲間意識でいいぞ
安宅辰巳:よし、じゃあそれでー。
GM:ほほう
神城・響:意識する前は仲間意識があったんで、そのまま憎むこともできずに、ってかんじじゃないかな
GM:なるほど
GM:では、次のシーン行きますか
神城・響:ブライトにミライ取られたカムランさんみたいな?w
神城・響:ういーっす
安宅辰巳:ああ(w
加島 都:はいな!
加賀 錬十郎:らじゃ
GM:微妙(w
加島 都:…薄くしかわからないな…(笑)>例え
<シーンB−2:海辺の約束>
GM:2.辰巳の思い出シーン
GM:この苗字って何て読むの?>安宅辰巳さん
安宅辰巳:あたか。
GM:なるほど
GM:ほんとだ(w
GM:状況はどこで何してるのがいいでしょうか?>安宅辰巳さん
安宅辰巳:ど、どこがいいだろう(w
加島 都:…適当に…(笑)
加賀 錬十郎:人気のないところでしょう健全に不健全に(笑
神城・響:島の海岸
GM:ほほう(w
安宅辰巳:放課後に教室に残っていてもいいのだが、ほかの人が登場しやすい人気のないちょっと奥まった海岸にしよう。
神城・響:みんなでキャンプしたあとの夕暮れ時。夕陽を見ながら二人っきり
加島 都:拳と拳で語り合い…?(番長ではない)
神城・響:そしていいところで邪魔をするおれ!
GM:まあ、浜辺に真昼間に出るのは観光客だけなので夕方に浜辺はいいかもね(w
神城・響:オヤジが出る要素がないな、これw
GM:南の島だと
加賀 錬十郎:ないな(笑
加島 都:オヤジさんは出れそうなところで…(笑)
加賀 錬十郎:青春してくだされ〜(笑
GM:いや、ジュース売ってるんじゃないの?アイスクリームとか(w(※10)>加賀 錬十郎さん
加島 都:ああ!副業!?(笑)
加賀 錬十郎:よし、それだ(笑
神城・響:公務員なのにバイトしてんのかよ!w
加島 都:バレると大変だな…(笑)
加賀 錬十郎:上司には内緒にしておいて下さい!!(笑
GM:(w
神城・響:というか、前回からただのギャグキャラんなってるぞ、オヤジ!w
GM:前回はまともだったじゃん?(お
加島 都:いいキャラだ(こら(笑))
GM:ま、それはともかく
加賀 錬十郎:人がいるところでは人格の重さ80%ダウン(笑
GM:浜辺に二人でいるんだね?(w
安宅辰巳:です。
加島 都:ああ、いるのか、います!!(笑)
GM:じゃ、どぞ(w
安宅辰巳:「……また二番か……」
加島 都:浜辺で勝負というとすいか割りか砂山くずしか全力ダッシュか…(笑)
神城・響:ウミウシ取りで負けたのだな
加島 都:…よし、それで…?(笑)
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:凄い次元での張り合いだな(笑
加島 都:「えっへん!また勝ったもんね!!」ウミウシ取り競争…?(笑)
GM:パトス1>加島 都さん
加賀 錬十郎:二人に1どぞ(笑
安宅辰巳:「僕はいくら努力しても都には勝てないのに、都は何か努力してた?」(w
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:悲哀が・・1ドゾ〜
加島 都:「うーん、努力??たっちゃんとの勝負は楽しみだけど別に何もしてないよ?」たっちゃんかたっちょんかたつみくんかで迷いが生じ(笑)
GM:たっちょんだ
加島 都:たっちょんか!(笑)
神城・響:たっちょん
安宅辰巳:なぜ?(w
GM:パトス1>加島 都さん
加島 都:ども!
GM:なんでもいいけど(w
加賀 錬十郎:1ドゾ(笑
神城・響:指揮官と都たんに1ずつ
加賀 錬十郎:たっちょん・・・いいなぁ(笑
神城・響:おれなんか、呼び捨ての上に蹴られるのに
GM:愛のムチですよ(w
加島 都:20過ぎたら普通になるから…(それまでちょんなのか)>呼び
神城・響:鞭ばっかで、飴がないですよ?w
GM:それはそのうちに(w
GM:さて、それから?
安宅辰巳:どうしよ?(w
神城・響:邪魔できるくらいにボルテージを上げろ!w
加島 都:…どうしよ言われても(笑)
安宅辰巳:「どうやったら、都に勝てるのかな……」と砂浜の乾いた部分に寝転がる。
加島 都:「もっともっと努力しなさい、努力!」えっへんと言う(笑)
神城・響:なにっ!?岩場じゃないのか!w
GM:岩場に囲まれた砂浜では?(w
安宅辰巳:岩場を越えて行った先にあるのだ(w
神城・響:あぁ、じゃぁそれでw
加賀 錬十郎:1ずつドウゾ(笑
安宅辰巳:「さっき、都は努力してないって言ったじゃないか」(w
加島 都:ああ、地元民が知ってるような感じ…?(笑)>先
GM:パトス1>安宅辰巳さん
神城・響:よく海水浴でナンパ成功した人たちがかならず1組はいるような場所だな
加島 都:「あたしはいいんだもん、たっちょんが努力しなきゃなんだよ」(笑)
加島 都:…わかるようなわからないような…(笑)
GM:うおお、パトス1だ(w>加島 都さん
加島 都:わーい、ども(笑)
安宅辰巳:「……雲が綺麗だな、ほら」と空を指差す。
神城・響:しみずなさんは、こゆのが萌えらしいw
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:二人に1(笑
GM:むむ(w
神城・響:指揮官に1.ごっさツボw
安宅辰巳:ししょーはこういうのがツボなのか(w
神城・響:あかん。なんで勝ち負けの話の途中で、雲がきれい、なんだ!wwwww
神城・響:はらいてーw
加賀 錬十郎:現実逃避(笑
GM:いい雰囲気だぞっ
加島 都:…ツボおめでとうございま…?(笑)
安宅辰巳:寝転がったら美しい雲が流れていたので思わず口をついて出たのだ!
神城・響:うむ。指揮官がボケやるとは思わなかったので、油断してござったw
加島 都:「うん。…大人になってもこういう夕焼けが見られたらいいな」空を見てまぶしそうな感じで。外見は大人になれないけども(笑)
安宅辰巳:ば、バカにされてますか?(w
GM:パトス1>加島 都さん
加島 都:…ほめてると取れば…(笑)
加賀 錬十郎:1どぞ
安宅辰巳:「僕が軍人になって守ってやるさ、この島も、この夕焼けも」
神城・響:都たんに1
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:1、かっこいいぞ指揮官(笑
加島 都:わーい、まとめてども(笑)>ぱとす
神城・響:うむ、指揮官に1
安宅辰巳:主役みたいなセリフを吐く指揮官。
GM:今は君が主役だ(w
神城・響:うむ。現実には護れなかった、て続きそうなのがネックだw
安宅辰巳:廃墟に立って?(w
加島 都:…続かないで、廃墟(笑)
加島 都:「たっちょんはここを守るのかぁ…よーし、負けないよ!あたしだってこの島も夕焼けも守るもん!!」びっと宣戦布告する(笑)
安宅辰巳:「じゃあ僕はこの島も夕焼けも島の人も守る!」
GM:パトス1>加島 都さん
GM:パトス1>加島 都さん
神城・響:都つぁんに1
GM:間違い。指揮官だ
加賀 錬十郎:1ずつドゾ張り合ってるな(笑
加島 都:「じゃああたしは島と夕焼けと島の人と動物とそれからそれから…全部守る!」張り合う(笑)
安宅辰巳:「じゃ、じゃあ僕は……、それを全部守った都を守る。これで+1で勝ちだ!」
GM:パトス1>加島 都さん
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:うお、かっこええ!!1ドゾ
神城・響:うむ、指揮官に1
加島 都:「む…そんな手があったんだ…。ちぇ、負け、負けー」笑いながらちょち残念そうに!
神城・響:さぁ、そこでドキドキモードになるのだ!
安宅辰巳:CSTとかやってたら自然と煮えセリフが言えるようになったのだ(w
GM:(笑
加島 都:…どきどきもーどって何…(笑)
神城・響:なんねーのか!w
加賀 錬十郎:思わぬ副産物か(笑
加島 都:…それはいいこと…?(笑)>自然と煮えセリフ
安宅辰巳:さぁ?(w
GM:微妙(w
GM:そろそろ割り込む人いますか?
神城・響:おう!
神城・響:「あー、こんなところにいた。みんな『ふたりきりにしてなるものかー』って探してたよ」
加賀 錬十郎:1ドゾ(笑
加島 都:「ふたりきりにしてなるものかー…???」わからない顔で(笑)
安宅辰巳:「……ふ、ふたりきりって別に何も……!」
神城・響:「あ、たっちょん、なんで顔赤いの?」
GM:楓「ふたりきりにしてなるものかってなによ!」蹴ろう(w>神城・響さん
加賀 錬十郎:増えた(笑
神城・響:ぎゃー!w
加島 都:…小さい頃から蹴ってたんだ…!(笑)
GM:いさなが後ろから現れるか
GM:いさな「あー!」
神城・響:「うわ!なにすんだよ楓ねーちゃん。ばーかばーか!」
安宅辰巳:「べっ、別に赤くなんてないよっ!」
安宅辰巳:「夕日っ!そう!夕日のせい!」
加賀 錬十郎:指揮官に1(笑
神城・響:うむ、よくわかったなw<夕陽のせい
GM:いさな「辰巳さんは私のものなんだからねっ!」と間に割って入ろう(w
安宅辰巳:ど、泥沼です。
加賀 錬十郎:おお、修羅場だ(ワクワク
GM:1ずつね>響&辰巳
加島 都:「…??いさな、どうして怒ってるの???それより夕焼けきれいだと思わない?ほら」素で流す(笑)
GM:加賀さん出ます?>加賀 錬十郎さん
加賀 錬十郎:出ときます
加賀 錬十郎:「おーい、坊主、嬢ちゃん何処いった〜」
神城・響:「あ、下手っぴぃなおじちゃんだ!」
加賀 錬十郎:と、クーラーボックスを持ったアイス売りモードで登場
GM:いさな「ふんっ」
加賀 錬十郎:「おじちゃんって言うな!!俺はまだ28だ!!」
GM:パトス1>都&加賀&響
GM:パトス1>加賀
加島 都:「急ににぎやかになったねー」にこにこ本人は楽しそうに(笑)
安宅辰巳:「いさなちゃん、僕は君のものじゃないし、ええと、なんていうか……。姉妹仲良く、ね?」
GM:楓「アイス!?おじさんアイスくださーい!」手をぶんぶん>加賀 錬十郎さん
加賀 錬十郎:「・・・(おお、修羅場か・・若いのにやるなあいつ)」
神城・響:「楓ねーちゃん。わたしのものってどういう意味ー?」
加賀 錬十郎:「ハーイ、お嬢ちゃん可愛いからサービスだ。ただでやるよ」
GM:いさな「もうー」
安宅辰巳:「加賀さん、仕事のほうはいいんですか?」
GM:楓「やった!おじさん最高!」ちょっと抱きつき(w
加賀 錬十郎:「ん、ああ。今日は休暇だ。だからアイス売ってアルバイトをしてた」(無駄に爽やかに
加島 都:「いいなぁ、アイス…」楓ちゃんをじー、と…(笑)
安宅辰巳:「……加賀さん、アイス3つ」
加賀 錬十郎:「・・・(ふむ・・なかなか役得役得)」
神城・響:「楓ねーちゃん。ボクはいつも蹴るのに・・・」
加賀 錬十郎:「あいよ、300円だ」
GM:楓「夏の日にアイス。至福のときよね!」
安宅辰巳:素直にポケットからお金を出して払おう。
加島 都:「だよね!」同意(笑)
加賀 錬十郎:「うむ、アイスとクーラーと飛行機は人類の発明で誇るべきものだな」(笑
GM:楓「ああ、はいはい。じゃこれ食べる?」なめかけのを差し出す(w>神城・響さん
神城・響:いじめられてんのか、おれは!w
加島 都:…かわいそうに(笑)
加賀 錬十郎:多分(笑
GM:飴じゃないですか(w
神城・響:5歳じゃ間接キスなんて単語も知らんし、そんなことで喜ばないぞ!w
安宅辰巳:「都、いさなちゃん、3つのうちからそれぞれ好きなの取って」と3本差し出す。
神城・響:「えー、楓ねーちゃんのよだれついてるからいらなーい」w
安宅辰巳:きっとこういう気遣いで部下や女の子に人気なのだな、こいつ(w
GM:楓「ちっ。5歳じゃまだわからんのか。ふふん」
加島 都:「余ったのでいいやー」都は
加島 都:おっと、切れ(笑)
神城・響:「子供扱いすんな。ばーかばーか」
GM:いさな「辰巳君から取ってよ。私も残ったのでいいな」
安宅辰巳:蹴れ(w
加島 都:都は最後に取りそな気が、と…(笑)>切れ
安宅辰巳:「じゃあいさなちゃんはこれ、都はこれ、僕はこれ、でいい?」
神城・響:おやじに出会って、そして日頃の楓とのつきあいで、口が悪くなってるだけじゃないか!w
GM:楓「しょうがないからおじさんなるべく小さくてまずそうな奴で」100円>加賀 錬十郎さん
神城・響:おれには買ってくれないのか、ロリコン!w
加賀 錬十郎:おめでとう、君は人生を踏み外した(笑
加島 都:「うん!」素直に頷いてもらう(笑)>あいす
神城・響:「美味そうなのがいいよぅ!美味そうなのが!」
加賀 錬十郎:「・・・まずそう・・ああ、ホレ青汁味だ。まずいぞ」
GM:いさな「ありがとう。やった!」
安宅辰巳:君には買ってくれる人がいるだろう(w
神城・響:死ぬわ!w
加島 都:冷凍青汁って近所で売ってまするよ…そんな味なのかな…(笑)
加島 都:「楓ちゃん大人げないんだー…」(笑)
安宅辰巳:「……子供がかわいそうだよ」(w
GM:楓「大人になるためにはまずそのアイスを全部食べきるという試練を乗り越えるのよっ!」びっと指差す>神城・響さん
加賀 錬十郎:「いやー。お兄さんも商売だからな。売れといわれたら売らないと」(笑
加島 都:「ああ、試練なんだ!じゃあしょうがないね!」信じた(こら(笑))>楓ちゃん&響くん
神城・響:「うそつきー!静ねーちゃんにチクってやる!」
安宅辰巳:GMさんのNPCってこっそり味があるよな(w
GM:ふっふ
加島 都:こっそりどころか堂々いいなと思えるキャラが…(笑)
加賀 錬十郎:ええ、キャラ立ってますね(笑
神城・響:うひひ
安宅辰巳:ヴィヴリオがキャラ性を維持したままギャグキャラに!
GM:じゃ、たまには静も出すかー(w
神城・響:まだ続くのか、このシーン!w
GM:NPC多いと大変だな(w
加島 都:おお、響くん、思い出作り…?(笑)
GM:じゃ、切りますか
安宅辰巳:パトス稼がないと(w
安宅辰巳:まあ20あるからいいかな(w
GM:パターンキャラは大体なんでもできるんだがNPCはあんまり出さんからなあ(w
GM:静「そろそろごはんの時間ですよー。楓もそんなところで何してるのよ?」
神城・響:「あ、静ねーちゃんだ。静ねーちゃーーーん」てってけてー
神城・響:ドベシ(コケタ)
安宅辰巳:「……あ」
加島 都:こけてる5歳児…(笑)
加島 都:「あー…」
安宅辰巳:パトスあげる(w
加賀 錬十郎:「・・・顔面からいったな・・」
GM:静「あ、響くん大丈夫?」起こす
加島 都:同じくあげたい…(笑)
神城・響:「・・・う、えぐ・・だ、だいじょうぶだよ。ボク泣かないもの」
GM:静「もう。そんなに急がなくてもごはんは逃げないから、足元には気をつけなさいね?」
神城・響:「うん」子供の自分にはいまいちわかっていなかった。でも、急いだのはけしてごはんが楽しみだったわけじゃない。すこしでも早く、すこしでも長く、彼女といっしょにいたかったからだ。とかモノローグ
<エモーション>
GM:そろそろ切ろう(w
加島 都:はいな!(笑)
加賀 錬十郎:うい
安宅辰巳:ところで私だけアガペー低いのはなぜだ?(w
加賀 錬十郎:初期値の関係かと(笑
神城・響:ダーザインの数のせいじゃないか?w
加島 都:…基準が低かった…?(笑)
安宅辰巳:あ、響の分減らしてないや。
GM:で、パトスだが
GM:わからん(笑
GM:うお
GM:みんな5ずつだ(w>ALL
神城・響:わーいw
安宅辰巳:はーい(w
加島 都:わーい、どうもで(笑)
GM:ということでエモーションどうぞ>ALL
加賀 錬十郎:うい
安宅辰巳:あ、そういえばいさなから取ってなかったな、ダーザイン(w
GM:なにー
加島 都:たっちょん競争心を3にしよう…
神城・響:裁定者ぶんの1ももらっときまふ
安宅辰巳:純愛と好意どっちがいいだろー?
GM:ううむ
加島 都:好意かなぁ…??
GM:ういす<裁定者
安宅辰巳:好意のほうが青春っぽいな(w
加島 都:うむ、夕焼け、青春(笑)
GM:いいっすよ(w
安宅辰巳:あ、一度に2レベル以上あげられましたっけ。
GM:良いです
安宅辰巳:じゃあ好意を4レベルに(w
神城・響:それが自分を見てくれないことから憎悪になって、ブスリと
GM:ぐは(w
加島 都:刺されるの!?(笑)
GM:了解(w
加島 都:と、ダーザインロール5コ分振ります!
GM:どぞ
安宅辰巳:家族からの期待も4レベルにしとこう。
GM:おお
加島 都:期待が(笑)
加島 都(ダイス機能):43432で… 4d6 = (5+5+5+2) = 17
加島 都(ダイス機能):4d6 = (5+2+2+4) = 13
加島 都(ダイス機能):4d6 = (4+5+4+6) = 19
加島 都(ダイス機能):4d6 = (4+2+1+4) = 11
加島 都(ダイス機能):4d6 = (5+1+6+6) = 18
神城・響:ダーザインロールは、静、楓、都で
GM:ういす
神城・響(ダイス機能):8D6 = (4+2+1+3+1+6+6+2) = 25
神城・響(ダイス機能):8D6 = (1+4+4+3+1+6+5+3) = 27
神城・響(ダイス機能):8D6 = (5+4+2+3+1+6+5+1) = 27
加島 都:12221っと…
神城・響:17
加島 都:8増え!
安宅辰巳:で、ロールは5つ振ります。響以外。
GM:うお
GM:ついに大台行きましたな(w
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (6+6+2+2+4+1+5+1+5+5) = 37
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (2+6+6+4+4+5+4+2+4+4) = 41
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (4+1+2+6+4+5+3+2+6+4) = 37
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (6+1+6+5+5+3+5+3+5+3) = 42
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (5+1+3+2+6+3+6+5+1+1) = 33
加島 都:…響くんが3ケタに(笑)
神城・響:うむ。ラスボスのために、貯めとかないとw
安宅辰巳:む、29しか行かないや。
加島 都:十分多いよ!!!(笑)
安宅辰巳:よし、と。
GM:29しかとか言ってるし(w
安宅辰巳:アイコンタクトでロゴス渡せるし!
神城・響:期待値よりは少ないんかな、29は
加賀 錬十郎:自己からの好奇心を3に上げて ターザインロールを7回します
加島 都:ああ、そうか(笑)
GM:ういす>加賀 錬十郎さん
加賀 錬十郎(ダイス機能):まずはレベル2 を二つ 2d6 = (1+4) = 5
加賀 錬十郎:ちがう(笑
安宅辰巳:うむ。期待値は33.3個です。
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (5+3+1+3+1) = 13
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (5+6+5+3+3) = 22
加賀 錬十郎:んで、レベル3を5つ
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (1+6+1+2+4) = 14
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (4+5+1+1+3) = 14
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (4+2+6+3+6) = 21
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (6+5+6+3+4) = 24
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (5+3+4+2+4) = 18
神城・響:みんなダーザイン総数多いなw
GM:うむ
加賀 錬十郎:12上昇
加島 都:聖霊は多くない…(笑)
GM:うむ(w
安宅辰巳:私は6つだ。
加賀 錬十郎:7つ限界です(笑
GM:まあ、ダーザインはなるべく取って増やすのが良いです。システム推奨
神城・響:5だけど、指揮官はレベル2だからなぁw
GM:ええ、みんな振ったかな?
加島 都:OKかと!
神城・響:ういす
安宅辰巳:私も響はレベル2だが(w
GM:まあ、親密になってないのはそんなもんでしょう(w
加賀 錬十郎:OKです
神城・響:互いに絆が希薄なのか!w
安宅辰巳:私もOK。
加賀 錬十郎:実は薄情な人たち(笑
加島 都(秘密通達):すいません、計算違ってたのでたっちょんのダーザイン4にしておきます(汗)
GM(加島 都へ秘密通達):OK
加島 都(秘密通達):どうもです!
GM(加島 都へ秘密通達):得られるロゴスが変わらないかな?
加島 都(秘密通達):あ、そうですね!ええと、ちょっとログ見て直しておきます!
加島 都(秘密通達):…5が3つ出てたので変わりませんでした(笑)
GM(加島 都へ秘密通達):ういす
<シーンB−4:静との約束>
GM:では、シーン3.静の思い出
神城・響:ぐむ
GM:響きがシーンPC
GM:場面どこがいいですかね?
神城・響:んじゃ、結界突入の直後かな
加島 都:ありゃ、パトス減らしとか間違えてる…直し…(笑)
安宅辰巳:必殺シーン内回想シーン?(w
神城・響:うむw
GM:ふむ(w
神城・響:スクリーンに映る久しぶりの故郷の姿。故郷なんて懐かしむ柄じゃない。でも、ここには彼女との思い出が多過ぎた。たった数年。だけど、オレの。いやボクの人生はその数年に濃縮されていたような気もする。
神城・響:と、ナラタージュw
GM:ほほう
神城・響:彼女のことで思い出すのは、笑顔だ。いつも、包み込むように笑ってた。いつも暴力を振るっていた妹の楓とは大きく違う。
加島 都:…暴力…(笑)
神城・響:あとで知ったことだけど、当時の彼女は次世代人間戦車の開発テストパイロットだったらしい。だから、家にいないことが多かった。たまに彼女が家にいるときは、うれしかった。もちろんオレは5歳のガキだったから、恋愛感情と呼べるものなんか持っちゃいない。ただ、彼女の笑顔を見れるのが、オレはうれしかった。もちろん、他の表情だって見せていたのだろう。年頃の少女にはいささか酷な仕事をしていたんだから、苦しいとか、ツライって表情もあったはずだ。でも、オレの前でだけは、いつも笑顔であろうとしてくれた。そう、オレの前だけでは。
安宅辰巳:ひどい扱いだ(w
加島 都:パトス1!
神城・響:それは幼いオレの浅はかな願望だったんだろうか。
加賀 錬十郎:1ドウゾ
GM:パトス1
安宅辰巳:ししょー。一気に出しちゃうとパトスが1つしか出せません(w
神城・響:彼女のことで、以降はさっきもそもそ書いてたんで、ちと前後の繋がりおかしいかもしれんけど、気にすんなってことで
神城・響:一気に出すべきところなんだから、しょうがないだろう!w
安宅辰巳:じゃあパトス4くらい(w
GM:じゃ、過去の場面はどこにしよう?
GM:うむ(w
加島 都:ああ、沢山渡していいなら自分もあと3つくらい…(笑)
加賀 錬十郎:私も(笑
神城・響:んー、彼女と1番の思い出のシーンったら、たぶん家なんじゃないかな
GM:うーむ(※11)
神城・響:あー、じゃこうしよう
GM:ほほう
神城・響:彼女は家にいないことが多くて、幼稚園だかなにかの送り迎えは家の者か、楓がやってたんだよ
GM:ふむふむ
神城・響:でも、めずらしく彼女が迎えに来てくれた、とか(※12)
GM:なるほど
安宅辰巳:その状況設定にパトス1点(w
神城・響:ってぇか、彼女と会話してるときに、ものすごい速度でなにをしているのか、って気になったりして。うははw
加賀 錬十郎:考えてはいけません(笑
GM:じゃ
GM:幼稚園で迎えを待っているところから
神城・響:うむ
神城・響:いつものように、つまらなそうに待ってる
GM:(w
GM:今日は迎えが遅いようだ
神城・響:1人で滑り台とかw
加島 都:お迎えが遅くて他の子が帰っちゃったりするのですな(笑)
神城・響:1人でブランコとか
GM:ですな(w
神城・響:うむw<みんな帰った
安宅辰巳:一人でシーソー……。(どうやって)
加島 都:…重力が(笑)
GM:静「ああ、響くん!響くん!」
神城・響:上を行ったり来たりするんだよw<1人シーソー
GM:寒い(w
加島 都:…ああ、危険な技…(笑)>シーソー
神城・響:「・・え?静おねーちゃん?」
GM:静「まった?ごめんねー」といって彼女は両手を広げて走ってきて響きを抱きしめる
神城・響:「うぁ、うわぁ。どうしたの静おねーちゃんお仕事じゃなかったの?」
神城・響:ぎぅ、と抱き締められながら、ちょいとくすぐったそうな笑みを浮かべる
GM:パトス1>神城・響さん
加島 都:うーん、そだな、自分も1進呈ー!
GM:静「それじゃ、かえろっか響くん」手をつないで
神城・響:「うんっ!」キラキラ笑顔
GM:うむ
加賀 錬十郎:1ドゾ(笑
GM:で、歩いているところで
神城・響:うむ
GM:静「今日は響くんは何をしたのかな?何か面白いことあった?」
神城・響:「えーとね、えーとね。隣のくらすの子たちとどっぢぼーるしたよ。ボクね、3人も当てたんだ」
加島 都:子供らしさにパトス1…(笑)
GM:静「へーすごいねー。響くんはドッジボールが得意なんだ」
GM:パトス1
安宅辰巳:巧いな……。文構造が。私からも1点。
神城・響:「うんっ!ボクね、ぼーるがどこから来るか、とか、みんながどこに逃げるか、とかわかるんだよ!」
安宅辰巳:にゅーたいぷー!(w
加賀 錬十郎:で・・電波!?(笑
加島 都:あ、ギアドラぽい!1進呈!(笑)
神城・響:そこかっ!おそい!とかw
加賀 錬十郎:1ドゾ(笑
GM:パトス1>神城・響さん
GM:静「そうかー。やっぱり響くんは家の血を引いてるんだね。すごいなあ」
神城・響:「そうなのかな・・・ボクそういうのよくわかんないや!」
神城・響:「静おねーちゃんは、お仕事楽しい?」子供ゆえの、残酷な問い掛けっぽいことを
GM:静「そうだねー。いろいろ難しいんだけど、うまく行くと面白いかな。ちょっとすごい乗り物に乗ってるんだけど…」
加賀 錬十郎:さり気に酷な(笑1ドゾ
GM:1どぞ>神城・響さん
神城・響:後に、彼女がその「乗り物」で戦い死ぬこと。そして、自分がそれに乗り込むことになることなぞ、わかりもしないまま「へーすごいなぁ。でもね、ボクは見せて、なんて言わないんだ。知ってるよ。きみつってやつなんでしょ?」
GM:パトス1
加島 都:んー、1進呈!
GM:静「そうだねー?見たい?」
神城・響:「えっ!?見せてくれるのっ!!」
GM:静「他の人には絶対秘密にするって約束してくれるなら」(※13)
神城・響:「うん、するよ!楓ねーちゃんに蹴られたってぜったいにひみつにする!」
GM:静「楓が蹴るの?もう、こんなに小さくてかわいいのに」頭をなでる
加賀 錬十郎:しかし容赦なくパトスをプレゼント(笑
安宅辰巳:さすが主役だな。天使化しそうなくらいパトスがたまっている(w
神城・響:あ、ほんとだ。ヤベーw
安宅辰巳:ショt(ZAPZAPZAP)
GM:パトス1だ>神城・響さん
GM:ふはは
神城・響:ショタだろうなぁ。純愛だものw
加島 都:…静さんはそういう人だったのかぁ…(笑)
神城・響:って、違う!オレ個人に対する純愛だから、おれがでっかなっても純愛だ!w
GM:妖しいな(笑
GM:静「そうそう、響くんってもう誰か好きな人っているのかな?」目を覗き込む>神城・響さん
神城・響:「えへへー・でもボク泣かないよ。ボクはおとこのこだもん」
神城・響:なんですと?w
神城・響:「好きな人?んー、静おねーちゃんが好きー!」好きが恋愛感情に繋がる好きとは理解してない返事
GM:うお
加島 都:ぱとす、1…(笑)
GM:パトス1
加賀 錬十郎:1ドゾ(笑
神城・響:彼女が死んだあと、時間がたって、このときの想いが、彼女の言う「好き」なんだと気付くことになるんよ
GM:静「そっかー。」ちょっと遠くを見る
神城・響:「静おねーちゃんは、ボクのことスキー?」
GM:むむ(w
GM:静「もちろん好きだよ。」にっこり
神城・響:「えへへー。じゃあボクたち『そうしそうあい』だねー」もちろんこれも意味わかってない
GM:静「だからお姉さん戦ってるの・・・」ちょっと遠くを見ながら
加賀 錬十郎:1(笑
GM:静「そうだね。相思相愛だね」
加島 都:同じく1かな(笑)
GM:1だ
GM:静「響くんも大きくなったら好きな人にために戦ってみんなを守ってね?」
GM:追い詰めてるな(笑
神城・響:死ぬのですか、おれw
加賀 錬十郎:着々と立っていく死ぬフラグ(笑
GM:さあ?
神城・響:「うんっ!だってボクおとこのこだからね。静おねーちゃんもボクが護るよ!」
GM:静「うん。じゃ、約束だよ」指きりげんまんでもするか(w
神城・響:うむw
神城・響:「うんっ!」元気に叫んで、小指を出そう
加賀 錬十郎:ほのぼのだな〜その瞬間だけ(笑
加島 都:とりあえずパトス1かな(笑)
GM:1ね
神城・響:ゆーびきーりげーんまーん、っとくらぁ
GM:静「破ったら針千本だからね?」にこにこ
神城・響:追い詰められているぞ!w「うん!」
GM:パトス1
加島 都:追い詰められてるなぁ…パトス1(笑)
神城・響:「それが、最後に見た日常の中の彼女の姿だった」ってモノローグで〆て現在に時間軸を戻して良いですか?w
加賀 錬十郎:うみゅ1どぞ(笑
GM:うむ
GM:パトス1
GM:でシーン終了
神城・響:まってー!w
GM:エモーションどうぞ
GM:なに?
神城・響:いや、やりたい演出がもいっこあったのだw
GM:じゃ、つづきどぞ
GM:何か書きまくってるらしい(w
神城・響:一瞬のフラッシュバックとともに、脳裏に浮かぶあのころの思い出。それによりギアとの接続が緩んだのか、スクリーン上にいくつものエラーの文字が浮かぶ
神城・響:楓「なにやってんのよ!」楓のそんな叫びに一瞬にして接合を再会し機体を立て直す「悪い、ちとボーっとしてた」
GM:うお。乗っ取られた(w
GM:パトス1だ
神城・響:そしてもう1度スクリーンに浮かぶ故郷を見る。今度は彼女の面影は、浮かんでは来なかった
<エモーション>
神城・響:てことで、〆でよろw
GM:うむ
GM:じゃ、シーン終了でエモーションどうぞ>ALL
加島 都:はいな!
GM:すげーパトスだ(^^;
安宅辰巳:響、ひたすらダーザインを上げてアガペーを下げるのだ(w
神城・響:47かw
加賀 錬十郎:46か・・・人外だね〜(笑
加島 都:1人大変なことになってるな…(笑)
神城・響:うむ、そうせんと天使になってまうw
安宅辰巳:私は何もしない。このまま。
神城・響:パトス11消費して、おやじと指揮官のダーザインを4に
加島 都:どうしようかな…1人5レベにできそうだけども…
GM:ええっと5レベルは・・・
SystemMessage:安宅辰巳さんがチャットから落ちました
加賀 錬十郎:ターザインロールを一回、同僚で
加賀 錬十郎:おやぁ(笑
GM:クライマックスシーンじゃないと5レベルに出来なかったかな?
加島 都:あ、そか、すいません。了解で!
SystemMessage:神城・響さんがチャットに加わりました
加島 都:…じゃあ、低いのをあげとこう(笑)
神城・響:たらいま
加島 都:おかえりなさい!
加賀 錬十郎:おかえり〜
SystemMessage:神城・響さんがチャットから落ちました
GM:クライマックスの直前はどうだったかな?
SystemMessage:安宅辰巳さんがチャットに加わりました
GM:おかえり
加島 都:おかえりなさ!
加賀 錬十郎:pかえり〜
安宅辰巳:ただいまでふ。
神城・響:えーと、11消費してオヤジと辰巳のダーザインをそれぞれ4まで上げるですよ
加島 都:クライマックスフェイズが5レベなのかな…
安宅辰巳:です!
加島 都:直前に上げるのはよしです…??
安宅辰巳:GM次第(w
加島 都:ああ、えーと、どうでしょう…?(笑)
GM:うーむ。じゃ不許可だ(w
神城・響:うははw
加島 都:はいな、じゃあやっぱり違う人のを(笑)
神城・響:あと二つ、なんかとるかなぁ
加島 都:静さんから取ってないから取ろうかな…
安宅辰巳:シュネルギアからの感情を取るとか。
GM:クライマックスで盛り上げたらあげても良い。クライマックスはシーン分割しますので
神城・響:うむ、それは考えてた<シュネルギア
GM:なるほどろ
加島 都:ああ、それもありか!>シュネルギア
神城・響:この機体はオレ専用に調整された機体ってことで、シュネルギアからもなんか愛されてるのだw
加賀 錬十郎:そうか、物からも取れるんだ(笑
神城・響:あと、部隊からの信頼、でも取るかなぁ。
加島 都:とりあえず静さんから信頼で取るかな…
GM:ほほう
GM:うむ>加島 都さん
神城・響:静がテストしてた機体の技術を直接的に応用した機体、とか、なんかそんなのチックなノリでw
GM:うむ
神城・響:20消費して、同僚からの信頼4とシュネルギアからの同一心4を取得しまする
GM:ういす
神城・響:シュネルギアは、響を自分を大事にしているってぇか、自分そのもの。悪く言えば自分の1パーツとして見ているかんじかな
神城・響:おおう、テーブルが。増やさないとダメなのかな
GM:シュネルギアにそう想われてるんだね(w
神城・響:うむw
加島 都:あ、そうか、落ちると書けないんですな>テーブル
GM:復旧できないんかな?消せないし(w
GM:522・101・47ですが
神城・響:うい
GM:しかしこれだけたまってるといちころかなあ?(w
神城・響:響2、ってのが現在ね。そこからさっきの20消費分やります
安宅辰巳:GM。たまってても天使化があるから乱発できない(w
加島 都:ああ、そか(笑)
GM:ふむふむ
神城・響:うむw
安宅辰巳:……響からの感情を4に上げてパトス使い切るか。
加島 都:あ、そだ、静さんのダーザインを2にして、6つ分のロール行きます!
GM:ういす
安宅辰巳:いや、3までにして4回ロールしよう。
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (3+6+5+1+2+3+6+5+1+1) = 33
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (4+5+4+4+6+3+2+4+4+6) = 42
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (4+2+5+2+1+1+6+2+5+4) = 32
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (1+4+3+6+3+2+3+5+3+4) = 34
加島 都(ダイス機能):444322! 4d6 = (6+5+3+3) = 17
加島 都(ダイス機能):4d6 = (4+4+6+4) = 18
加島 都(ダイス機能):4d6 = (3+6+5+2) = 16
加島 都(ダイス機能):4d6 = (2+6+6+3) = 17
加島 都(ダイス機能):4d6 = (2+4+2+6) = 14
加島 都(ダイス機能):4d6 = (5+6+5+1) = 17
安宅辰巳:27か。
GM:うお
加島 都:232221っと…
神城・響:静。楓、都、おやじ、辰巳、同僚、で振るです
加島 都:12かな。
GM:うむ
神城・響(ダイス機能):8D6 = (5+4+2+5+6+3+2+3) = 30
神城・響(ダイス機能):8D6 = (6+6+6+5+5+1+5+1) = 35
加賀 錬十郎:福音が起こし放題だ(笑
神城・響(ダイス機能):8D6 = (5+4+6+3+3+3+1+1) = 26
神城・響(ダイス機能):8D6 = (1+3+2+4+5+6+1+5) = 27
神城・響(ダイス機能):8D6 = (6+4+5+6+1+5+1+2) = 30
神城・響(ダイス機能):8D6 = (5+5+1+4+5+4+4+3) = 31
GM:福音何発出るかな?(w
安宅辰巳:ところで、福音って一回起こすごとに経験点+1?(w
神城・響:27.なんか5,6多い!w
加島 都:やっぱり聖霊って大切だな…(笑)
安宅辰巳:1発出るか出ないかだと思うな(w
GM:うむ
GM:2発くらい行けんかな?
加賀 錬十郎:んじゃ、同僚3 で一回ロールします
安宅辰巳:力天使で使いきれるなら。
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (1+6+3+4+4) = 18
加賀 錬十郎:2点増加です
安宅辰巳:温存しないといけないから一気に使えないんですよ。
そして一気に使わないと福音は起こらない(w
神城・響:ちと便所
GM:ふむふむ
GM:いってら
加島 都:あ、いってらっしゃ!
安宅辰巳:120個程度振っても、レベル4では期待値2/3で80個。ダーザインを昇華してやっと福音。
GM:力天使で一回にラスボスで1回とかどうだろ?
加島 都:…感覚17で鷹の目はいらなかったかなぁ…(いまさら言っても(笑))
GM:ああ、そうか
安宅辰巳:つまり、一回福音を起こすと以降は戦闘できない(w
加島 都:ふみ…(笑)
GM:ふふ
神城・響:たら
安宅辰巳:それに、死亡ゲージがあるから致命ダメージを2回与えないといけないんです。
加賀 錬十郎:おか
加島 都:おかえりなさ!
GM:一応クライマックス中は4シーンくらいあるので(おい もうちょっと稼ぐ機会があると思います(w
安宅辰巳:何千点食らっても死亡ゲージに入れればそれで止めますからね。(※14)
GM:予告しとこう(w
加島 都:了解で…(笑)
加賀 錬十郎:らじゃ(笑
GM:みんな振ったかな?
安宅辰巳:うい。
加島 都:はい!
神城・響:ういす
<クライマックスA−1:力天使とのバトル>
GM:では、シーン4.力天使とのバトル
GM:シーンプレイヤーは全員
安宅辰巳:ここで稼がないと全滅して終わる。
GM:ふっふ(w
神城・響:稼ぐのだ
加賀 錬十郎:うみゅ(笑
加島 都:よし、稼ごう…(笑)
安宅辰巳:みんな!煮えたロールプレイをしてお互いチットを投げ合おう!(w
GM:まず戦闘前に何か言いたければどうぞ>ALL
GM:煮えたデスか(w
神城・響:おれはさっきのシーンでかなり尽きたぞw
加島 都:煮えられるかどうかわからないけどあわぶくたったくらいはがんばる…(笑)
GM:なんなんだその泡ぶくって?(笑
加島 都:いや、煮えたで「あわぶくたったにえたったー」の歌が脳内に出てきたので(笑)
安宅辰巳:つまみ食いはダメですよ?(w
加島 都:煮える手前くらいはいけたらいいな、と…(笑)
GM:なるほど。旅人をゆでるんですね?
神城・響:「静ねーちゃん。あのときの約束、守ってみせるよ」最近は静さん、と呼んでいたのに、つい昔の呼び方で。ってかんじ<戦闘前のセリフ
安宅辰巳:1枚ー。
GM:1枚だ>神城・響さん
加島 都:1枚どぞ!
安宅辰巳:「島も、都も守って……。今度は勝ってみせる」と誰にも聞こえないようにつぶやく。こんなときでも敵愾心を燃やす指揮官。ダメだこの部隊(w
加賀 錬十郎:「力天使・・・大物だな・・・試させて貰うぞ俺の剣の腕が何処まで貴様らに人外に通じるかを・・」
加島 都:「あの日の約束…守るから。絶対…」昔の賑やかな思い出を思い出しつつ。勝負は置いとく(笑)
神城・響:それぞれに1w
GM:パトス1ずつ>3人
加賀 錬十郎:3人とも1どぞ(笑
加島 都:たっちょんおやじさんに1ずつ(笑)
安宅辰巳:ふたりに1〜。
〜ターン1
GM:では、
GM:セットアッププロセス(※15)でアンタップする(謎
加島 都:横文字が多いな…(笑)
安宅辰巳:うおっ、なんかするのか!?(w
GM:イニシアチブプロセス(※16)で感覚の高い者順に行動(w
神城・響:あ、武器の準備ってアクション消費(※17)すんの?これ
GM:感覚はいくつかな?
GM:武器の準備ですか
加島 都:感覚は判定値で17!
GM:マイナーアクションかな?
神城・響:うむ、ビームサーベルって攻撃の直前で出すのがかっこいいから、出さないでおこうとw
神城・響:ういー
安宅辰巳:あ、セットアッププロセスで《名将》(※18)。
GM:マイーナーアクションですね<準備
加賀 錬十郎:感覚は5+3+2で10
神城・響:感覚は9
GM:ういす>安宅辰巳さん
安宅辰巳:ロゴス5点……。うう。高いよう。
GM:効果なんだっけ?>安宅辰巳さん
安宅辰巳(ダイス機能):9D6 = (5+2+4+1+5+4+6+1+2) = 30
加島 都:ラウンド中ダメージ+5かな…?
安宅辰巳:成功してる。ラウンド終了時まで指揮下のキャラクターが与えるダメージすべて+5。
GM:こっちは感覚16です(w
GM:了解
加島 都:早いな…(笑)
GM:都が最初かな?
神城・響:天使めw
GM:まあ、戦闘系天使最強と書いてあるし(w
神城・響:おおう、はえー
加島 都:ふむ、様子見をしようと思ったのに(笑)
神城・響:撃てー、どもーーーん
加島 都:匹数は1です??
安宅辰巳:撃ってくれ!死ぬ!(w
安宅辰巳:2匹以上いても死ぬ!(w
GM:1です(w
加島 都:ああ、撃つです、撃つです、死にたくはない(笑)
加島 都:了解で!
GM:ちなみに対天使効果のない武器は無効(w
安宅辰巳:成功数10超えないとまず当たらないので注意(w
加賀 錬十郎:強敵だな(笑
GM:ですな
加島 都:はいな!
安宅辰巳:あ、大丈夫です。シュネルギアの武器は全部対天使効果つくから(w(※19)
GM:でしたっけ?
安宅辰巳:です。
安宅辰巳:高速戦闘(※20)中はすべての武器に対天使効果があるものとなります。
加島 都:20mmアサルトライフルで射撃。対天使OK、ついでに鷹の目(※21)効果で成功値+3、接合(※22)も使おうかな…
GM:うむ
安宅辰巳:ので、リミッター解除(※23)した機械化兵のバルカンとかでもダメージいきます。
GM:了解
GM:ささ、かも〜ん(w
加島 都(ダイス機能):ロゴスは8使用でダイスは20個で行きます!技能は4! 20d6 = (2+4+6+3+2+3+1+6+3+6+6+4+3+4+2+1+6+1+1+2) = 66
加島 都:ろごすは特殊能力の、で…なんか混乱する表記に(笑)
安宅辰巳:15個か(w
GM:15?
加島 都:です!
GM:回避行きます
加島 都:あ、+3!>15
安宅辰巳:鷹の目があるので18ですね。最終的に。
安宅辰巳:絶対命中ともいう(w
神城・響:げ、戦闘移動はマイナーアクションてことは、ビームサーベルだせねー!w
GM(ダイス機能):16D6 = (2+5+2+4+4+3+5+6+1+1+1+6+5+4+1+6) = 56
安宅辰巳:10か。
GM:こっちは10
加島 都:差分8ですな。
GM:ダメージくれたまえ
安宅辰巳:8+武器修正+特技の修正+5か。
GM:うむ
GM:ちなみに20以下のダメージは無効です。多分抜けるかな?
加島 都:武器修正は22で!特技は特になしかな。
加賀 錬十郎:おおぅ、私も剣を抜いていない(笑
安宅辰巳:武器修正だけで抜けている(w
加島 都:うぃっす…(笑)
安宅辰巳:35点ダメージかな。
GM:35か
GM:くらった
安宅辰巳:軽傷で止まるぞ(w
加島 都:む…(笑)
GM:天使からびしばしっと蜂の巣のような血しぶきが
安宅辰巳:力天使強いー(w
加賀 錬十郎:強いね〜(笑
安宅辰巳:っていうか勝てる気がしねぇ!(w
神城・響:うははw
加島 都:さすが強いなぁ…他の人、がんばれ(
加島 都:(笑)、と、切れた…!
GM:こっちの番か
安宅辰巳:「装甲は貫通……、ダメだ!反撃来るぞ!総員対ショック対閃光体制に入れ!」
GM:では地獄ダイスを(w
GM(ダイス機能):1加賀 2都 3響 1D3 = 1 = 1
加賀 錬十郎:のう、一番もろいのに(笑
GM:加賀先生に聖光攻撃
安宅辰巳:攻撃とかのたびにセリフ吐いてパトスもらわないと勝てないよ(w
神城・響:えーと、命中修正値は、振るダイスの数をその分減らす、でいいのか?
加島 都:おやじさーん!!!(叫んでも(笑))
GM:うむ(w
安宅辰巳:ふっふっふ、いいことを教えてあげましょう。攻撃、ダイス36個(w(※24)
神城・響:ルールブック見るのに必死でしたw
加島 都:ああー…(笑)>36
GM(ダイス機能):ビビビビ 35D6 = (2+5+5+4+3+2+6+6+6+3+2+5+5+3+2+1+3+6+1+5+1+5+1+3+5+3+2+6+4+2+1+1+6+6+6) = 127
加賀 錬十郎:何じゃそりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ(笑
安宅辰巳:そんな間抜けな音はやめてくれー!(w<ビビビビ
GM:19(w
神城・響:うははw
GM:はっは(w
加島 都:死にそうだったらロゴスとか使ってブーストして…(笑)
加賀 錬十郎:肉体14・反射防御で+2ダイスブースと5 足りない場合はリミット解除で
GM:だから戦闘系最強だってば(w
加賀 錬十郎:「・・・天使風情が・・・人間様をなめるなぁぁぁぁぁ!!!」 回避3
加賀 錬十郎(ダイス機能):21d6 = (4+2+6+5+4+1+6+5+1+2+2+6+2+3+3+2+2+3+4+1+4) = 68
GM:やばかったら何とか逃げてください(w
加賀 錬十郎:うお、ぜんぜん足りねぇ(笑
加島 都:差分はどんなもんで…??
GM:成功数は?
加賀 錬十郎:12成功 リミット解除で9個振りなおします
GM:おお
加賀 錬十郎(ダイス機能):9d6 = (6+3+2+2+2+1+5+1+2) = 24
加賀 錬十郎:成功数19
GM:目がいい
神城・響:あ、指揮官とおっさんにパトス1ね
加賀 錬十郎:ギリギリだ(笑
GM:じゃ、回避成功
安宅辰巳:あーい。
GM:ちっ
加島 都:あ、自分も渡します(笑)>たっちょんおやじさんにパトス
GM:パトス1挙げよう>加賀 錬十郎さん
加賀 錬十郎:サンクス(笑
GM:で、次の人どうぞ
安宅辰巳:「反撃だ!ヤシマ軍人の力を見せてやれ!」
神城・響:次だれ?
安宅辰巳:指揮官っぽくしてよう(w
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加島 都:同じく1!
加賀 錬十郎:1どぞ(笑
神城・響:指揮官に1
GM:感覚いくつ?
神城・響:9じゃよー
GM:名前の横に感覚書こうか
加賀 錬十郎:10です
GM:じゃ、加賀さんどうぞー
神城・響:テーブルに表示しとくぜよ
加島 都:あ、そっちのがいいか(笑)
加賀 錬十郎:あっ、ですね
安宅辰巳:ホルテンのー?
加島 都:よし、おやじさん、カミカゼ(それ死ぬ)
GM:一応出した方がいいかな?>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:呪法剣を抜いて、分身(笑(※25)
GM:自分で撃つ時用に
GM:ういす
神城・響:自決用に
GM:分身って効果は?
GM:自決(笑
安宅辰巳:ホルテン使っていいなら11なのだが(w
加賀 錬十郎:成功度ターン防御のダイス+3です
安宅辰巳:<感覚
GM:このターンはすでに動いたことにしようか>安宅辰巳さん
GM:了解
加賀 錬十郎(ダイス機能):ロゴス3使用 運動2 肉体14-3 11d6 = (6+5+2+4+2+5+2+2+5+4+6) = 43
安宅辰巳:待機するからな、どうせ(w
GM:うむ(w
加賀 錬十郎:低いな3ターンか(笑
GM:うむ
GM:響の番どうぞ
神城・響:こまったみょーw
GM:ちなみに接敵した人はエンゲージ閉鎖なのでよろしう(w
安宅辰巳:問題ない、接近して剣を抜け!
神城・響:マイナーアクションでビームサーベル抜いて、メジャーでエンゲージ
加島 都:がんば…(笑)
加島 都:はっ!アサルトライフルの命中修正忘れてた!すいませ、ダメージ5減らしといてください(爆)
GM:接敵して終わりかな?
神城・響:8000メートルも移動できるぞ(※26)
神城・響:うむ、終わり
安宅辰巳:無駄だな(w<8000
GM:了解>加島 都さん
加賀 錬十郎:無駄だが凄い(笑
神城・響:ぎゅるんぎゅるん回って近付くのだよw
GM:では、チェックプロセス(※27)
神城・響:「ちぃ、これ以上、好きに撃たせるかよー!」
GM:みんな行動済みと
神城・響:ガンダムっぽいことをほざきながら
GM:パトス1>神城・響さん
加島 都:ぱとす1−!>響くん
GM:クリンナッププロセスは特に何もなし
加賀 錬十郎:1ドゾ
安宅辰巳:1プレゼント。
〜ターン2
GM:次のターンアンタップ(w(セットアッププロセス)
GM:何かする人います?
安宅辰巳:んー……。名将使っておくか。
GM:了解
加島 都:ふむ、このターンもダメージ+5、と…
GM:難易度4で振るのかな?
安宅辰巳(ダイス機能):9D6 = (2+5+6+5+4+4+4+2+2) = 34
安宅辰巳:問題なしー。
GM:うむ
GM:では、都さんどぞ
加島 都:接合+鷹の目でアサルトライフルで射撃します!
加島 都(ダイス機能):15d6 = (1+2+4+1+1+3+2+6+3+5+4+5+6+1+2) = 46
GM:了解
加島 都:11+3で14!
GM(ダイス機能):回避 16D6 = (3+1+3+5+5+3+6+2+6+4+4+4+6+3+2+1) = 58
GM:11です
GM:ダメージは?
加島 都:3+22+5で30ダメージどうぞ!
GM:くらった
GM:では、反撃行きますね
安宅辰巳:「中枢部にダメージ……、軽微!」
神城・響:軽微なのかよw
GM(ダイス機能):加賀1 都2 響3 1D3 = 1 = 1
加賀 錬十郎:指揮官に1、あれが軽微ってあたりが素敵(笑
GM:すまん(w
安宅辰巳:HPとかまだ残ってるしな。
神城・響:というか、それオペレーターっぽいぞw
加賀 錬十郎:「・・・オイオイ・・・おれ愛されてるな」
加島 都:うん…(笑)
神城・響:さらば、おやじw
GM:指揮官に1>安宅辰巳さん
安宅辰巳:指揮官はヒマなのだよ(w
加島 都:あ、たっちょん&おやじさんに1(笑)
神城・響:故郷の空に散る
加賀 錬十郎:「・・・あー・・・ちょっと好みじゃないな」
GM:加賀さんも1>加賀 錬十郎さん
神城・響:ふたりに1
安宅辰巳:おやじに+1。
GM(ダイス機能):聖なる光を食らうのだのだのだ 35D6 = (2+6+2+4+2+6+2+1+3+2+5+6+4+2+6+1+1+2+3+3+1+3+3+5+6+2+5+3+6+3+4+5+2+2+4) = 117
GM:25かあ(w
安宅辰巳:「もっと大物のお姫様を相手にしなければならないんだ、ダンスはほどほどにしておけ」>加賀
神城・響:一瞬の閃光「おっさんっ!?」
GM:1ずつ>辰巳&響
加島 都:「おやじさん!!」そっちに気を取られ!
GM:都1
加賀 錬十郎:「・・・・・これは・・ヤバイな」
加島 都:あ、響くんとたっちょんに1!
GM:結構来てますな(w
加島 都:…おやじさんにも(笑)>1
加賀 錬十郎(ダイス機能):肉体14+2+3 ロゴス10 駄目ならリミット解除(笑 回避3 29d10 = (6+9+3+7+1+5+10+1+10+6+4+4+3+3+3+9+10+8+9+7+2+4+4+8+8+8+5+10+10) = 177
GM:ダイスが違うかな?(w
加島 都:d6で…(笑)
加賀 錬十郎:あ、失礼(笑
加島 都:10に少しびっくりで…(笑)
神城・響:成功率ガタ落ちだぞw
GM:DXダイスだろうか?(w
加賀 錬十郎(ダイス機能):29d6 = (3+1+2+6+2+3+1+4+1+4+2+1+2+5+1+5+4+4+6+3+5+3+6+4+1+4+3+2+3) = 91
加賀 錬十郎(ダイス機能):17成功 12個振りなおし〜(笑 12d6 = (6+3+3+2+4+4+5+5+4+6+2+5) = 49
GM:なかなか人間なのに素晴らしい(w
加賀 錬十郎:21成功、うぎゃぁあたった(笑
神城・響:燃え尽きる前の一瞬なのだなw
加島 都:うわ…(笑)
GM:4+20で24ダメージです
加賀 錬十郎:やばっ(笑
GM:生きてるかな?(ふ
加賀 錬十郎:乗り物の 致命以外全部埋まった(笑
安宅辰巳:余裕だと思う……。致命傷に1点入れておきたまえ。
GM:おお
GM:死ねと?(w
加賀 錬十郎:致命は駄目です(笑
安宅辰巳:いや、致命傷に入れればダイスが+2だ(w(※28)
GM:重症だと+2修正かな
加島 都:ああー…(笑)
安宅辰巳:死亡に入らなければ大丈夫だ!
GM:致命だと+2か
神城・響:うむ
安宅辰巳:です。
加賀 錬十郎:「・・・チィッィ・・いいのを貰っちまったな」
加島 都:おやじさんに1!
加賀 錬十郎:「俺にはちょいと熱すぎる愛だな」
神城・響:てか、自分自身と半分こしてもいいんだろ?
安宅辰巳:曹長だっけ? 軍曹だっけ?(w
GM:致命に1だけ入れとくという手もあるけど?
加賀 錬十郎:軍曹
安宅辰巳:いいんですよ。<自分と
神城・響:サンダース軍曹
GM:パトス1>加賀 錬十郎さん
安宅辰巳:「加賀軍曹!被害を報告しろ!」
神城・響:パトス1>おやじ
安宅辰巳:軍曹に1点ー。
GM:パトス1>安宅辰巳さん
神城・響:指揮官に1
加賀 錬十郎:「機体の損害が甚大ですが・・まだまだやれますよ指揮官殿」
加島 都:たっちょんに1!
GM:予想通りかなりデッドリーですな(w
GM:さて、反撃どうぞ(w
加賀 錬十郎:もう一撃来たらきつい(笑
加島 都:1人の機械化兵の人が死にそうだ(笑)
安宅辰巳:「そうか、やれるならやれ」
神城・響:うははw
GM:まあ、死んだら怨霊になってください(w 過去のシーンには出れる(w(※29)
加賀 錬十郎:「それでこそ、指揮官殿、部下に死ねと命ずる役職のものですな」
GM:パトス1>辰巳&加賀
加賀 錬十郎:って事でエンゲージして攻撃
GM:次は加賀産かな
GM:どぞ
加賀 錬十郎(ダイス機能):ロゴス9使用 肉体14-5+9 白兵4 18d6 = (5+2+1+5+5+6+4+5+4+3+1+3+5+2+5+3+5+4) = 68
加賀 錬十郎:10成功、低いな〜(笑
GM:10か
安宅辰巳:リミッター解除せよ!
加賀 錬十郎:リミット〜
加賀 錬十郎:8振りなおします(笑
GM:うむ(w
加賀 錬十郎(ダイス機能):8d6 = (6+3+4+3+1+3+2+2) = 24
GM:おお。目が言い
加賀 錬十郎:17成功
加賀 錬十郎:最初から出てくれ頼むから(笑
加島 都:お…増え…?(笑)
加島 都:…ああ(笑)>最初から
GM(ダイス機能):それは絶対当たるねえ(w 16D6 = (2+4+2+1+3+3+3+6+6+3+1+2+5+3+6+6) = 56
GM:11です
加賀 錬十郎:20+6+5 で31です
GM:おお
加賀 錬十郎:因みにダメージ重
GM:なにー
加島 都:おお…(笑)
加賀 錬十郎:さあ、敵が強くなります(笑
神城・響:げはぁw
加賀 錬十郎:「・・・どうだ。天使・・これが人間の力だ」
加島 都:うわぁ…(笑)
GM:重って重傷をまず削るだけだっけ?(w
加島 都:おやっさんに1!
加賀 錬十郎:うい(笑
安宅辰巳:です。
加島 都:あ、かと!
神城・響:おやじに1
GM:パトス1>加賀 錬十郎さん
安宅辰巳:重傷が全部埋まるまでほかに割り振れない。
GM:では、ドパアッと天使の上腕の肉?が飛び散ります
GM:グゴゴゴゴ
神城・響:にくー
安宅辰巳:「いったか……!?」
GM:次どうぞ
GM:固いねえ(w
安宅辰巳:あ、そうだ。今クライマックスなんですよね?
GM:そうです
加島 都:「響くん、とどめを!」通信で!
加島 都:ああ、そいえばクライマックスだ…!
安宅辰巳:じゃあ今のうちにダーザイン操作しとこ(w
神城・響:「よし、おっさんの攻撃で怯んだ。楓、白兵支援、モードは2で。行くぞ!」
GM:ダーザイン5に上げれます
加賀 錬十郎:「おっさんって呼ぶんじゃねぇ!!」(笑
安宅辰巳:マイナーアクションを使うのじゃよー(w<操作
GM:楓「任せて。やっつけちゃいなさい!」
安宅辰巳:「……戦闘中の私語は禁止だ!」
加島 都:あ、了ー(笑)>マイナーアクション
GM:パトス1>ALL
GM:で、響きのアクションどぞー
加島 都:自分以外の人に1(笑)>パトス
神城・響:んじゃ、マイナーアクションで5使って静からのダーザインを5に
GM:うむ
神城・響:んで、集中と接合使ってエンゼルシュバルトで攻撃
神城・響:って、これじゃ少ないな
GM:来たまえ(w
神城・響:スキルで6消費して
神城・響:ロゴスをさらに20減らしてダイスを20個増やしておく
GM:おお
神城・響:命中修正が-4だから、ダイスは15+20、レベルは4で
GM:うむ
神城・響(ダイス機能):35D6 = (6+3+6+5+5+2+4+1+4+6+6+1+3+6+5+4+2+1+3+1+5+6+4+1+1+5+5+3+4+6+5+3+6+3+5) = 136
GM:ついに同レベルに(w
加島 都:恐ろしい子…(笑)
加賀 錬十郎:うーむ、数えようとすると目が痛くなりそうだ(笑
神城・響:19かよ
GM:数えるのがめんどいな(w
神城・響:6出過ぎだってぇのw
GM:19でいいかな?(w
神城・響:たぶんw
GM(ダイス機能):回避〜 17D6 = (6+3+2+2+3+6+4+1+5+4+5+6+2+2+1+3+3) = 58
GM:12です
神城・響:あ、違う
神城・響:集中で達成値+3だから22
GM:了解
GM:ダメージくださいな(w
神城・響:「遅い!」
GM:パトス1〜
神城・響:28で重かな
GM:もう重はない(w
安宅辰巳:重傷が埋まってる場合はダメージ+いくつでしたっけ。
GM:どうでしたっけ?
加島 都:+3かな?
神城・響:「おまえらの居場所はここじゃねーだろ!さっさと天国にでも帰りな!」
神城・響:あ
加島 都:すでに埋まってる場合は(略)で+3ぽい!
安宅辰巳:あと、名将も足してくれたまえ(w
神城・響:さっきの名将のぶんで33だ
安宅辰巳:36かな。最終的に。
GM:了解
GM:ふ
加賀 錬十郎:そろそろ沈んでください(笑
GM:ガクンガクンと痙攣しながらまだかろうじて動いているが、もうすぐにも堕ちそうな感じ
加島 都:あと1回て感じかな…(笑)
〜ターン3
GM:で、次のターン
安宅辰巳:「いけるか……。都!止めだ!」
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:「・・・それは私語にならないのですかな、指揮官殿?」
GM:クリンナップフェイズ〜
安宅辰巳:「……っ! こ、これはその、ついだな……」
GM:パトス1だ(w>加賀 錬十郎さん
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:「いえいえ・・・おあついことで」(笑
加島 都:「…うん!…約束は守るから」たっちょんに(笑)
GM:パトス1>加賀 錬十郎さん
加賀 錬十郎:たっちょんどぞ(笑
神城・響:都たんに1
GM:パトス1>加島 都さん
加島 都:おいちゃんとたっちょんに1−
安宅辰巳:加賀軍曹に+1。
GM:いさな「もうっ」
GM:やなおっさんだ(笑
加賀 錬十郎:都嬢にも1〜
GM:クリンナップ何もしないなら都でいいかな?
神城・響:ういー
加島 都:普通に攻撃しても大丈夫そうではあるかな…
GM:うむ
安宅辰巳:一応全力でセリフいいつつどうぞ(w
加島 都:はぁい…(笑)
安宅辰巳:GMのことだからフェイクかもしれん!(w
GM:いやもう当たったら死にますって(w
加島 都:とりあえず、鷹の目は常時なので鷹の目+一応接合使用で!
GM:致死しか無いし(w
加島 都(ダイス機能):「…ごめんね、貴方があたしの守るべきものを壊すんならあたしは貴方達を倒さなきゃ…!」天使に一言言って、射撃! 15d6 = (3+4+3+3+2+6+2+5+1+3+1+6+5+6+6) = 56
GM:パトス1
神城・響:都つぁんに1
加島 都:12かな…
安宅辰巳:+1ー。
GM:12で良いかな?(w(※30)
加島 都:えーと、9+3…よし、12で(笑)
GM:うむ
GM(ダイス機能):よけちゃるー! 18D6 = (2+3+1+2+5+5+5+2+6+4+6+4+3+5+3+4+4+4) = 68
GM:12か(ふ
加島 都:…ええとええと、何個だ…(笑)
加島 都:…避けられた…!?(笑)
GM:防御側優先だっけ?
安宅辰巳:能動だったかもしれないがどうだったか(w
加島 都:…今探してるけど見つからないな…(笑)
安宅辰巳:あ、防御優先でいいらしい。
神城・響:対応側優先だそうだ
加島 都:……ごめ…(笑)>失敗
GM:うむ
GM:じゃ、反撃行きますね
神城・響:やヴぁいぞ。そろそろおれの、脳の処理能力が無にw
加賀 錬十郎:来るな来るな来るな〜(笑
加島 都:うーむ、ダメージが…(笑)
GM(ダイス機能):響1 都2 加賀3 1D3 = 3 = 3(※31)
神城・響:うははwwwwwww
GM:ぐは
神城・響:さようならー!w
加賀 錬十郎:私が嫌いですか?(笑
加島 都:おいちゃん…!!(笑)
GM:せっかく順番変えたのに(w
加島 都:ロゴス使って!ロゴス使って!セリフでパトス稼いで…!!(笑)
GM(ダイス機能):地獄まで道連れだぁぁぁ攻撃(w 37D6 = (1+6+5+1+1+2+3+3+4+4+5+1+4+2+5+4+5+5+5+6+2+2+1+4+1+3+6+3+5+6+5+4+2+1+2+4+4) = 127
神城・響:天使なのに、地獄行っちゃぁw
加賀 錬十郎:道連れは止めて〜(笑
GM:25です(ふ
神城・響:数えるのがイヤになるな、ほんとw
神城・響:ダイスのブーストだー!
GM:じゃ、一緒に天国に行きましょう〜♪か(w
加島 都:自動で数えてくれるダイスがあるといいですよね(笑)
GM:ですねえ
加賀 錬十郎:14+2+3 ロゴス14 (笑 回避3 駄目ならリミットだ(笑
加賀 錬十郎(ダイス機能):33d6 = (3+3+2+3+2+4+2+2+6+2+2+1+1+5+3+5+6+1+1+4+5+4+1+2+3+2+3+4+5+2+3+1+6) = 99
神城・響:ぐはw
神城・響:お、いいんでない?
GM:目はいいかな
安宅辰巳:あ、技能のブーストをしたほうが!と書き込む前に振られた(w
加賀 錬十郎:22成功 リミットで11振りなおし(笑
加賀 錬十郎(ダイス機能):11d6 = (4+4+5+5+5+5+3+2+1+6+6) = 46
加賀 錬十郎:25ギリ(笑
GM:ダイスブーストする?
加島 都:…ぎり…(笑)
GM:なにぃぃぃ!
神城・響:おやじのアガペーの上昇がw
加賀 錬十郎:・・・ああ、そうかレベル上げる手が(笑
加島 都:おいちゃん漢だ、かっこいいよ…(笑)>ぎり
加賀 錬十郎:あと60(笑
GM:はっは
神城・響:あぶねー!w
神城・響:「おっさん、大丈夫か!?」
加賀 錬十郎:「・・・俺は好みには五月蝿いんだ、他をあたってくれ!!」
GM:では、加賀を襲った聖光はギリギリを掠める
加賀 錬十郎:「何とかな!!」
神城・響:うむ、あんまり他人に見えるところで、それはまずいと思うんだけどなw<バラ
GM:パトス2>加賀
加賀 錬十郎:「油断するなよ坊主、こいつ洒落になってねぇぞ」
加島 都:「おやじさん、死んだらアイス10本くれても許さないからね!!」
GM:パトス1>響
GM:都1>都
安宅辰巳:「軍曹、その機体がいくらすると思っている、落ちてもらっては困る」
GM:で、反撃どぞん
加賀 錬十郎:「お嬢ちゃんにそういわれたら死ぬわけにはいかんな」
GM:パトス1>安宅辰巳さん
加賀 錬十郎:いやー、待機でこれ以上ロゴス使えません(笑
GM:パトス1>加賀 錬十郎さん
神城・響:指揮官に1
加賀 錬十郎:ああ、一応攻撃
加島 都:と、響くんたっちょんおやじさんに1!
安宅辰巳:今のうちに操作するぞ、ダーザイン(w
GM:うむ
加賀 錬十郎(ダイス機能):9d6 = (3+1+2+2+3+5+5+4+2) = 27
加賀 錬十郎:7成功
GM:普通に攻撃どぞ。ダメージ無いけど(^^;
GM(ダイス機能):18D6 = (3+4+2+6+3+3+5+4+1+4+5+2+4+3+2+2+3+5) = 61
GM:13
神城・響:考えたら、シーン切ってくれるんだからあとですりゃいいな、操作は
加賀 錬十郎:「っていうか指揮官殿、少しは旧友の私の心配してください!!」
GM:パトス1>加賀 錬十郎さん
安宅辰巳:「したら私語になるだろう?」
加賀 錬十郎:ああ、色々いってくれた皆様に1ずつ
GM:力天使はふと笑ったようなそんな感じがした?とか(w
加賀 錬十郎:「・・・指揮官殿も揚げ足取るのが美味くなりましたな」
加島 都:たっちょんとおやじさんに1かな…(笑)
神城・響:笑われたぞ!w
GM:漢の戦いじゃのう(w
加島 都:…がんばってはいるのに!(笑)
GM:パトス1>加賀 錬十郎さん
安宅辰巳:「もう、子供じゃない」
GM:で、響どんどぞ
安宅辰巳:軍曹に+1。
GM:パトス1>安宅辰巳さん
神城・響:どうしよう
加賀 錬十郎:「認めましょう・・・あなたは立派な大人です・・(苦笑」
加賀 錬十郎:指揮官殿に1
安宅辰巳:殺ってくれ!(w
神城・響:集中と接合で攻撃だな
GM:パトス1>加賀 錬十郎さん
GM:うむ
GM:かも〜ん
加賀 錬十郎:お願い〜倒して〜(笑
神城・響:で、ロゴスもぱーっと14使っとくw
加島 都:さすが金持ち(違)は違う…(笑)
神城・響:計算がラクなのだw
加島 都:ああ、なるほど(笑)
GM:リッチですなあ(w
神城・響:んで、ダイス29でレベル4ね
GM:ういす
神城・響(ダイス機能):29D6 = (4+1+4+4+4+1+2+6+6+4+2+3+5+2+3+4+4+1+2+3+1+2+2+2+2+3+1+1+4) = 83
GM:ぐは
神城・響:26+3
GM:26?
加島 都:…すごいな(笑)
神城・響:「いい加減に、堕ちろーーー!」
GM(ダイス機能):避けるぜぇぇぇぇ!(無理 18D6 = (6+3+3+5+1+4+3+6+3+1+6+1+1+4+1+5+5+6) = 64
GM:11でし
神城・響:天使の反撃をかいくぐり、懐に飛び込んでエンゼルシュベルトを一閃させると同時に離脱
GM:パトス1だ>神城・響さん
神城・響:ちがう、ュベールトじゃなかった、シュヴァルト
加賀 錬十郎:1ドゾ
加島 都:同じく1どぞ!
GM:天使は力を失って海に堕ちて行きます
安宅辰巳:+1。
神城・響:18+18+5だな
GM:胴体真っ二つになって分離しながら落ちてみよう(w
神城・響:「目標の撃墜を確認!」とか叫んでみよう
加賀 錬十郎:「・・・ひとまず終わりか。」
安宅辰巳:「こちらでも確認した」
加島 都:「やった…???」他に敵反応とかはないかなぁ…
神城・響:んで、オペレーターが「目標は完全に沈黙しました」とか言うのだな
<エモーション>
GM:と、いうところでシーン終了
神城・響:ういー
加島 都:はいな!
加賀 錬十郎:らじゃ
GM:エモーションやって今日は終わりね
神城・響:ういす
加島 都:了解です!
安宅辰巳:戦闘はたまるな、パトス(w
加島 都:結構…(笑)
加賀 錬十郎:ですね消費も大きいですが(笑
GM:あ,楓のせりふをいっとこ
神城・響:うむwあんまり戦闘中にベラベラしゃべるのは好きくないんだけどなw
神城・響:ういw
GM:やっぱやめ(w
神城・響:ういw
加島 都:あれ…(笑)
加賀 錬十郎:了解(笑
GM:次に貯めとこう(w
加島 都:とりあえず2つ5レベにしよう…どれがいいかな…
神城・響:うははw
GM:あんまりしゃべりすぎると進行が止まるというのもあるかな
神城・響:うん、そうでしゅな
加島 都:ああ、ですね、適度がよさげで(笑)>戦闘会話
GM:基本的に1ターン1せりふくらいとかにしないと
神城・響:掛け合いにならないセリフを吐くようにするのが良いですな
安宅辰巳:(ふふふ、しゃべりすぎましたごめんなさい(w)
加賀 錬十郎:ですね。(同じく
GM:いえいえ(w
神城・響:それか、演出でとか
加島 都:パトスが貯まるから…(笑)>喋り
神城・響:しゃべりすぎ、と思ったのには、ちゃんとパトス配って無いぞw
GM:うむ(w
加島 都:とりあえずえーと、たっちょん競争心を5、他は低いのの底上げでおやじさんと静さんのを3にします!合計11っと…
神城・響:さて、どーすっかなぁ
安宅辰巳:都からの幸福感、ヴィヴリオからの期待、いさなからの好意、響からの仲間意識を5にして……。
GM:うむ
神城・響:とりあえず、パトスを1使って都からの憐憫を信頼に変更w
加島 都:はいな(笑)
GM:競争心のままで良い?(w>安宅辰巳さん
GM:うむ
加島 都:あ、そか、競争心まんまだけど変えようかな…(笑)
神城・響:15使って、楓、都、同僚を5に
GM:うむ
安宅辰巳:純愛とか好意とか信頼とかでもよいぞ。
GM:5ですか(^^;
神城・響:あ、同僚やめて、シュネルギアにしとく
GM:了解
加賀 錬十郎:上官の信頼を3に 指揮官殿からの嫌悪を5に、出来れば友情あたりに変更 坊主からの甘えも5に これも出来れば信頼あたりに変更 これで23ほど使用(笑
GM:うむ
加島 都(ダイス機能):うーん…12純愛34好意56信頼… 1d6 = 3 = 3
安宅辰巳:4つ5にしたらアガペーが変な数字になったな。バグ?(w
加島 都:あれ…(笑)>ばぐ
GM:妥当な戦ですなあ(w
GM:おお?
加島 都:と、たっちょん、好意良いですか(笑)
GM:バグかな(^^;
GM:正確な数字はいくつだったかな?
安宅辰巳:うむ。
安宅辰巳:いや、数値としてはこれでいいんだけども(w
GM:うむ(w
安宅辰巳:ダーザイン上げつづけてれば天使化ってしないバランスなのだろうか。
加島 都:まじちゃは不思議だな…(笑)
GM:そうそう
神城・響:んで、7使って全部ロールする
加島 都:とりあえずパトス1枚使用で感情変更、たっちょんのを好意に!
加賀 錬十郎:とりあえずアガペー130減少(笑
安宅辰巳:4枚使って5レベル振る。
GM:ダーザイン上げ続けるのに合わせてパトスを稼ぎまくって福音撃ちまくれるバランスになってると思う(w
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (1+1+5+1+2+4+6+1+3+5) = 29
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (4+1+1+1+3+3+1+3+2+3) = 22
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (4+2+3+4+5+5+3+3+3+2) = 34
安宅辰巳(ダイス機能):10D6 = (4+1+2+6+6+6+4+5+1+3) = 38
神城・響:まず4の人3つ
GM:ロゴスか
神城・響(ダイス機能):8D6 = (1+5+4+4+4+5+3+6) = 32
神城・響(ダイス機能):8D6 = (2+5+2+4+3+2+1+4) = 23
神城・響(ダイス機能):8D6 = (1+4+4+5+2+6+4+4) = 30
安宅辰巳:36点。
加島 都:で、えーと…残り3枚でいさなとたっちょんと響くんのロールいきます!
神城・響:次5の人4つ
GM:うむ
神城・響(ダイス機能):8D6 = (4+4+6+3+3+3+3+6) = 32
神城・響(ダイス機能):8D6 = (5+5+5+4+5+5+2+3) = 34
神城・響(ダイス機能):8D6 = (1+5+2+2+1+6+1+2) = 20
神城・響(ダイス機能):8D6 = (6+1+3+4+5+2+3+6) = 30
加島 都(ダイス機能):454! 4d6 = (2+4+5+5) = 16
加島 都(ダイス機能):4d6 = (5+4+6+4) = 19
加島 都(ダイス機能):4d6 = (4+1+5+3) = 13
加島 都:2,3,3かな…8っと…
神城・響:45
加島 都:…5倍以上だなぁ…(笑)>45
GM:ですなあ
安宅辰巳:あと、この響の稼ぎ方は特殊であることも認識しておかないと(w
神城・響:天使なんねーぞ、これw
安宅辰巳:普通はギアドライバー聖霊5とかだし(w
GM:ですね
加島 都:ああ、そか…?(笑)
神城・響:そうなのか?
加賀 錬十郎:2 1人 3 4人 5 2人 で振ります〜
神城・響:あぁ、おれはトラバントのために上げたからなw
GM:サンプルキャラは5ですな
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (4+6+5+4+1) = 20
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (1+1+2+6+3) = 13
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (5+4+4+6+1) = 20
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (2+4+2+2+6) = 16
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (4+4+5+1+6) = 20
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (4+6+4+6+6) = 26
加賀 錬十郎(ダイス機能):5d6 = (2+1+1+2+3) = 9
GM:しかしすさまじいの(w
加賀 錬十郎:17点〜
GM:うむ
神城・響:アガペー288だぞ。なんか問題あるんじゃねーか、ってくらい下がってる
加賀 錬十郎:凄いですね〜(笑
安宅辰巳:愛がないのだな(w
SystemMessage:加島 都さんがチャットから落ちました
神城・響:うははw
神城・響:おや?
SystemMessage:加島 都さんがチャットに加わりました
加賀 錬十郎:みんな冷たいのです(笑
神城・響:おか
加賀 錬十郎:オカエリ〜
加島 都:謎のタイムアウトでただいまです!
GM:バランス的に下がりすぎかな?まあ、微妙か(w
GM:おかえり
加島 都:…テーブルはいいか、もう書いたし…(笑)
安宅辰巳:でも、こういう敵を出すつもりならこれくらいじゃないと多分生きていけない(w
神城・響:うむ、おれも書いた
GM:ダーザインが5だらけになるキャラも普通はいなさそうだし
安宅辰巳:力天使なんて初期キャラに出す敵じゃないぞ(w
神城・響:だなぁ。基本的に敵強いもんなぁ
GM:うむ(w
神城・響:うむ、普通は1個2個なのかな
GM:そう思ってパトスあげまくってたんだけど(w
加島 都:結構パトスが飛びかってますよね、多めに(笑)
加賀 錬十郎:ギリギリでした(笑
安宅辰巳:SWで+3武具を大量に渡してレベル5くらいでドラゴンと戦わせる感じだ(w
GM:476 23 0オヤジ
加賀 錬十郎:そんな感じですね(笑
加島 都:…よくわかんないけどなんとなく了解…(笑)
GM:488 34 0都
GM:349 120 5辰巳
GM:288 127 1響
GM:まあ、最初から限界を見てみよう?的バランスを目指してたのだが、こんなもんか?(w
安宅辰巳:下二人はなんだか間違ってるな(w
GM:ですな(笑
加島 都:…次元が違うな(笑)
神城・響:うむ、間違ってるなw
加賀 錬十郎:120とかいう数値が見えますね(笑
GM:バランス壊れてますな(w
加島 都:そうですね、実況の加賀さん…(笑)
安宅辰巳:まあ、でも指揮官はパトス稼ぎまくればこんなもんかな。
神城・響:なんか、天使化の恐れがまったくねーw
GM:ですなあ
GM:それくらい強い敵を出せばいいんだねー(邪笑
安宅辰巳:某ヤマトセッションもこれくらいやれば楽に大和買えそうだぞ(w
加島 都:普通はパトスがもっと少ないから悩みつつロゴスも使いどころ難しく、て感じですかね…?(笑)
加島 都:…ああ、自力で(笑)>やまと
神城・響:うむ、買えるなw
安宅辰巳:待て!指揮官はロゴスあっても攻撃に使えない!(w
神城・響:まぁ、普通は裁定者も1人だしな
加島 都:渡して…(笑)>指揮官
GM:渡せるじゃん(w
加賀 錬十郎:同じく下さい(笑
加島 都:みんなに指示と一緒にロゴスをほーいほいと(笑)
安宅辰巳:意志力での成功数までしか渡せません(w
GM:なるほど
神城・響:ブーストしろw
加島 都:…ああ、ちょっぴりか…(笑)
安宅辰巳:そして、意志力は1レベルです(w
加島 都:…指揮官!!(笑)
GM:なにー(w
加賀 錬十郎:指揮官殿〜(笑
神城・響:レベルブーストして、ダイスブーストして、成功値をブーストしろw
安宅辰巳:だから私のロゴスは援護技に使う用だ(w
GM:何でそんな意志薄弱な指揮官が(笑
加島 都:ああ、なるほど…(笑)>レベルもダイスも成功値も
神城・響:というか、エンギアの指揮官てみんなそんなもんじゃよぅw
安宅辰巳:成功数100の《援護射撃》まで待ってくれ(w
加島 都:…大変だ(笑)
GM:じゃ、都さんが死にそうになれば全力で行くかな?(ふふ
安宅辰巳:ひど!(w
加島 都:…ぎゃあ…(笑)
神城・響:うははw
GM:援護射撃で福音ですか(w
加賀 錬十郎:死にフラグおめでとうございます(笑
GM:まあ、がんばってください(w
加島 都:まあがんばります&ましょう…?(笑)
加島 都:と、気付いたら4時近いな…ええと、一応やることはもうないかな…??
安宅辰巳:技能なんて軍略と陳情しかないぞ(w
加島 都:…そんなもんで…(笑)つづく(w
<注釈>
※1「死にフラグ」
シナリオの都合上PCの一人が死ぬことになっていたのだが、多数決で死ぬ人を決めていた(笑。
※2「妙に深淵っぽくなっちゃうんですよねえ(笑」
かっこいいシーンを決めるとつい語り部を読みたくなったりするのだ(w。
※3「初期アガペー上げて特殊能力取っちゃダメですか?(w」
アガペーが666を超えると天使化するのだが、キャラクター作成時には超えない範囲でアガペーを上昇させることで装備や特殊能力を追加で取得することが出来る。
※4「今日の戦闘からさっさとクライマックスに入っちゃいますので」
クライマックスに入ると「ダーザインを5に上げることが出来る」「成功数100を超えると『福音』に認定されて経験値が増える」という特典がある。このシナリオは結構システムの限界まで試してみようか?的に敵を強くしてあったので、早めにクライマックスにして思う存分戦えるようにしている。
※5「福音」
成功判定で100を超えると福音が発生し経験点が1点増える。情景描写的には限りなく人間離れした力を発揮して天の歌声が聞こえる、とかそんな感じになるのだろうかね?(w
※6「うりさんどー」
これも沖縄弁だが意味は忘れた(w。
※7「トラバントジステム」
トラバントジステムというのはリモコン独自起動型の攻撃ユニット(わけわからん。ガンダムで言うところのいわるゆる「ビット」みたいなもので、本体とは別に自由に飛ばして攻撃できるユニットである。
※8「力天使」
「ヴァーチュー」とか良くわからない誤植をされていたが(w、それはさておき公式攻撃力最強天使である。HPも結構高いのでロゴスを稼がずにバトルするとサクッと死ねる(w。
※9「あ、あの、もしかしてボスじゃないんですか?(w」
とりあえず中ボスくらいのつもりであった(w。
※10「いや、ジュース売ってるんじゃないの?アイスクリームとか(w」
何か妙に即座にイメージが浮かんだもので(w
※11「うーむ」
家の中だといまいちメリハリのあるシーンが思い浮かばなかったので渋っている(w。
※12「でも、めずらしく彼女が迎えに来てくれた、とか」
実は最初から静が幼稚園に迎えに来て帰り道で会話する、というシーンを考えていた(w。
※13「他の人には絶対秘密にするって約束してくれるなら」
何気にここで後の展開の伏線を張っている(謎
※14「何千点食らっても死亡ゲージに入れればそれで止めますからね。」
エンゼル・ギアのヒットポイントには怪我を表現するための「重症」「致命」などのダメージが付いている。これはPLが選んで「自分のPCはこんな怪我を負いながらも戦っている」とかいうのを表現する。「死亡」にダメージを入れた場合には、そのキャラクターはそのシーン中に死亡するのだが、その代わりどんなに馬鹿でかいダメージが来たとしてもそれを防いで止めることが出来る。
シュネルギア、フライングユニット等の乗り物もHPを持っており、「死亡」ゲージも付いている。なので、ダメージが大きくてどうしようもない時は機体の「死亡」にダメージを入れて機体は破壊されたが乗ってる人間は助かった、とかいう表現ができる。
※15「セットアッププロセス」
戦闘ターンの最初のプロセス。ここで戦闘開始時の準備行動や戦闘中で継続的に続いている効果などのルール処理を行う。
※16「イニシアチブプロセス」
行動の順番を決めるプロセス。
※17「アクション消費」
基本的にエンゼル・ギアの戦闘では「メジャーアクション」というメインの行動(攻撃して殴るとか)1回に、マイナーアクションと呼ばれる補助的な行動(武器を出すとか、ちょっと移動する、とか))1回行動することができる。
※18「《名将》」
味方を鼓舞することによって全PCの攻撃力をアップさせる特技。
※19「シュネルギアの武器は全部対天使効果つくから(w」
ある程度強力な天使には通常兵器はいっさい効かなくなってくる。代わりに使うのが「対天使効果」を持った武器でまあ、魔法の武器と思ってくれてかまわない。シュネルギアの装備する武器はシュネルギア自身が天使に近い存在であるためか、すべて対天使効果を持つ。
※20「高速戦闘」
天使との戦闘は基本的にマッハを超える超高速度の世界で行われる。
※21「鷹の目」
射撃の判定に修正のつく特技。
※22「接合」
ギアドライバーとシュネルギアの感応度を上げてその潜在力を十二分に引き出すための特技。
※23「リミッター解除」
機械化兵と呼ばれる、天使のエネルギーを原動力とした機会を埋め込まれた兵士は、自らの肉体を破壊しないようにその行動力に制限(リミッター)をかけられている。そのままでも十分人間離れした能力を持っているのだが、それでも強力な天使にはかなわない。そこで機械化兵はリミッターを解除することで瞬間的に天使並みの機動力を発揮することができるが、その代償として自らの肉体にダメージを負ってしまうことになる。
※24「ダイス36個(w」
正確には35個だが、他の天使の攻撃力がせいぜい12〜18程度なのと比べるとおよそ2〜3倍の攻撃力を持っている。まじかて(w
※25「分身(笑」
分身することで回避力を増やす特技。
※26「8000メートルも移動できるぞ」
シュネルギアは1ターンにそれだけ移動できる。まさにひとっ飛び(w
※27「チェックプロセス」
ターン終了時のチェックを行うプロセス。
※28「致命傷に入れればダイスが+2だ(w」
どういうわけか、このゲームはダメージをくらえば食らうほど判定にプラス修正が付く。やられそうになるほど力を発揮するのだというデザイナーの偏った趣味のせいだろう(w。
※29「死んだら怨霊になってください(w 過去のシーンには出れる(w」
PCがいつ死んでもいいように回想シーンの多いシナリオにしている。安心して死んでくれたまえ(w
※30「12で良いかな?(w」
天使の能力から言って期待値を出せば避けれる値なので確認を取っている。
※31「響1 都2 加賀3 1D3 = 3 = 3」
まあ、ついているときはそんなものである(w