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4-2.帝都
1.ホルムの町
・王城
「白・緑・混・融合する円」・死者の塔
「緑・混・円(逆)・ランプ(逆)」
「黒い死体(黒人)」
地下墓地への入口。・月の塔
「無色・円・山・緑・ランプ・剣」
カル=ザラッドという人物が管理している。神殿か何かにあるような柱を途中で斜めにばっさり断ち切ったような形をしている。大きさはべらぼうに大きい!中に入ったりすることはできない(入口がない)。塔の表面には古代神聖語の呪文のようなものが彫られている("混沌"を二つに断ち、調和をもたらすための呪文。)。 黒装束の人物が夜、その壁面を登っていたという噂がある。・メディートの神殿
「月の塔」のすぐ側にある。ここの司祭はカル=ザラッド。・ザリの神殿
・アウルの神殿
・ガルパニの神殿
・デュールの神殿
※オザン、イーヴォの神殿は存在しない。
「イーヴォの名を口にしてはならない。」
・シャクリの店
(妖しい品物)「混・竪琴・六芒星」
◆"猫の鳴き声の入った袋"
・・・・使うと1日の間ゾロ目はすべてクリティ カルとなる。ただし3回目には何の効果もなく、夜、目に見えない猫(?)の化け物に襲われる。以後は何の効果もなくなる。
◆"蛇の槍"
・・・・勝手に飛び、必ず当たる。ただし敵味方 を問わず完全にランダムに命中する。生命値に1D6打撃(防御無効)。
◆"魔法の蝋燭"
・・・・・・イーヴォの加護の光を放つ。妖魔などに有効。「暗き所に光をもたらすであろう。」・"星見"の店(占い)・・・・・・レイラ
・武器屋「事件:武器が盗まれた」
・図書館「ランプ」
「知性の盃について」
この世界に最初に知性をもたらしたと言われる盃。その盃にある「知性の水」を飲んだ者はたぐい稀なる知識を得ると言われる。
「エーン・ソーフについて」
スィーラらによって自然発生的に作り上げられた"法"、その総体。現在はスィーラたちはそれほどこの世界に干渉してこないので「今、実際にこの世界を運営している神」として神格視して崇拝するという思想もわずかに存在する。 その神話によると、彼は非常に厳格で、破壊と創造の力を持った男性格の神ということになっている。さらにごく一部の文献でしか触れられていないが、彼の妻であるらしい「トーラ」という名の女神が名前だけで出てくることがある。ある文献ではトーラのことを「樹の元に佇む乙女」と書いている。 ・・・・・・まったく関連のない話かもしれないが、"天則"を司る神の使いの名を「アシャ」と呼び、これとエーン=ソーフを同一視する者もいる。「真の魔法の剣について」
何百年か前にこの世界に出現した魔法の剣。全部で20本あると言われる。それぞれの剣が意志を持っており、その力はスィーラと同等か、あるいはそれ以上の物もあると言われる。あまりにも強力すぎて大半はいずこかに封印されてしまっているという話である。このホルムの町のどこかにもその魔剣が封印されているという言い伝えがあるが、いまだ発見した者はいない。「イヴァについて」
・・・・・・数百年前にこの世界に出現した「炎の神」という話である。詳しいことはわからない。「世界樹について」
・・・・・・世界の源に立っていると言われる巨大な樹(神?)。ユルセルームが混沌から解き放たれた時、天を支えるために立てられた神の柱の内の1本であるとも言われる。「知性の杯」によって最初に知性を与えられた存在の内のひとつとも言われる。その樹液はそれを飲んだ者に多くの知識を与えると言われる。「生命の樹について」
・・・・・・その実在が確認されたことは一度もない。この世界に「生命力」をもたらした存在であると言われる。スィーラが覚醒する以前から存在し、彼らに最初に「生命力」を与えたと言われるが、まったく信憑性に欠ける情報である。 さらに付け加えられる話としては、この樹の樹液を飲んだ者は永遠の生命を得られるということである。全く別のある神秘学者の言によると、 「"生命の形そのもの"を描くと樹のような形になる。それを"生命の樹"と呼ぶ。この"形"は、非常に微少な世界にも、あるいは国家単位以上の大きな世界の様相の中にも、さらには人のごく抽象的な思想の形の中にも現れてくる。」 ということだそうである。 また、この"生命の樹"を魔術的な意味のある存在としてとらえているある一派は、"生命の樹"のことを「オッツ=キイム」と呼ぶそうである。「エルザについて」
・・・・・・「世界樹の元の巫子」と呼ばれる。女神?「"碧なる月"シフ」の異名であるという説と、「"幽かなる"メディート」であるという二つの説がある。「死の歌について」
・・・・・・デュールのもたらした歌。彼の創造したすべての種族は、その身体の中にこの歌を刻みつけられており、それによって「老化」「死」がもたらされるのだと言われる。「真の声について」
・・・・・・きわめて稀に、歌い手の中で「魔力を喚起する音韻」をもたらす声を持った者が出現することがある。その声を「真の声」と呼ぶ。一説によると、それは古代神聖語の「真音(ユーリューン)」と関係あるらしく、ある学者の言によれば、 「彼らはスィーラの加護によってごく自然に『真音』を発する力を与えられた寵児なのだ。」 ということなのだそうである。・町を取り囲む六つの城砦。
(赤・青・白・緑・ 紫・黒の砦。現在は放置されている。)☆市場、広場、大通り
・劇、大道芸などをやっている。次のような歌を歌っている者がいる。"「太陽」と「月」がいる。
「太陽」は生きている。しかし狂っている。
「月」は、死んでいる。しかし太陽の光を浴びて輝いている。
・・・・・・それは、それ自体の輝きではない。影の輝きである。・・・・・・"・各地の名産品
ヘダ苔(金貨9)(本物)
妖精の血液(金貨8)
ピルペの干物(銅貨1)
毒指(銀貨8)
ミストディウムのクモの糸からつくった織物 (銅貨4)
魔緑手(銀貨5:魔除け)
モアミリリの塩漬け(銅貨1)
シロクマの毛皮(金貨8)
硫黄甲虫のスカラベ(燃やすと毒ガス:金貨1)
妖精の森の水
眠り病(銀貨8)
透明化(銀貨8)
変身(銀貨8)
醜怪甲獣の肉の干物(銅貨8)
醜怪甲獣の革鎧(金貨8:3/6:畏怖+5)
大蛸の足の焼き物(銅貨3)
ユニコーンの角の粉(金貨10)(偽物)☆イベント
【1】リンゴをナイフで切り刻む男に出会う。なぜか傷口からは血が流れ出している。
【2】剣のイメージが現れる。(剣を持った人に遭う)
【3】突然雨(赤色の)が降り出す・・・・・・にもかかわ らず空は曇っていない。
【4】金縛りに遭う。
【5】どこからか自分を呼ぶ声がしてくる。が、誰も いない。
【6】金銀の食器を捨てている男がいる。
【7】洗い物をした水が降ってくる。
【8】乞食に呼び止められる。
【9】喧嘩をふっかけられる(クィリキルガ)。
【10】酒を飲んで暴れる男(レックス)に遭う。
【11】(夜)黒装束の男に遭う。ユーナかクィリキルガかPCの一人が狙われる?
【12】カル=ザラッドとレックスとローブの男が会談 しているのを見つける。☆レイラ・・・・・・「"星見"の店」
「そうですか。カストーラから・・・・・・。妹やエルザ姉さんたちは元気でしたか?」
「"生命の樹"・・・・・・さあ、わたしは聞いたこと がありませんが・・・・・・。
そういったことは図書館で調べた方がいいかも知れませんね。
わたしのできることは人の未来をかいま見ることだけですので。
一応占ってみましょう・・・・・・。」
※1回本当に占う?
「もっと詳しく見てみましょう。・・・・・・」
「・・・・・・"剣"・・・・・・"黒い二つの仮面"・・・・・・ "月の塔"!
・・・・・・"緑の、二つの虚偽の仮面"・・・・・・死の女神に気を付けなさい
・・・・・・それと"盃"にも・・・・・・"出口"、
いずれあなた方はこの町を去ることになるでしょう・・・・・・
すこぶる意外な形で・・・・・・
"骨の商人"に導かれて・・・・・・
犬のイメージが見えます・・・・・・
死の使いが汝らを畜生道に堕とす・・・・・・」
「光が見える・・・・・・"剣"・・・・・・
一人は若い女・・・・・・
そして"角"・・・・・・角の生えた男・・・・・・
それから最後に青い光の剣が・・・・・・」
「マテリア姉さんは今、城にいます。
姉はアレク シスと結婚したのですよ。
この町の領主と。
もうずいぶんになります。
姉と会いますか?そこならばもっとずっといい待遇をされるでしょう。
紹介状を書きましょう。」
「月の塔というのはこの町の南の地域にある塔の ことです。
塔と言っても実際は途方もなく巨大な"柱"のようなものですけど。
メディート様かイ・・・・・・(口を押さえる。)が遥か昔に立てられたのを何者かが魔法の剣で断ち斬ってしまって、
それがそのまま残ったとか言う話で・・・・・・それ以前にはそれも世界を支える"神の柱"の内の一本だったそうですよ。
本当かどうか私も知りませんが。」
「え、ええ。この町では"白の力の守護者"の名を唱えることはタブーになっているので・・・・・・。
あなた方も気を付けた方がいいと思いますよ。」☆町中or酒場にて
・クィリキルガ(半鬼)と出会う?喧嘩をふっか けられる?
・レックスに会う?ハウトと一緒。
・武器屋・・・・・・武器が盗まれた話?「噂」
・最近、黒装束に黒い仮面をかぶった謎の人物が夜、徘徊しているらしい。
何人かの、名のある剣士が辻切りに遭ったという話で、相当腕の立つ奴らしい。
・最近皮膚が黒くなって死ぬという奇妙な病気がはやっているらしい。
どういう訳か町の長のアレクシス様も病気で床に臥せっていることが多いそうで、
彼もその奇病にかかったのかも知れないと言われている。
・夜、「月の塔」を登るあやしげな人影を見たと いう噂がある。そいつも黒装束だったという話だ。
・「死者の塔」を管理するプロスペローは町長の アレクシスの伯父だが、最近仲が悪いらしい。
また、プロスペローは「デュール」を密かに崇拝しているらしい?
・宮廷魔術師の「導師ジャナ」と呼ばれる人物は、 毎晩何やらあやしげな実験を行っているらしい。また彼はデュラと何か関係があって、密かに何かの魔族と契約して現在部下としてたびたび用いているらしい。
・月の塔のどこかに秘密の入口があって、そこからかつての地下帝国(?)に行けるらしい。そこに、スィーラたちの隠した大変な宝物が存在するという話だ。
・プロスペローの部下のシュラーキーという男はデュラからやってきたらしい。
・アレクシスの弟のレックス様は最近ほとんど毎 晩出歩いているという話だ。
・もうすぐ"冬立てる日"の"祭"がある。
・・・・・・何の祭かと尋ねると黙り込んでしまう。「白き力の守護者様の祭だよ。」 (ナイード様の祭。)
2.支配者たち
アレクシス・・・・・・病気に臥せっている。
マテリア・・・・・・アレクシスの妻。
フェーン・・・・・・アレクシスの息子。以下彼の対人感情。
アレクシス:畏れている
マテリア:大好き
レックス:好き
プロスペロー:嫌い
ハウト:好き
導師ジャナ:好き
シュラーキー:大嫌い
カル=ザラッド:敬遠
(レックス・・・・・・ハウトと仲がよい。)
プロスペロー・・・・・・シュラーキーを常に従える。
ハウト・・・・・・忠実な部下。アレクシス、マテリア、 レックスに剣を捧げている。
導師ジャナ・・・・・・主にアレクシスとしか話さない。
シュラーキー・・・・・・プロスペローの下僕。
弦楽師クーリエ・・・・・・誰とでもそれなりに話す。マテリア、フェーンと仲がいい。
(カル=ザラッド)・・・・・・アレクシスに目をかけ られている。ハウトと仲がよい。ジャナとも仲がよい。・最初 「社交」のRRが高いと印象は良くなる。歓迎の宴を開いてくれる。アレクシス。人物の紹介。レックスはいない。
「おや、弟のレックスはおらぬのか?・・・・・・まっ たくしょうがない奴だな。また町のどこかで飲み歩いてるのだろうな。
・・・・・・まあ、明日の朝の朝食の時にでも会えるであろう。」
「これまでの冒険の話でもしてはくれぬか?」
「旅をされてきたのなら何か歌を歌うとか、芸で も見せてはいただけないだろうか?」
芸術技能の達成RRで30以上を出せば雇ってくれるかも?「社交」のRRで20以上を出していれば+5の修正。「もし、この町にしばらく滞在されるのであれば、(芸人)として歌(話)をまた別のこういった席で聞かせてはもらえないだろうか。もうすぐ"祭"もあることでもあるしせめてそれまで・・・・・・。」
「妻のマテリアの姉妹の方々の知り合いであるならば、何日でも好きなだけ滞在していって下さい。」
・2日目
スィーラの神殿回り。歌歌歌歌・・・・・・。
伝家の宝刀("青い光を放つ剣")を見せてくれる?城の深奥の部屋の床に突き立てられている。まだ、いかなる者もそれを抜き放つことはできない。ただ、「金の腕輪」を持つ者が触れようとすると腕輪が熱を持ち、光を放つ。そして威厳のある、年老いた男の声が聞こえてくる。"(「白い円」を得る。「慈しみ」+1D6。使用不能。)
『・・・・・・イーヴ・・・・・・ ・・・・・・その時、その場において、汝が真に望むのならば、
その名は明かされるであろう。さすれば大いなる力が汝に与えられるであろう。』(※『イーヴ』とは古代神聖語の"真音"による イーヴォの呼び名の一部で、もしこれを誤って口に出してしまうとただちに「生命値」を1ポイント失う。逆にこれを聞いた者は「白・円」のマジックイメージを得、「慈しみ」が1D6増加する。)
夜、クィリキルガが黒装束の男に襲われる?(実は敵方に付いてしまう)
・3日目
アレクシスは病気で床に。・・・・・・と、言いつつ姿を消す。 PCの一人が黒装束の男に襲われる。
・4日目
アレクシスは相変わらず床に。 夜、ユーナが狙われる。やられてしまい、翌日彼女が犠牲者になったことが噂などで伝わる。
・手紙
町に到着後1D3+1日目にレイラのもとに一匹の鳩が現れる。これは、エルザが放った伝書鳩で、PCあての重要な手紙を携えている。内容は以下の通り。
" 勇者たちへ
大変なことをお知らせしなくてはなりません。
あなた方は"真の魔法の剣"というものをご存知でしょうか?
数十年前、あるいは数百年前に異世界から召喚されたと言われる途方もない力を秘めた剣のことで、あなた方が所持しておられるものもその魔法の剣であり、一説によると"剣"のイメージをこの世界にもたらしたのはその"真の魔法の剣"だとさえ言われるほどの存在なのだそうです。
さて先日、私はあなた方の行く手に待ち受けるものを占ってみました。すると、何ということでしょう。十以上もの"剣"のイメージがそちらの方角に集まりつつあるのを感じたのです!
"真の魔法の剣"と言われるものは時に善いことに用いられたりもするのですが、本質的には極めて邪悪な存在で、まさに世界そのものを破壊するために作られたとさえ言われているのです。
気をつけてください!それらの剣が邪悪なものに利用されないよう。大いなる闇のイメージが街に近付きつつあります。イヴァ様があなた方をホルムに導くよう言われたのは、実はその邪悪な野望を阻止するためだったのかも知れません。 イヴァ様と世界樹、そして生命の樹の加護があなた方の上にあらんことを祈ります。エルザ
P.S.・・・・・・ふたつ、あなた方に有利に働くであろうイメージを見つけました。「大いなる白と青の剣」そして「青と紫の剣」、この二つを探しなさい。きっとあなた方の力となってくれることでしょう。では、幸運をお祈り申し上げております。”
※「大いなる白と青の剣」とは城におさめられている伝家の宝刀のこと、「青と紫の剣」とはユーナという人物の持っている剣である。
★登場人物
☆アレクシス=アレン
(冠・ランプ・金の上向きの三角・赤の下向きの三角・五芒星)
(黒・竪琴・ランプ)
種族:人間? 性別:男 夢見:50%
クステ:闇? 地縁:闇 霊縁:水
体力:19 運動:19 感覚:12 霊感:13
愛敬:3 美麗:13 威厳:15 畏怖:4
HP:19/16/16
幸運:新月の晩
不運:太陽の光が当たる場所
喜び (38)15
慈しみ (31)15
悲しみ 喪失
やるせなさ 喪失
怒り (39)19
愛しさ 喪失
憎しみ 喪失
恐れ 喪失
哀れみ 喪失
無名の感情 (40)28
備考:「ホルムの町」の長。"賢明な支配者"。影がある。
せりふ:「あれ(妻)は、私のわからぬことをわかってくれる。」☆マテリア=アレン
(炎・青・ランプ・樹・瓶)
種族:半妖精 性別:女 夢見:60%
クステ:? 地縁:? 霊縁:?
体力:12 運動:11 感覚:15 霊感:9
愛敬:5 美麗:15 威厳:13 畏怖:5
HP:12/14/11
喜び (29)15
慈しみ (39)26
悲しみ (22)8
やるせなさ (20)5
怒り 喪失
愛しさ (25)20
憎しみ (23)2
恐れ (33)11
哀れみ (39)12
無名の感情 喪失
備考:妻。美人。一見おとなしいが、意外と行動力がある。☆フェーン=アレン
(紫の上向きの三角・緑の下向きの三角)
種族:半々妖精 性別:男 夢見:55%
クステ:? 地縁:? 霊縁:?
体力:5 運動:9 感覚:9 霊感:10
愛敬:6 美麗:6 威厳:7 畏怖:5
HP:7/7/8
備考:息子。おとなし目?趣味はアイネル演奏?☆レックス
(冠・ランプ・紫の上向きの三角・青い下向きの三角・五芒星)
(白・竪琴・ランプ)
種族:人間? 性別:男 夢見:50%
クステ:闇? 地縁:闇 霊縁:水
体力:19 運動:19 感覚:12 霊感:13
愛敬:3 美麗:13 威厳:15 畏怖:4
HP:19/16/16
幸運:新月の晩
不運:太陽の光が当たる場所
喜び (38)15
慈しみ (31)15
悲しみ 喪失
やるせなさ 喪失
怒り (39)19
愛しさ 喪失
憎しみ 喪失
恐れ 喪失
哀れみ 喪失
無名の感情 (40)28
備考:弟。わりと要領がいい。明るめの性格。形式にこだわらない。自由が好き。実はアレクシスの「影」。☆ハウト
(赤・山・三角(正)・五芒星(正)・円)
種族:人間 性別:男 夢見:50%
体力:13 運動:11 感覚:7 霊感:9
愛敬:5 美麗:5 威厳:9 畏怖:2
HP:12/10/11
幸運:戦場/戦闘中
不運:詩や本の朗読が聞こえる
武術:《終始剣》
攻撃力:3D6*
防御力:7
備考:近衛兵長。陽気なおっさん。結構有能。☆プロスペロー
(いびつな六芒星・黒・緑)
種族:人間 性別:男 夢見:50%
備考:従兄弟。口髭をはやしたおじさん。うさんくさい。なに考えてるんだかわからない。頭は一見良さそうに見える(実は結構抜けているところがあったりする)。☆導師ジャナ
(ランプ・混・白・緑・六芒星)
種族:人間 性別:男 夢見:50%
備考:魔法使い。学者。宮廷魔術師。研究熱心な人。学者バカというやつで、その他のことには疎い。お人好し。☆レイラ"星見"
(緑・無色・鏡・六芒星・五芒星・竪琴)
備考:占い師。マテリアの妹。